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先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
今年も愛機W800のオイル交換の時期がやって来た交換頻度は1年若しくは3000キロ毎である今回は約2000キロでの交換だオイルフィルターは2回に1回の頻度で交換している使用OILはワコーズのトリプルR10W40フィルター交換時2.9リットル交換無しで2.7リットルで有るフィルターはキジマの#105-809マグネット付を使っているドレンガスケットはデイトナのW-13M12を使う特殊加工が施されシール性がとても良いドレンボルトの締め付けトルクは29Nmオイルフィルターは
たまにはホンダの話でも…ということで、1970年の鈴鹿1000㎞でT1クラス優勝、総合でも4位に入った高竹富久美/木倉義文組のホンダ1300クーペです。2輪好きの方は即答できるでしょうが、後にRS高竹を興す高竹選手。明和シビックや明和プレリュードなどホンダ系クラブチームで戦っていたんですよね。このホンダ1300クーペも前年にはR1300というRSC製プロトタイプカーにエンジンを提供していたので、戦闘力が低いわけもなかったんです。後年のシビックに載せられたVTECみたいなものでしょうか。た
品定めシリーズ57台目の今回は1967年式タイプ2・コンビです!最近まで乗られていた車のようで、一応「走って曲がって止まります」。見ての通り、オリジナルどうこう言うような感じではありませんが、特にサビサビでもボロボロと言うわけでもなく、状態としては中の上くらい?乗られていたタイプ2としては平均的な状態です。とりあえず、このままでも乗れますし、軽く手直しするだけでも良くなる可能性を秘めたバスです。リアゲートは67年なので大きいタイプ。テールランプ上のバックランプは、US仕様で67年から
高校生の頃からおっさんになった今まで、一貫してずっとバイク大好きを継続している。若かりし頃には4気筒のフルスペックのバイクが好きだったのに、やっと限定解除が出来てなんでも乗れるようになった頃には2気筒のバイクが、そしてジジイになった今では単気筒バイクが大好きになっている。考えてみると、中型免許の頃はCBRとかGPZとか規制最大の59psのバイクばっかりで、その後限定解除が出来て、フラッグシップと呼ばれるバイクに乗ったらこりゃとてもじゃないけど乗りこなせんわ〜と悟り、ミドルクラスの程よいバイク
基本に戻り、負圧キャブレターの勉強この動画の8:00からスライドバルブが開いていく様子がみれます。参考になります。図は強制開閉式ですが、各部門の作動域の話8:56どっちかです。薄いのか?濃いのか?プラグの焼け色空冷ならキツネ色水冷だったちょっと薄いくらいキースターのプラグの顔色診断以上の事を参考にして、キャブ設定です。まずは、バイクの状態・マフラー:モリワキマフラー・AIキャンセル・エアクリーナーBOX有りでリストラクター撤去・パイロットス
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)本来なら鈴鹿で8耐を観戦していたハズの日曜日急な仕事(来客&打合せ)となり、今の時刻(18:30)、BS12で観てますさて、ブログは過去の作業:ストック記事のアップですレストアを進めているXJ750D(改900)スパークチェッカーで火花チェック↑メチャメチャ心細い火花が飛んでる大丈夫なのか?オイルを入れます入れるのは、いつものYAMALUBER
久し振りに心に響く新型バイクがDucatiから発売された。しかも限定873台、シリアルナンバー付き。ぐわ~、欲しい~。73年に発売された初代750SSイモラレプリカにオマージュされたデザインにより、このネーミングとなっている。私はずっとこのバイクに憧れていたのだが、価格が高くて手が出なかった(高いと言っても当時中古が数百万円、今は数千万円する(*_*;)。そこで89年にMHRの中古を購入、スタイルをイモラ風に改造、F4に乗り換えるまで22年間乗った。エンジンは空冷2
旭川の空冷チームとの現地待ち合わせが8時だったので札幌チームは札幌近郊の野幌PAで6時集合。と言っても2台ですけど🤣カルマンギア2台で参加。2時間弱140㎞の道のりを爆走🤔して待ち合わせのカンパーナ六花亭の駐車場に到着。ワイン用のぶどう畑を背景にポチっと📸そうこうしていると旭川チームが合流見送りの空冷含め6台で記念撮影。その後すぐ近くの会場へin開会式とアワードの表彰式の時間帯が雨☔でそれ以外は初夏らしいちょっと汗ばむ気候だった。会場はこんな