ブログ記事1,995件
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。広島県出身の佐藤伸弥(さとうしんや)さんはすっきりとした坊主頭が似合う。御殿場西高空手道部では髪型は坊主との決まりはないが3割ほどの部員が自主的に坊主頭にしている。「楽だし気合が入ります。兄に相談したらその方がいいとアドバイスされ即座に坊主にしました」と言う。「ここに来れば強くなれる」と進言してくれたのもお兄さんだった。そのお兄さんとは41期生の卒部生佐藤俊弥さんだ。伸弥さんが空手を始めた
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。御殿場西高空手道部3年生大分県出身の橋本龍人(はしもとりゅうと)さんはこのたび中京大学スポーツ科学部競技スポーツ科学科に合格した。この大学には同期の一木咲太さんも進学する。空手一家に育ち1年生の時に「アスレティックトレーナーになりたい」と話してくれた橋本さんは国際的に活躍できるアスリートならびに競技スポーツ指導者をめざすこの競技スポーツ科学科で心・技・体を高めるためのメカニズム
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。御殿場西高空手道部の1年生の山本はなさんは東京都出身。ひらがなで付けられた名前には花を見た時に人々が微笑むように周りの人たちを笑顔にし幸せにするような人になってほしいとの願いが込められているそうだ。そんな山本さんが空手を始めたのは5歳の時。すでに空手をやっていたお姉さんの影響だ。そして中学生の時の全国中学生空手道選手権大会団体組手女子で全国3位になるまでの腕になった。しかし日本一になれ
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。埼玉県出身の荒井大智(あらいたいち)さんは御殿場西高空手道部の3年生。「この部で3年間を過ごしたら成長できると思っています」と言っていた荒井さんはその実感を持って日本大学危機管理学部に進学する。危機管理学部は住んでみたい街として常に上位にランクされる東京都世田谷区の「三軒茶屋」に在し「地域開放」,「共存」,「人にやさしい」をイメージした開かれたキャンパスで最新の設備を備えた,充実した施設だ。
第9回ライトスパーリング競技大会を、以下の日程で開催いたします。これまでご参加・ご協力いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。競技大会の準決勝前や決勝前に少年演武会を開催します▶詳細はこちら◀スタッフ&協賛募集▶詳細はこちら◀📅日時2026年2月23日(月・祝)12:15~14:30(12:00開場)📍場所SUBARU総合スポーツセンター・武道場2アクセス|三鷹中央防災公園・元気創造プラザwww.mitakagenki-plaza.jp🎯対象20
やる気が出たような、まだ後ろ向きなような、、秀南の組手。でも観戦は好きらしい。お誘いいただき、極真空手大会の組み手の部を観戦に。道着のお袖が短かったり、過去の入賞を示すたくさんのワッペンが縫われていたり、また選手の髪型も派手!メイクをしている子もいてとにかく強さをアピールする華やかさが魅力的。📸お誘いくださった渡辺専太郎先生、ご解説がありがたかったです。伝統空手しか知らなかった私達にとって、たくさん学びがありました!同じ空手でもこんなに違うなんて
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。御殿場西高空手道部1年生の𠮷田一桜(よしだいお)さんは東京都出身。春の訪れを感じるような柔らかな笑顔が素敵な女性だ。幼馴染と一緒に空手を始めたのは年長さんの冬。組手から入ったので痛かったり怖かったりして苦手意識もあったが形を始めてから楽しくなったそうだ。一友会で一緒だった福元結衣子さん(38期生)に誘われてこの部の練習会に参加。明るい雰囲気で先輩も気さくに話しかけてくれて楽しいと感