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いろんな事を試していますブローワーの本体の排気口は2か所あるります(確定です)今の所仮なのですが本体に付属のホースは1本もう一つはメクラキャップ(仮)2本のホースの出口を解放のままでは弱まるような気がしますベロライダーの肺活量では実際に走行でもそんな感じのデータには今のところなっています1本は解放の所1本は止まりの所のほうがいいような感じです基本はオイルタンクの放熱OFC07に水が入っている時が渋滞時でも効果があります
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)本来なら鈴鹿で8耐を観戦していたハズの日曜日急な仕事(来客&打合せ)となり、今の時刻(18:30)、BS12で観てますさて、ブログは過去の作業:ストック記事のアップですレストアを進めているXJ750D(改900)スパークチェッカーで火花チェック↑メチャメチャ心細い火花が飛んでる大丈夫なのか?オイルを入れます入れるのは、いつものYAMALUBER
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
ガレージにあったBSRの砲弾マフラー4年前ド素人の自分がオークションで買って、フランジ合わなくてガレージの肥やしになっていた代物大分ヤレてるけどBSRのロゴ発見フランジの形状・サイズが合わない😩ただ、昨年近所にマフラー修理してくれる腕のいい工房を見つけてたので、本日相談がてらVWのタコ足とBSRのフランジ部分を持って行ってきた。何とかなりそう。アップしたら電話来ます😁ガレージに戻り、必要なパーツを見つけたので塗装シリンダーのスーパークールチンクロムの錆びた錆
今年も愛機W800のオイル交換の時期がやって来た交換頻度は1年若しくは3000キロ毎である今回は約2000キロでの交換だオイルフィルターは2回に1回の頻度で交換している使用OILはワコーズのトリプルR10W40フィルター交換時2.9リットル交換無しで2.7リットルで有るフィルターはキジマの#105-809マグネット付を使っているドレンガスケットはデイトナのW-13M12を使う特殊加工が施されシール性がとても良いドレンボルトの締め付けトルクは29Nmオイルフィルターは
インシュレーターのOリングとボルト新品へ交換初めていじるキャブレターなので、配線とか忘れないように画像とっておいてばらす前にボディのお掃除仕上げミニルーターでお掃除して本体へキャブレターを取り付けフロートチャンバオープン普通に乗れるバイクなので、内部は綺麗でも、フロートチャンバのOリングに液体パッキンが塗られてます。再利用不可ですねぇ純正パーツのOリングはないので、再利用できんかねぇ?実験ストックのもう1つのキャブレターのOリングも一緒にラバゲインを塗布3