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来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
江口寿史さんという、イラストレーター?漫画家?の大御所が…雑誌の写真やSNSの写真を無断でトレースしてるのが発覚して大炎上している問題。。簡単にいうと、企業からの依頼されて描いたイラストが、雑誌とかアパレルブランドのモデル写真を無断で写しただけの、写し絵だったって話。…これはね…イカン笑イラストお願いした各企業からバチクソに訴訟起こされても、おかしく無いレベルです。デニーズやZoffなど…名だたる企業達とコラボしてるんですよ数年前には…EDWINとのコラボ広告に、Levi'sの
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jp『『月と猫のダンス』の『別れた女性』は、誰の生まれ変わりなのか?という考察』前回の考察は、『エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりではないのか?』というものでした。『『エルマ』は
満開の『花』を、僕はあと何回咲かせられるのだろう。始めに書いておきますが、このブログで書いていることはあくまでも『僕の考察』であり、『僕はこんなふうに聴いていますよ』という話です。公式の物語とは違うと思われますので、ご了承の上で読んでいただければ幸いです。この『春泥棒』で、『盗作』『創作』の全曲考察が完了しますが、『盗作』の考察はもうちょっとだけ続きますので、しばしお付き合いを。ここまで五十曲近くのヨルシカの楽曲を使って考察してきた『盗作』。ざっくりと要約すると、『亡くなった妻』を題
『音楽を盗む男』として生きた記憶が、生まれ変わった『エルマ』のなかに残る。そんな考察をしました。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jpこの記事は、『エルマ(アルバム)』の全曲が、『音楽を盗む男』の作品としても歌詞が成立する!という内容になります。つまり、『エルマ』の前世
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
いや、『声』といったら『エルマ』が歌った楽曲でしょうが!と怒声を浴びせられそうなのだけれど、僕は『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりだと思ってるのね。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jpこの記事では『エルマ』に収録された複数の楽曲を考察し、ね?エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりでしょ
『雲』は『君』、『幽霊』は『僕』。つまり『君と僕』なんですよね(涙)。今回は『妻』の物語。『風を食む』以来、『盗作』作中の時間軸としては実に二十年ぶりの妻の目線での考察です。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp一人称は『僕』なんですけど、ヨルシカ作品では
『前世の記憶が来世の行動に影響を及ぼす』というのが近頃の僕のトレンドで、『音楽を盗む男』と『エルマ』も、これが当てはまります。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jpこのブログで書いていることはあくまでも僕の考察なんですが、『エルマ=音楽を盗む男の生まれ変わり』という僕の持
ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『月と猫のダンス』の楽曲として考察する予定でしたが、こっちの考察もおもしろいよねと思いまして、先行して公開しました。そんな『太陽』、『盗作』の曲としても考察ができてしまいまして、今回はそのお話。『太陽』『盗作』の主人公は『音楽を盗む男』。彼の肩書きは色々ありまして、『少年』『高校三年生』『青年』『創作をする男』『創作を辞め
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい
爆弾で破壊したいものはなんなのか。それは『青春』です。『青春』というと、イメージとしては中高校生って感じですよね。部活とか勉強とか、、、恋愛とか?いいですねえ甘酸っぱいですねえ←危険人物悔しいのですが、中年というよりもはや初老の僕には、『青春』は遠い過去だ!と溢れる涙を止める術すらないのだけれど、本当にそうなのでしょうか?いくつになっても熱中するものがあればそれは『青春』と呼んでもいいんじゃないかと思うんですね。なんだっていいよ。遊びでも仕事でもブログでも、、、。『大人になったから』とか
ヤったのかヤってないのか。それが問題だ(汗)。『春をひさぐ』というのは、『売春』の古語だそうで。近頃は使われないけど、文学作品には登場することがあるようです。n-bunaさんらしいね。タイトル通り、『春ひさぎ』は『売春をテーマにしている』となにかで読んだことがあります。ネットのインタビュー記事かなあ。しかしながら、どこにそんなことが書いてあるのかとアタマを悩める方も多いかもしれません。ここで、その部分を引用します。ここから過激な表現があります大丈夫だよ大丈夫寝てれば何とか
今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、高3になって進路に悩む『音楽を盗む男』の話です。』前回記事にした『夜行(かずおver.)』。『花に亡霊(かずおver.)』はその続きのお話しになります。『ヨルシカ『夜行(かずおver.)』は、幼い頃の『音楽…ameblo.jpそこからさらに時間が経ち、少年は青年へと成長し、幼年期の『憧れのお姉さん(のちの妻)』と同棲をするようになり
『D.ダイバー』第1~4巻を読みました。作者は森恒二先生。本書に注目した理由がちょっと特殊で、それは、森恒二先生から、『仮面ライダーゼッツ』に対して、盗作ではないかとの指摘があったからでした。『D.ダイバー』は「夢の中で変身するヒーロー」の物語。森先生が、仮面ライダーの映画プロデューサーから企画協力を依頼され、アイディアを提供したり、連載中の本作のことを話したことがあり、結局そのときの企画は流れたものの、その後発表されたテレビシリーズに、夢の中で変身する「ゼッツ」が登場した