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やっと手がつけられる。先ずは星5覇道者宇喜多秀家さん敵ラ4体物ダメ1.60攻撃最高敵1体追撃1.80隣接味方少ない程与ダメ増(1人毎30%)自身四隅時溜め効果2.5倍攻撃部分はハッキリつまらない。人数によって追撃と相乗効果を期待出来るが、それでも3.40程度。この手の攻撃範囲は多段ヒットとかそういう何かしらのウリが無いとパッとしない。次にバフ部分に目をやる。隣接味方が少ない程というのは、正直方陣の時以外では使い難い。四隅というのもやはり方陣を意識してのものであろうな。
江戸初期に多くの大名が改易の憂き目に遭い、没落していくことになります。戦国時代に活躍した武将たちもその子や孫の代に徳川幕府に睨まれ、あるいは家臣団を統御できなかったという理由をもって改易処分を喰らい、先祖が築き上げた大名の地位も領地も家臣も失ってしまう。その中には福島正則の姿もありました。関ケ原戦役においても豊臣恩顧の彼が徳川支持を表明した影響は非常に大きく、その意味でも徳川幕府にとってもその存在は無視出来ないものがありました。しかし、家康死後の正則は居城広島城の修繕工事を無届け
高校時代同じ硬式テニス部(当時はこういう呼称だった)員だった旧友と、「一度関ヶ原へ行きてぇんだよ」といっていた、関ヶ原へ出陣!「同道は甲斐・岩殿城↓以来だな!」「おうさ」はてさて、まずは関ヶ原前夜、三成が本陣を構えた大垣城へ。残念ながら、ここには関ヶ原前夜の残存史跡はなし。目立つのは近世初代城主戸田氏鉄(うじかね)騎馬像、これは立派。復元の白壁四層四階の天守閣は高さ18㍍。西櫓門と城壁そして乾櫓、いい感じのお城だ。これまた残念ながら、天守最上階から家康が本陣を構えた岡山という