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私もアクティブオプティカルケーブル(AOC)を試してみました。まず入手したのがアメブロで皆さんも試していたFS社のものです。私は2mで購入しました。メーカー直で購入し2日ほどで到着し梱包も丁寧ですしフォローのメールなども来て信頼できるメーカーさんなのかなと印象を持ちました。早速、私のシステムの2つのエディスのネットワークスイッチをつなぐケーブルとして使ってみました。気に入って使っていたアンフェノールのDACケーブルとの特に比較となりますが、音場が手前にも少し広がって音楽に包まれるような印象
真空管アンプでDIATONE2S-204を鳴らしてみたい。1962年製スピーカーの2S-204ですから、設計・調整は真空管アンプの時代です。ならば接続すると、当時の音に近くなる筈。と、いう訳で、箱から出しました。2年半ぶりに登場(笑)去年は使用した覚えがない。エディーさんからの貸出機。どんな症状か忘れたけど、真空管とソケットの洗浄と調整をして復活した覚えがある。記憶に薄いが、確かそうだ(笑)調整が狂いやすかった記憶です。使用する前に調整をします。
ずいぶん前だが、大人の科学という雑誌に、電池管を使った再生式ラジオキットが付属していた。電池管は、文字通り電池で動作する真空管で、A電源用(ヒーター用)は普通の乾電池(1.5V)で動作するのですが、B電源用(プレート用)としては数十ボルトの電池を用意する必要があります。真空管時代のラジオを、AC100Vが無い場所でも使えるということでメーカーが販売を始めましたが、やがてソニーのトランジスタラジオが発売されると急速に需要が無くなり、数年ですたれてしまいました。B電源用に45V程度の特殊電