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10回ある講習Ⅱの3回目。内容は(1)日本語教育史、(2)日本の在留外国人施策、(3)言語政策とある。それならこっちも一言あるぜと言いたくなるようなタイトルである。実際、信長秀吉の時代の宣教師、特にイエズス会のロドリゲスが日本大文典(これは知らなかった)を著して後輩に日本語文法を教えたり、ロシアのピョートル大帝が日本人漂流者を日本語教師にした話などは、最近読んだ本でも知っていた。長沼直兄という人が、戦後アメリカ大使館でアメリカ軍将校に対する日本語教育のために教材を作成
かなりざっくり書いた↓の記事をもう少し詳しくnoteに書いてみました。よく考えたら1か月はちょっと盛っていたかなあと思い、1か月半に修正しています笑実際の点数や勉強ノートの写真はちょっと恥ずかしいので有料にしていますが、よかったら読んでみてください。大体1か月半で登録日本語教員(試験コース)に合格した方法|丸木まるかこの記事では、私がゼロから大体1か月半で、登録日本語教員(試験コース)に合格した方法を、詳しく書きたいと思います。具体的に、「いつ、何
こんにちは!人生の折り返し地点で、うっかり海外に来てしまったアラフィフ主婦の記録です。ご訪問ありがとうございます(本文とは関係なしに、ハモサビーチの景色です)次年度の履修登録や授業料振り込み、シラバスなどの連絡がきました。3年次から編入して、4年生になります。大手前大学の通信教育部ではオンライン授業の仕組みが他の大学と比べてもとても良いです。海外にいながら、履修について困ったことはいまのところありません。私が入学した25年度
参照枠では自律学習っていうのが取り上げられていて、認定でもその部分が見られるそうです。参照枠とか認定とか抜きにして、いったん学習者の自律学習について考えたいんですが、そもそも自律学習って誰にとって大切なの???そりゃ学習者でしょ!!でも、認定で自律学習が求められている状況って本当に学習者のためになってる???学習者が学びを継続できるようにポートフォリオとか作るのも、確かにあればわかりやすいし、評価としても試験だけじゃないっていうのは良いことのように思うんです
変なタイトルで、すみません。日本語、間違ってるよ、と言われそう…なぜこんなタイトルかと言うと、ですね…今、ちょっとした燃え尽き症候群になるくらい、大きな仕事を終えたところでして、、、でも、周りにいる人は、誰一人としてそんなこと知らないだろうなって思うと、なんか、虚しくなっちゃって。まだあんまり大々的に言える案件ではないので、ブログでこそっと吐き出そうと思ったわけです。「わたし、頑張った!!!」と自分では堂々と言える内容なので、とりあえず、自分で自分を褒めようと思います!