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ネットニュースを読みました。まんが甲子園の優勝校が盗作してたそうで、優勝の取り消しがあったそうですね。(そりゃそーだ)https://news.yahoo.co.jp/articles/79359cc5eead207f98bef18c4d59ab1487dbc9bb「既存と類似の作品」外部の指摘でまんが甲子園の授賞取り消し本選前にも他1校が同様指摘で失格(高知さんさんテレビ)-Yahoo!ニュース2025年のまんが甲子園で最優秀賞を受賞した作品に類似作品が見つかり、授賞が取り消しとな
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
江口寿史さんという、イラストレーター?漫画家?の大御所が…雑誌の写真やSNSの写真を無断でトレースしてるのが発覚して大炎上している問題。。簡単にいうと、企業からの依頼されて描いたイラストが、雑誌とかアパレルブランドのモデル写真を無断で写しただけの、写し絵だったって話。…これはね…イカン笑イラストお願いした各企業からバチクソに訴訟起こされても、おかしく無いレベルです。デニーズやZoffなど…名だたる企業達とコラボしてるんですよ数年前には…EDWINとのコラボ広告に、Levi'sの
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
初めて『昼鳶』を聴いたのは忘れもしない。『盗作』リリース日の、職場から帰る車内でした。感想としては、『ついにヨルシカがコラボ曲を出したか!』でした。野太い声の歌い手がSuisさんと気づかず、聴き終えてから『もしかして歌ってたのSuisさん!?』と驚いたものでした。昼鳶『昼鳶』って、なにを表しているんだろうかとアタマを悩めたときもありました。僕が考察を始める前の話です。当時の僕は『声』と『音』に惹かれてヨルシカを聴いていて、歌詞はあんまり重要ではなかった。僕が学生だった頃はいわゆ
『音楽を盗む男』として生きた記憶が、生まれ変わった『エルマ』のなかに残る。そんな考察をしました。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jpこの記事は、『エルマ(アルバム)』の全曲が、『音楽を盗む男』の作品としても歌詞が成立する!という内容になります。つまり、『エルマ』の前世
『雲』は『君』、『幽霊』は『僕』。つまり『君と僕』なんですよね(涙)。今回は『妻』の物語。『風を食む』以来、『盗作』作中の時間軸としては実に二十年ぶりの妻の目線での考察です。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp一人称は『僕』なんですけど、ヨルシカ作品では
前回の『DARMAGRANDPRIX(盗作ver.)』を要約すると、炎上を狙った『音楽を盗む男』の話でした。時系列としては、『昼鳶』のあとで、同曲は『盗作(アルバム)』の全曲のなかで最後(もっとも新しいという意味)の曲となりまして、僕の脳ミソからひねり出された完全オリジナルな話、ということになります。『ヨルシカ『DARMAGRANDPRIX』は、『音楽を盗む男』の内面を世に放った楽曲です。』以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を
思想犯、というのはなかなか聴き馴染みのない言葉ですがそれもそのはず。主に戦前の日本で使われていた言葉らしく、『特定の思想を持った人物が起こす犯罪もしくは犯人』というようなことだそうです。AIさんに教えていただきました。この解説にはもうひとつ説明があり、『国家に対する反対』というものでした。では早速、この言葉を『思想犯』に当てはめていきます。思想犯『思想』を簡単に説明すると、『考えていること』という感じになると思います。『音楽を盗む男(以下、彼)』が考えているのは『亡くなった妻』
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『幻燈』そして『月と猫のダンス』、そして『盗作』と『創作』を考察してきましたまだ途中ですが。『ヨルシカ『月と猫のダンス』の『画家の男』と『別れた女性』の考察。』『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とあ
『嘘月』と言えば、映画『泣きたい私は猫をかぶる』のエンドソングとして世に放たれたわけでして、映画の内容と歌詞がどの程度リンクしていたのかはのちの考察にとっておこう!といま決めました(照)。ヨルシカの物語として考察をすると、『創作(EP)』に収録されているわけですから『音楽を盗む男とその妻』の話しになるかと思います。『祝『盗作再演』記念!『盗作(アルバム)』と『創作(EP)』の全曲考察やります!』発表されましたね『盗作再演』が。YouTubeでも予測はしていましたが、最近の活動を見ていれば、
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
『D.ダイバー』第1~4巻を読みました。作者は森恒二先生。本書に注目した理由がちょっと特殊で、それは、森恒二先生から、『仮面ライダーゼッツ』に対して、盗作ではないかとの指摘があったからでした。『D.ダイバー』は「夢の中で変身するヒーロー」の物語。森先生が、仮面ライダーの映画プロデューサーから企画協力を依頼され、アイディアを提供したり、連載中の本作のことを話したことがあり、結局そのときの企画は流れたものの、その後発表されたテレビシリーズに、夢の中で変身する「ゼッツ」が登場した
野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です。決して野田洋次郎さんがパ○りをしてるという意味じゃありませんからね?←メッチャビビってる先日ドロップされたRADWIMPSトリビュートアルバム『Dearjubilee』。jubilee(ジュビリー、と読むらしい)は『記念日』とか『記念祭』と訳すらしく、直訳すると『親愛なる記念日』、、、?『みんなで楽しもうぜ!』という訳になります
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と