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今回はHDMIケーブルの違いによる「画質・音質の差」についてです。以前下記のような記事を書きましたが『プラシーボ効果について』オーディオ(特に音)の世界はこの『プラシーボ効果』と切っても切り離せない関係にあると思います。「プラーシボ」は元々は、実際には薬効のないただの「デンプン」など…ameblo.jpケーブルの違いによる音質・画質の変化は、はっきり言って微妙な話なので、ネット上でも下記のように『違いはない!』と言い切っちゃう人もいますが画像引用:MYBEST【徹底比較】HDM
今日は、よしだたくろう(^_^)/~最初の奥さん(四角佳子)との仲良しデュエットの歌です(笑)。↑レコードは、1973年にリリースされた「伽草子」。↑「春の風が吹いていたら」を録ってみました。作詞作曲は、伊庭啓子さん。吉田拓郎の嫁さんの四角佳子子さんとは、関係ありません。あの吉田拓郎が、鼻の下を伸ばして歌っております(笑)。「春の風が吹いていたら」1972年(吉田拓郎26才、四角佳子20才、私19才)作詞・作曲:伊庭啓子歌:よしだたくろ
誰もが知る広瀬すずさん主演の「なつぞら」のメインテーマ曲で空気録音を行いました。始めの方がCDからリッピングした44.1KHz/16bitのWAVデーターで、次がMoraからダウンロードした(550円)48.0KHz/24bitのFLACのハイレゾ音源です。動画変換時にmp4に圧縮されてしまいますので、どこまでYouTubeで元データーの違いが表現されるかですがクイズ的にお楽しみいただけたら嬉しいです。まずはCDリッピング44.1KHz/16bitです。※4分22秒以降を切り忘れました。
今日はコレで行こう!と思ったらコルク折れたんじゃ…オールドボトルのコルクが折れた時は①ボトルを逆さまにしてコルクを湿らせる②コルクに斜めにマチ針をいっぱい刺す③タオルを濡らしてレンジで熱めに温め、瓶口に輪ゴムで留めて温める④しっかり温まったらマチ針を複数本持ってゆっくりじっくり回すこれでボトルにカスを落とさず救出できるのでおすすめ。グレンモーレンジ10年1990年代国内正規品モーレンジのちょっと古いボトル。香りはオレンジやレモンピールの砂糖漬け。爽やかな柑橘と甘い蜂
オーディオリプラスの電源タップでSBTというシリーズが新しくなって発売になりましたが、当店で既に比較試聴して圧倒的に音が良くなったので導入!!お客様も店内に何名かいらっしゃってて何度も比較試聴して「全然違う!!」とお客様も驚かれ、早速ご納品させていただきました!リプラスの電源タップはインレットから各コンセントの内部配線も渡し配線(手前の壁コンから順番に配線だと一番遠い壁コンが沢山接点が繋ぎ繋ぎとなってしまいます)ではなく、パラレル配線なので接点が最も少ないのも特徴。更には電気的に接続される
ジャンクレコード漁りが絶不調に終わった時には、手ブラで帰るのも癪なので「これでもエエか」と2~3枚のシングル盤を持ち帰ります。そんなキッカケで持ち帰ったレコードを改めて聞いてみて、良さを再認識するケースは多くあります。きょうは、そんなレコードの中から久しぶりに田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」です。↑1980年6月にリリースされた田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」。同期の聖子ちゃんは、一足早く4月にデビューしておりますが(笑)。この「哀愁でいと」を再認識したのは、
今年1月から空気録音動画をYouTubeに投稿し続けて38本ということで40本目前というところに来ました。その間、試行錯誤を重ねてきた上での現時点での考え方とSNSで見かける空気録音への疑問について書きます。そもそも、空気録音の個人的な考えとしては、・スピーカーの音の特徴を表現。・繋ぐものによっての音の違いを表現・比較。・誰もやってないような新たな視点を録音して発信する。という感じなのかなと思ってます。で、これを聴くにあたってリスナー側に必要になってくるのは、・モニターヘッドホン