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こんにちはワナビー整形外科ですワナビー整形外科のチャン·チョルホ代表院長招待講演✨2025年10月、全南大学校医科大学医生命研究院で「第71回大韓整形外科学会光州全南支会秋季学術大会」が開催されました。ワナビー整形外科のチャン·チョルホ院長は招請演者として参加し「下眼瞼整形(表ハムラ)で最善の結果のためのノウハウ」を主題に講演しました。今回の学術大会は、先導医療機関であるワナビー整形外科の医療陣として、様々な医療陣と専門的な知見を共有することができた意義深
こんにちは、美容外科医の筒井です。今回は、当院スタッフが10年前に受けた目の下の「脱脂+脂肪注入」の経過をご紹介します。実はこの症例、術前から10年後までの経過写真が全て揃っている非常に貴重なケースです。スタッフ自身が治療を選んでいるという事実が、私たちがこの施術にどれだけの信頼を寄せているかを物語っていると思います。目の下のクマ・たるみ治療で、こんなお悩みありませんか?•「何がベストな治療法かわからない」•「数年後どうなるか不安」•「“治療直後は綺麗”だけど長くもたないのでは
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。【症例紹介】目の下のクマ取り術:脱脂術+ピュアグラ
【裏ハムラ後に再発したクマ・たるみの修正治療|自然な若見せへ】こんにちは、銀座で目の下のクマ・たるみ治療を専門に行っている美容外科医の筒井です。本日は、他院で治療を受けたものの再発してしまったケースに対する修正治療の一例をご紹介します。近年、裏ハムラ法や脱脂+脂肪注入といった治療法は広く行われるようになりました。しかし、「治療を受けた当初はよかったが、数年経つとまた目の下のクマが目立ってきた」というご相談は少なくありません。当院では、こうした他院修正のご相談・治療に力を入れており、症例数
こんにちは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます♪今回のブログでは、目の下のクマ治療、表ハムラ法をお受けになられた男性のモニター様の経過をご紹介します!メンズにも大人気のクマ治療、ご希望の男性陣がたくさん受診されます♪表ハムラ法はこんな手術!膨らみ、溝の凹み、皮膚のたるみなど、クマの原因の多くを解消する万能な手術と言えますこのように、表ハムラはまぶた内部の凸凹だけでなく、皮膚のたるみまで改善することが出来る優れた手術方法です。しかし、「皮膚を切ります」と言う
あじクリでは、皮膚切開で行うハムラ法、いわゆる表ハムラ法のモニター様は、術後1年まで写真を撮影しています傷あとが完全に落ち着くには半年〜1年かかると言われているためです。もちろん、それ以前に既に綺麗になっていることがほとんどですが今回は、表ハムラ法をお受けになり、1年が経過したモニター様をご紹介します【術前➤術後1年】とても自然で美しい仕上がりですねクマの部分だけアプリで消したみたいもちろん、アプリではなく手術の効果です!表ハムラ法とともに、定期的に表情筋ボトックスとボトックスリ
ここ数年の美容外科・クリニックの倒産・閉院した事例まとめていきたいと思います。長期的な目線で生き残れる美容外科は限られていくと思われます。特に印象的なのは、過去に逮捕歴がバレてしまい、倒産した銀座〇ロクリニックのT橋院長(←偽名がバレる)。また偽脱毛器を売っていた旧カンナム美容外科。これもSNS上でたくさん話題に上がりましたね。ちなみに現在、巨額脱税問題で文春砲を喰らっている東京真ん中あたりはいつ倒産ラッシュになってもおかしくはありません。・東京中央美容外科(六本木院世田
切るフェイスリフトで固定バンド、ドレーンが不要と謳っている美容外科医(直美)が信用できないといった意見を目にします。医師の経歴を見ると、研修ローテ2年で美容外科に入ってきて形成外科専門医すら持っておらず、切開リフトをやっていると豪語している訳です。・西日本で切開リフトを一番やっている・固定バンドなしの切開リフトを発明した・ダウンタイムがほとんどないなどの文言でフェイスリフトを謳っているという事ですが、結論から言えば完全にアウトです。そんな整形はありませんし、まず形成外科専門医すらも
【他院修正脱脂後の修正治療|自然な若見せへ】こんにちは、銀座で目の下のクマ・たるみ治療を専門に行っている美容外科医の筒井です。本日は、他院で治療を受けたものの改善せず、目の下が凹んでしまい、膨らみも残ったままという患者様に対する修正治療をご紹介します。最近は、目の下のクマ・たるみ治療として「脱脂のみ」や「裏ハムラ法」、「脱脂+脂肪注入」などの選択肢が広がっています。その中でも、脱脂のみを受けて凹みが目立つようになり、術前より悪化したというご相談が増えてきています。当院では、こうした他院
凹みタイプのクマ治療|脂肪注入を極めた美容外科医のデザイン技術今回は、私が日々追求している「脱脂+脂肪注入による目の下のクマ・たるみ治療」の中でも、凹みタイプに特化したアプローチについてご紹介します。◆20代女性:凹みが主因のクマに悩みご来院患者様は20代女性。「疲れて見える」「目元がくすんで見える」という印象に長年悩まれていました。診察により、眼窩脂肪の軽度の突出と、涙袋直下から中顔面にかけての凹みが主因である“凹みタイプ”のクマであることが分かりました。凹み部分の中に眼窩脂肪の
目の裏側にヒアルロン酸を注入して、奥目を改善する手術があります。ただし、注入しすぎると、目の下が膨らみすぎてしまって、クマが酷く見えるようになります。平均的な注入する量としては、片目1.0-1.5㏄位で注入することが多いです。また、同じ目周りの施術で最近トレンドに上がってきているものとしては、目袋プッシュバック法があります。目袋プッシュバックは目の下の膨らみ改善+目の上の窪みを改善する目的で手術が行われます。頬骨セットバックの手術のオプションでよく行われることがありまして、
こんにちは!ひろこです☆嬉しいお声ありがとうございます♡目を酷使することをなかなか避けられない今の時代。だからといって何もせずに悪化させてしまうことは防ぎたいですよね😭手術は怖いけど目元が老けるのはイヤだ!そんな思いでseefaceにお越しくださるお客様が多くいらっしゃいます。そんなお客さまにぴったりのサロンでありたいと思い作ったサロンで、作ったメニューです😊だからこそ、痛みは最小限×ダウンタイムゼロ×高い肌結果これらをお約束させていただいております。尚且つ、ゆっくり
今回は術後経過における皮膚のたるみの変化に着目していみました。術後の経過として眼窩脂肪の突出が大きかった場合には皮膚の余剰が出やすいのですが皮膚への切開を加えずに改善させたいので脂肪注入をうまく利用して皮膚のたるみを吸収しできる限りシワを増やさない戦略をとっています。また経過とともに皮膚自体の伸縮性によりシワが解消されていくという要素もあり術後1ヶ月と3ヶ月ではどのように異なるのかを今回は写真で説明していきたいと思います。ではモニター症例です。【目の下クマ取り術】脱脂術+ピュアグ
今回は他院で脱脂後のくぼみの相談についてですここ数年目の下のクマやたるみに対して脱脂のみや脱脂にヒアルロン酸注入やスネコスなどの注射を組み合わせた施術を提供するクリニックが増えてきました。その中で脱脂を受けて窪んでしまったので修正してほしいという依頼がとても増えているという現実があります。その理由は簡単で脱脂のみで目の下のクマやたるみが良くなる人は5%程度でそれ以外の人は目の下がくぼんで見た目が悪化するかクマが少し改善した程度で満足しない結果になるということです。今回はそのメ
こんにちは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます♪「ブログ読んでます」のお声がけ、大変励みになります!今回のブログでは、皮膚切開による目の下のクマ&たるみ治療、表ハムラ法をお受けになられたモニター様の経過をご紹介します表ハムラ法はこんな手術!膨らみ、溝の凹み、皮膚のたるみなど、クマの原因の多くを解消する万能な手術と言えますこのように、表ハムラはまぶた内部の凸凹だけでなく、皮膚を切り取ってリフトすることによって、たるみまで改善することが出来る優れた手術方法です。
ミッドフェイスリフト後の「目の下の膨らみ」や「効果が分からない」という失敗例が報告されています。例えば3か月経って腫れが落ち着いてきても凹凸が目立つままというのは、単なる一時的むくみだけでは説明しにくく、いくつかの要因が考えられます。考えられる原因①脂肪の偏位(脂肪の移動や段差)ミッドフェイスリフトでは、頬脂肪(malarfatpad)を骨膜下や皮下で剥離し、吊り上げて固定します。この過程で眼窩脂肪・SOOF(suborbicularisoculifat)の境界に段差が
皆さん、こんにちはいつもブログをご覧くださり、ありがとうございます♪クマ治療はあじクリの大人気メニューで、全国からご指名をいただいています。そんなクマ治療についてよくいただく質問がありますので、簡単に説明させていただきます。クマ取りQ&A「クマ取りの手術を考えているんですが、裏ハムラと表ハムラ、どっちが良いんですか?」という質問です。クマ取り手術を検討するとき、どちらが自分に合っているのか気になりますよね。裏ハムラ法と表ハムラ法の違いハムラ法とは、眼
切らずに治す「目の下のたるみ・クマ治療」の専門医として私は皮膚を切らずに目の下のたるみ・クマを改善する治療を専門に行っている、美容外科医です。「目の下のたるみが気になる。でも皮膚を切る手術には抵抗がある」「ダウンタイムはなるべく短く、仕上がりは自然で若々しく」そうしたご希望にお応えするため、15年以上にわたり、脱脂術と脂肪注入を組み合わせた独自の技術を磨いてきました。今回ご紹介するのは、その技術によって治療を行ったモニター症例です。【症例紹介】目の下のクマ取り治療:脱脂術+リポトラ
中顔面陥没型のほうれい線改善におけるHIFU(ハイフ)とヒアルロン酸注入の比較表です。論文データと臨床報告を踏まえた内容に整理しています。項目HIFU(高密度焦点式超音波)ヒアルロン酸注入(フィラー)主な作用皮膚の深部を熱で引き締め、コラーゲン再生を促すへこみや支持の低下部位にボリュームを補う主な対象皮膚のたるみ・ゆるみほうれい線の溝・頬のボリューム不足効果の出方ゆっくり(1〜3ヶ月で変化)即効性あり(直後〜数日で実感)効果の持続約6〜12ヶ月(個人差あり)
クマ取り注射0円は詐欺です。これは例のやばいクリニックで横行している手口でぼったくりバーと一緒です。0円でクマ取り出来ますよと謳っておきながら、カウンセリングに来ると囲い込みを行って80万円を請求してくるといった内容です。120%の詐欺ですね。そもそもクマ取り注射0円の正体は、脂肪溶解注射や成長因子を混ぜたものだと言われていまして、この成長因子の暴走によってトラブルが起きている可能性があります。結局、目の下の膨らみに脂肪溶解注射をしたところで全く効果が無く、むしろ脂肪溶解注射
近年、目の下の整形は一般化していますが、その一方でトラブルも確実に増えています。問題になりやすいのが、形成外科専門医ではない医師が解剖学的理解が不十分なまま治療を行っているケースです。経結膜脱脂、PRP注射、ヒアルロン酸注射、再生注射、脂肪注入、ハムラ法といった手技が、目の下のクマのタイプを正確に見極めないまま選択され、結果として凹みや老化の加速、修正困難な状態を招く例が見受けられます。特に注意したいのは、過剰脱脂を行うクリニックや、目の下の膨らみ取りが極端に安価な広告です。ハム