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97歳の眼瞼下垂症に対して挙筋前転術を行いました!術前になります。かなりまぶたの凹み、上がりきった眉毛、そして開けづらいまぶたによってかなり生活に支障が出ていたとのことです。当院は90代の方でもたくさん手術を行ってます。それは短期間で手術が案内できるのと、短時間の手術を心掛けているからです。日帰りですぐ帰れます。どこまで治るのでしょうか。術後を見ていきましょう!#眼科#新前橋かしま眼科形成外科クリニック#眼瞼下垂#眼瞼下垂手術#まぶた
わたしは、遠近両用のハードコンタクトレンズを使用しています。1年に1回は新しいものに買え変えてまして忘れないように誕生月頃にとしかも、誕生日月だと多少安くなるんでで、そろそろと思ってコンタクトレンズ屋さんへそーするともれなく、眼科医の診察を受けてとはい、ハイ分かりました眼科もスマホで予約をとる時代であります昨日、あの雨風の中行ってきました30年くらい通ってますが暫く定着してたドクターが変わってたし約1年ぶりですが中も色々変わってました。ひととーり検査をしてコンタクト
■術直後の状態(開瞼)こちらの症例では、術直後の腫れはほとんど見られません。■術直後の状態(閉瞼)術後3日間は、安静に過ごすことと患部を冷やす(クーリング)ことが、仕上がりを左右する非常に重要なポイントとなります。■術後1週間の状態腫れはほぼ引き、落ち着いた状態になります。■抜糸について手術から1週間を目安に、抜糸を行います。