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日曜日、陽気に誘われて外出。「なんかやってる勾当台」を思い出して行ってみると、やっぱりイベントが開催されていました。1950年代から1980年代にかけて生産された、クラッシックカーやヒストリックカーと呼ばれる国内外の名車90台が展示されています。来場者は会場のあちらこちらで、車のオーナーとおしゃべりを楽しんでいるようでした。私が驚いたのは、2台並んだスカイライン2000GT-Rです。GTRとかスカGと呼ばれ、1970年代の若者を虜にしました。セダンタイプのスタイルなのに、ゼロヨン(停
今年も愛機W800のオイル交換の時期がやって来た交換頻度は1年若しくは3000キロ毎である今回は約2000キロでの交換だオイルフィルターは2回に1回の頻度で交換している使用OILはワコーズのトリプルR10W40フィルター交換時2.9リットル交換無しで2.7リットルで有るフィルターはキジマの#105-809マグネット付を使っているドレンガスケットはデイトナのW-13M12を使う特殊加工が施されシール性がとても良いドレンボルトの締め付けトルクは29Nmオイルフィルターは
ドレンボルトこれは数十年市販品使い続けていた不満はあったがこんなもんだろうと特に求めるものもなく今回作るきっかけはやはり気化熱おそらくこのまま気温は上がり続けていくと空気の力だけでは限界がある常に走りっぱなしの環境には日本の場合とても難しい少しでも何とかしたい思いで市販品の悪い所(純正も含む)は当然解消した作りたかがネジではあるが作り手の腕の見せ所出来るだけシンプルに目立たなくホースを出しておけば簡単に水は入れれる水は少しでいい気化しやすいから
ストボブのエアクリーナーを交換したので再度オートチューンを行いました。FP4のオートチューンは3回行うことを推奨されています。チューンするステージは以下の通り。①一般道②ワイディング③高速道路上記①②は既にチューン済み。最後に残った高速道路のチューンを行いました。下記はそのときの内容です。1800㏄以上の排気量でビッグトルクエンジンのハーレーです。高速道路でも使える範囲は大きくありません。車の流れを完全にリードする速度で走ったとしても、3500回転、スロットル
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
現在入れているのが10wー40完全化学合成オイルです。AZ(エーゼット)バイク用4サイクルエンジンオイル4L【10W-40/MA2/100%化学合成油/2輪用】MEA-012/EG044/ONROADAmazon(アマゾン)安いし・・・今まで入れていたのがCastrol(カストロール)エンジンオイル10W-40POWER14TMA24Lバイク4サイクルエンジン用部分合成油Amazon(アマゾン)部分合成オイル
品定めシリーズ57台目の今回は1967年式タイプ2・コンビです!最近まで乗られていた車のようで、一応「走って曲がって止まります」。見ての通り、オリジナルどうこう言うような感じではありませんが、特にサビサビでもボロボロと言うわけでもなく、状態としては中の上くらい?乗られていたタイプ2としては平均的な状態です。とりあえず、このままでも乗れますし、軽く手直しするだけでも良くなる可能性を秘めたバスです。リアゲートは67年なので大きいタイプ。テールランプ上のバックランプは、US仕様で67年から