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こんばんは。やはり「笑点お正月スペシャル2026」純烈が演芸コーナーに初登場春風亭昇太は盟友・立川志の輔と2人旅2026年1月1日(木・祝)夕方4時30分から日本テレビ系で放送予定の「笑点お正月スペシャル2026」。新年らしく「初春口上」にはじまり、「あの大喜利をもう一度」、「春風亭昇太&立川志の輔2人旅」、「演芸コーナー」、正月恒例「東西対抗大喜利」と、「笑点」らし…www.ntv.co.jp「笑い」ですね!↓↓元旦から食べてしまった大好
年末年始休暇の最終日は浮かれ気分で渋谷PARCO劇場へ。『志の輔らくごinPARCO2025』初日!(コレ↑は開場前)公演初日のチケットが取れたのは2012年以来です。↑金太郎飴の製造過程で出る飴の頭ですって。特製の1合枡に入っているなら買っちゃおうかな~何を買おうか悩みながら、グッズ販売の列に並ぶと・・・枡に志の輔師匠自筆サインが入った全部セット(当日分)は早々に完売…!(並べられたラッピング済みの枡の中から自分で選ぶ)単品の方は「
1月14日(火)二年ぶりの志の輔らくごinPARCО。たっぷり三時間、師匠の芸を堪能した。そして、お土産にもらったのが神子原(みこはら)米。産地は石川県羽咋市神子原地区。世界農業遺産の棚田で生産されている。不勉強ながら、実は今まで知らなかった。師匠はこのおコメを見事な物語にしてくれた。街おこしの奮闘記を笑いを交えて紹介する巧みさ。今日も敬服するばかりだった。(追記)会場は東京・渋谷のPARCO。久しぶりに渋谷に出かけたが、道を行く人の多さ、とりわけ外国人の多さに圧倒
お世話になっている美乃鮨さんが立川志の輔さんに、福むすびをプレゼントしてくださり、とっても美味しかったとおっしゃってくれていたそう志の輔さんの落語、遠方から来るお客さんも多いらしく、チケットが取りにくいそうです。美乃鮨さん経由で、チケットを手配していただいて昨日、観に行ってきました!!古典落語と新作落語初めて聴きましたが、全然違ってどちらも人間模様が面白かったです。新作落語の方が、私は好きだったかも!1番面白かったのは、志の輔さんのフリートークの破壊力がすごかったですずっと聴
古典落語を通じて、江戸時代の庶民の暮らしぶりなどを身近に感じています。知らないこと、勘違いも多いのでしょうが・・・「落語の国からのぞいてみれば」(堀井憲一郎講談社現代新書)では、落語の演目を切り口に、当時の世の中のしくみや風俗が巧みに語られています。著者のガイドで、江戸時代にタイムスリップしてみようとの趣向です。タイトルには「学ぶ」と入っていますが、いたってお気楽な話題3つをお届けします。最後まで楽しみ、お付き合いください。★左利き落語の所作は、右手使いとして演じられます。「しゃべれど
無事に終わった「志の輔らくごinPARCO」。一席目は「みどりの窓口」。志の輔さんと言えば「みどりの窓口」と言う時代があったような。ファンならずともみーーんな好きだこの噺っていう、志の輔さんの作った噺。「この噺は当時しょっちゅうやってたから、わざわざPARCOではやらなかった」ほほぉ、そーなんだ、PARCOではやってなかったんだ。それもスゴイこと。だって代表作みたいな噺やってないわけでしょ。つまりは、どれだけ持ちネタがあるんだってことですよねぇ。ということで30年のPAR