ブログ記事4,099件
茨城旅行こちらの続きです『筑波山神社とケーブルカー』茨城旅行こちらの続きです『おみくじで大大吉!とオマイリマンシール』茨城旅行笠間稲荷神社の続きです『笠間稲荷神社はリーナベルちゃんとお参り♡』茨城旅行…ameblo.jpケーブルカーを最後に初日の観光はおしまい。宿泊先へ向かいますこの日のお宿は筑波山京成ホテルびっくりするのはそのロケーションロープウェイ乗り場と併設しているんです。ホテルに行くにはいったんロープウェイの有料駐
こんばんわ~本日ふたつ目のブログは茨城県笠間に行った時の事笠間の菊まつりに行き菊の花を楽しんでました昨日の朝のブログの続き晴れた日に、気持ち良くお散歩菊の花の会場は大きく分けて井筒屋と笠間稲荷神社と2カ所ちなみに笠間稲荷神社は日本三大稲荷神社昨日の朝のブログで書いた井筒屋は元旅館の建物↓『【笠間の菊まつり2025】青空の中カラフルな菊の花が満開に』おはようございます~今朝は曇り空の千葉県まもなく雨が降ってきそうその前に家庭菜園の畑から大根を抜いてき
京成津田沼駅からすぐ京成線の線路近くにあります創建は1907年当初、笠間稲荷神社として創建されるも1924年に京都の八坂神社から分霊現在の八坂神社として改称<主祭神>2柱スサノオノミコトウカノミタマノミコト狛犬も若獅子立派な獅子鼻大きな招き猫が迫力満点◎
さて、大雄山最乗寺開山の大立役者、道了尊(僧名:妙覚道了)は、師の了庵慧明が亡くなると、再び天狗に姿を変えて白狐に乗って山中に身を隠したと伝わります。『乗り仏』マニアには堪らないご尊像で、火焔を背負い、拄杖(しゅじょう:禅の法具)と羂索を持つ手に蛇が巻きつくお姿は圧倒的です。また白狐も颯爽として躍動感があり、山伏の如く頭襟(ときん)を被っているところが愛らしく感じます。さて、「白狐乗り」と言えば、まずは荼枳尼天(稲荷大神)が思い浮かびます。(『仏像図彙』:ウィキペディアより)荼枳尼天は
こんにちは!ういです不妊治療のすえ2021年6月に長女を、2024年10月に長男を無事に出産しました。現在、3歳差姉弟の育児に奮闘する自営業ワーママです。【登場人物】うい(40代前半)主人(40代後半)娘(4歳)息子(1歳)不妊治療歴一覧不妊治療費用総額★アメトピ掲載★▶保育士のアドバイスで受けた発達検査▶2人目の不妊治療にかかった費用▶保育園を早退して駆け込んだ小児科▶母妹が涙したサプライズ妊娠報告▶平行線だった2人