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皆さん、こんにちは!日商簿記の専門塾わらびゼミナールです。現在、受講生大募集です。マンツーマンで、受講生のレベルに合わせて講義を進めていきますので、最短で合格も可能です。しかも、宿題の添削や確認テストの添削指導が料金に含まれていますので、ネットだけで勉強するよりは問題点を早く解決が可能です。詳細はわらびゼミナールへ!https://www.warabi-zemi.com/今日は「2027年度から変わる!日商簿記の出題範囲まとめ(1級・2級・3級)」です。2027年4月
「聞いて終わり」ではなく、「解いて伸ばす」学習へわらびゼミナールでは、一般的な資格スクールのように、講師が一方的に説明を続ける講義形式を中心にはしていません。もちろん、必要な説明は行います。しかし、簿記の力を本当に伸ばすために大切なのは、講義を長時間聞くことではなく、実際に問題を解き、自分の手を動かし、間違えたところを確認することです。そのため、わらびゼミナールでは、「講義を聞く時間」よりも「問題を解く時間」を大切にしています。簿記は「わかったつもり」になりやすい科目です簿記は、
このご時世にどこまで需要があるか分かりませんが、一応、通信も使わずスクーリングもせず、市販のテキストだけで合格した経験があるので、そちらを話したいと思います(あくまで筆者の所感になります)。前提条件、当時の筆者のプロフィールを簡単にまとめると、①地方の普通高校卒、理工系の大学中退(近隣に資格学校もないような地方)。②日商簿記1級の前に、理系の国家資格を突破した経験アリ(こちらは最後に通信を用いたが、スクーリングはせず)③当時は30歳、簿記会計・経理総務の経験も座学もなし。④仕事は非