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いや、『だぼやめ』を創ったのは『エイミー』でしょうよ、と思われたあなた。正しいですよ。僕が言いたいのはですね、エイミーの前世である音楽を盗む男の妻の記憶が、作品に影響を及ぼしたのではないかということです。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jp前世の記憶『エイミー
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
『D.ダイバー』第1~4巻を読みました。作者は森恒二先生。本書に注目した理由がちょっと特殊で、それは、森恒二先生から、『仮面ライダーゼッツ』に対して、盗作ではないかとの指摘があったからでした。『D.ダイバー』は「夢の中で変身するヒーロー」の物語。森先生が、仮面ライダーの映画プロデューサーから企画協力を依頼され、アイディアを提供したり、連載中の本作のことを話したことがあり、結局そのときの企画は流れたものの、その後発表されたテレビシリーズに、夢の中で変身する「ゼッツ」が登場した
今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、高3になって進路に悩む『音楽を盗む男』の話です。』前回記事にした『夜行(かずおver.)』。『花に亡霊(かずおver.)』はその続きのお話しになります。『ヨルシカ『夜行(かずおver.)』は、幼い頃の『音楽…ameblo.jpそこからさらに時間が経ち、少年は青年へと成長し、幼年期の『憧れのお姉さん(のちの妻)』と同棲をするようになり
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と
江口寿史さんという、イラストレーター?漫画家?の大御所が…雑誌の写真やSNSの写真を無断でトレースしてるのが発覚して大炎上している問題。。簡単にいうと、企業からの依頼されて描いたイラストが、雑誌とかアパレルブランドのモデル写真を無断で写しただけの、写し絵だったって話。…これはね…イカン笑イラストお願いした各企業からバチクソに訴訟起こされても、おかしく無いレベルです。デニーズやZoffなど…名だたる企業達とコラボしてるんですよ数年前には…EDWINとのコラボ広告に、Levi'sの
『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『幻燈』そして『月と猫のダンス』、そして『盗作』と『創作』を考察してきましたまだ途中ですが。『ヨルシカ『月と猫のダンス』の『画家の男』と『別れた女性』の考察。』『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とあ
『嘘月』と言えば、映画『泣きたい私は猫をかぶる』のエンドソングとして世に放たれたわけでして、映画の内容と歌詞がどの程度リンクしていたのかはのちの考察にとっておこう!といま決めました(照)。ヨルシカの物語として考察をすると、『創作(EP)』に収録されているわけですから『音楽を盗む男とその妻』の話しになるかと思います。『祝『盗作再演』記念!『盗作(アルバム)』と『創作(EP)』の全曲考察やります!』発表されましたね『盗作再演』が。YouTubeでも予測はしていましたが、最近の活動を見ていれば、
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
いや、『声』といったら『エルマ』が歌った楽曲でしょうが!と怒声を浴びせられそうなのだけれど、僕は『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりだと思ってるのね。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jpこの記事では『エルマ』に収録された複数の楽曲を考察し、ね?エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりでしょ
初めて『昼鳶』を聴いたのは忘れもしない。『盗作』リリース日の、職場から帰る車内でした。感想としては、『ついにヨルシカがコラボ曲を出したか!』でした。野太い声の歌い手がSuisさんと気づかず、聴き終えてから『もしかして歌ってたのSuisさん!?』と驚いたものでした。昼鳶『昼鳶』って、なにを表しているんだろうかとアタマを悩めたときもありました。僕が考察を始める前の話です。当時の僕は『声』と『音』に惹かれてヨルシカを聴いていて、歌詞はあんまり重要ではなかった。僕が学生だった頃はいわゆ
あの頃はよかった。そう感じたことがない人はいないのでは?と思います。僕は今の自分にそれなりの満足感を得ている(そうじゃなかったらこんな文章は書けないんだぜ?)ものの、幼年期や青年期をふと思い返し、あの頃はよかったよねと涙が頬を伝うこともないといったら嘘になります。逃げたい場所どこに逃げたいですか?と聞かれれば、幼年期と答える方も多いのかもしれません。ここで『幼年期』なんて言い方したら、ああこの人ヨルシカン(このブログで使われる、ヨルシカを愛でる人、の意)なんだねと親しみを持ってしまいます。
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい