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『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『幻燈』そして『月と猫のダンス』、そして『盗作』と『創作』を考察してきましたまだ途中ですが。『ヨルシカ『月と猫のダンス』の『画家の男』と『別れた女性』の考察。』『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とあ
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
悲しいことに盗作をまた発見してしまいました。話題の朝ドラ『ばけばけ』の主役のモデル小泉セツさんの夫になる小泉八雲さんは、自分より15歳年下のアイルランドの詩人ウィリアム・バトラー・イェイツの詩を愛読し、アイルランドのイェイツと日本で文通していたのです。八雲は若いイェイツの詩を絶賛し、それから20年以上も経って、1923年、イェイツはアイルランド人として初めてノーベル文学賞に輝きます。八雲は1904年に54歳の若さで亡くなりましたのでこの受賞は知りません。しかし、若
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
初めて『昼鳶』を聴いたのは忘れもしない。『盗作』リリース日の、職場から帰る車内でした。感想としては、『ついにヨルシカがコラボ曲を出したか!』でした。野太い声の歌い手がSuisさんと気づかず、聴き終えてから『もしかして歌ってたのSuisさん!?』と驚いたものでした。昼鳶『昼鳶』って、なにを表しているんだろうかとアタマを悩めたときもありました。僕が考察を始める前の話です。当時の僕は『声』と『音』に惹かれてヨルシカを聴いていて、歌詞はあんまり重要ではなかった。僕が学生だった頃はいわゆ
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と
LESSERAFIMは新曲に関して「盗作」疑惑が続出—激しく擁護されるカムバックが発表されて以来、議論が続いている。LESSERAFIMは、ある動画が他のグループの「コピー」をほのめかしているように見えるとして話題になった後、激しく擁護された。ティーザーが公開され始めると、LESSERAFIMはKATSEYEの「Gnarly」をコピーしたとして批判を受けた。LESSERAFIM'sComebackTeaserHitWithScathi
いや、『声』といったら『エルマ』が歌った楽曲でしょうが!と怒声を浴びせられそうなのだけれど、僕は『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりだと思ってるのね。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jpこの記事では『エルマ』に収録された複数の楽曲を考察し、ね?エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりでしょ
『ノーチラス』は『エイミー』が詞を書いて、『エルマ』が作曲した、二人の唯一の共作です。僕はこのブログで『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わり、『エイミー』は『音楽を盗む男の妻』の生まれ変わり、と書いてきました。あくまでも僕の考察ですから、公式の話とはかなり食い違うと思います。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?とい
日本の切り絵作家さんが盗作被害に遭いました。このブログのことは別にどうでもいいですが、この方の訴えだけは自分も全世界に伝えたいです。↓拡散するならこのツイートにして下さい。インドにて環境大臣も列席する公式な式典にて、私の作品を〈盗作〉した物が環境大臣に贈呈されていました。各方面にメールなど出しましたがどこからも回答なし。こんな事を黙認して良いのでしょうか。この作品は私のものだと全世界に伝えたいです。#拡散希望#盗作#切り絵#インドまで届けpic.twitter.com/BYk
『D.ダイバー』第1~4巻を読みました。作者は森恒二先生。本書に注目した理由がちょっと特殊で、それは、森恒二先生から、『仮面ライダーゼッツ』に対して、盗作ではないかとの指摘があったからでした。『D.ダイバー』は「夢の中で変身するヒーロー」の物語。森先生が、仮面ライダーの映画プロデューサーから企画協力を依頼され、アイディアを提供したり、連載中の本作のことを話したことがあり、結局そのときの企画は流れたものの、その後発表されたテレビシリーズに、夢の中で変身する「ゼッツ」が登場した
ヤったのかヤってないのか。それが問題だ(汗)。『春をひさぐ』というのは、『売春』の古語だそうで。近頃は使われないけど、文学作品には登場することがあるようです。n-bunaさんらしいね。タイトル通り、『春ひさぎ』は『売春をテーマにしている』となにかで読んだことがあります。ネットのインタビュー記事かなあ。しかしながら、どこにそんなことが書いてあるのかとアタマを悩める方も多いかもしれません。ここで、その部分を引用します。ここから過激な表現があります大丈夫だよ大丈夫寝てれば何とか