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『D.ダイバー』第1~4巻を読みました。作者は森恒二先生。本書に注目した理由がちょっと特殊で、それは、森恒二先生から、『仮面ライダーゼッツ』に対して、盗作ではないかとの指摘があったからでした。『D.ダイバー』は「夢の中で変身するヒーロー」の物語。森先生が、仮面ライダーの映画プロデューサーから企画協力を依頼され、アイディアを提供したり、連載中の本作のことを話したことがあり、結局そのときの企画は流れたものの、その後発表されたテレビシリーズに、夢の中で変身する「ゼッツ」が登場した
江口寿史さんという、イラストレーター?漫画家?の大御所が…雑誌の写真やSNSの写真を無断でトレースしてるのが発覚して大炎上している問題。。簡単にいうと、企業からの依頼されて描いたイラストが、雑誌とかアパレルブランドのモデル写真を無断で写しただけの、写し絵だったって話。…これはね…イカン笑イラストお願いした各企業からバチクソに訴訟起こされても、おかしく無いレベルです。デニーズやZoffなど…名だたる企業達とコラボしてるんですよ数年前には…EDWINとのコラボ広告に、Levi'sの
思想犯、というのはなかなか聴き馴染みのない言葉ですがそれもそのはず。主に戦前の日本で使われていた言葉らしく、『特定の思想を持った人物が起こす犯罪もしくは犯人』というようなことだそうです。AIさんに教えていただきました。この解説にはもうひとつ説明があり、『国家に対する反対』というものでした。では早速、この言葉を『思想犯』に当てはめていきます。思想犯『思想』を簡単に説明すると、『考えていること』という感じになると思います。『音楽を盗む男(以下、彼)』が考えているのは『亡くなった妻』
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
先日ついに完結を迎えた『盗作(かずおver.)』の全曲考察。五十曲ほどを用いて考察をしてきました。書き始めたのが2025年の6月、書き終わったのが2026年の4月ですから、10ヶ月もかかったということになります。『祝『盗作再演』記念!『盗作(アルバム)』と『創作(EP)』の全曲考察やります!』発表されましたね『盗作再演』が。YouTubeでも予測はしていましたが、最近の活動を見ていれば、やらない方が不自然だもんね。こちらの動画では『次のライブは最速…ameblo.jpあまりにも煩雑にな