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こんにちは、もりやまいずみです!前回の記事で、35歳で入った会計事務所でのカルチャーショックと、お局様との戦いについて書きました。今日は、その会計事務所で過ごした、ぴったり2年間のお話です。働きながら、私は毎週土曜日、簿記1級の講義を受講していました。なぜ、そこまでして簿記1級を目指したのか?理由は二つあります。一つは、税理士試験の「受験資格」を得るため。(当時の私には「簿記1級合格」か「会計事務所2年の実務経験」しか道がありませんでした。そう、あの事務所で
皆さん、こんにちは!日商簿記の専門塾わらびゼミナールです。現在、受講生大募集です。マンツーマンで、受講生のレベルに合わせて講義を進めていきますので、最短で合格も可能です。しかも、宿題の添削や確認テストの添削指導が料金に含まれていますので、ネットだけで勉強するよりは問題点を早く解決が可能です。詳細はわらびゼミナールへ!https://www.warabi-zemi.com/今日は「2027年度から変わる!日商簿記の出題範囲まとめ(1級・2級・3級)」です。2027年4月
お久しぶりです〜ナツメグです!今日は朝から簿記1級の計算問題をして、11時からキックボクシング行ってきました🔥キックボクシングの帰りの電車でこの記事を書いてるのですが、BRO2_HH4というクラスがかなり良かったので共有❤️1曲が長めで集中してレッスンに取り組めました!!今までホットヨガとかピラティス多めだったけどこれからはキックボクシング行く回数も増やしていこう🤩それでは午後も全力でお仕事と自分磨き頑張ろ〜✨
皆さん、こんにちは!わらびゼミナールの代表をしております橋本です。前回に引き続き「建設業経理士1級の財務分析ー計算式の覚え方」の3回目となります。今日は、収益性の分析の「損益分岐点比率」の計算式です。損益分岐点の売上高とは「固定費を1年以内に回収するためには最低、いくら売り上げなければいけないか?」ですね。そして、損益分岐点比率とは「実際の売上高(完成工事高)」が「損益分岐点の売上高(完成工事高)」をどのくらい上回っているのか?でした。そうなると、計算式
結局、爆睡してしまいました…。これはまあ、しょうがないんですよね(笑)話は変わりますが、税理士受験生であれば、専門学校を選ぶことを考えますよね。私はTACか大原かの2択でしたが、他にも比較的授業料の安い学校はあります。私は税理士受験の前は簿記1級と全経上級の受験生でして、TACにも大原にも所属していたことがあります。結果、大原の直前期を経験したおかげで、全経上級に合格できました。しかし、フィーリングが合っていたことで税理士はTACにお世話になることになりました。おそらく
こんにちはいつもいいね‼︎&閲覧ありがとうございます今年もきたよー!!!デュオちゃんから2025年の総括夫婦でリアルレジェンドでした来年も引き続き、やっていきます最近フォルスタッフが、日本語も入れたビデオ通話でレッスンしてくれて、こんな表現したいんだけど⁇って日本語で聞けるようになったのが嬉しい雑記簿記1級の勉強は毎日続けておりますふくしままさゆき先生とCPAラーニングのインプット中心でやってるCPAラーニングはテキストを本屋さんで買うだけで無料だし、いい時代になったなぁC