ブログ記事3,939件
こんにちは、ギフテッドの中学受験その後です。いつもご訪問ありがとうございます。息子が異文化交流会と書かれたリーフレットを持って帰ってきました。内容は、夏休みに2週間強50人ほどで海外に研修に行くものとなります。息子は飛行機嫌いで、海外は特に興味無いので、まぁ関係無いかなと思いつつ、本人に希望があるならと思い、あの海外研修の件やけどさと声がけしたところ、、興味無い!はい、まぁそうでしょうその時は金額も分からなかったですが、後で詳細がきたところ、研修費用100万円、、うーん、本
はいさい!御衆様、今日(ちゅう)御拝(っうが)なびら、毎日、頑丈(がんじゅー)し歩(あっ)ちょーいびーがやーさい?沖縄ハンズオンNPOが指定管理運営している、浦添市立前田ユブシが丘児童センターで実施した「異文化交流プログラム」の様子を紹介さび~ん。遊すびde異文化交流!浦添市役所国際交流課の事業に参加している、ブラジル・ペルーからの南米研修生の方々をゲストにお招きし、遊びの交流会を行いました♩*浦添市では、戦前戦後に浦添市から南米に移住した方の子弟(子孫)を研修生として受け入れ
ごきげんようキラキラしていない海外生活を全力で楽しんでいる主婦なんしーよお見知りおきを>>>はじめまして今日はお久しぶりなあの人の登場よみなさん覚えていてくれてるかしら?私のアメリカ人友達アシュリー彼女との出会いは2019年私がアメリカに引っ越してきて間もない頃、ランゲージエクスチェンジのアプリで知り合ったわ私は英語を学びたい彼女は日本語を学びたい私
日本には多くの外国人が活躍しており、その中でもスリランカ人のイケメンたちは特に注目されています。彼らのような異国の男性が、どのように日本での生活を楽しみ、新しい文化を受け入れているのか。また、スリランカの男性特有の性格や恋愛感も気になるポイントです。この記事では、日本人女性がスリランカ人男性と接する上で知っておくべきこと、そして彼らが日本の生活で直面する文化の違いについて詳しくご紹介します。また、スリランカに特有の文化やタブーについても触れ、異文化交流のヒントをお届けします。#魅力的#外国人
11月2日(日)雨の心配をしましたが、なんとか晴れましたみんなで準備自分たちの演奏場所の水たまりを除去水沢南中学校3年生が運営にボランティアで参加会場設営もしっかり手伝っていただきましたいよいよ開会式真城太鼓アトラクション力強い演奏から始まりました開会宣言那須川重廣副実行委員長真城まつり実行委員会中澤委員長よりあいさつテープカットいよいよスタートです背水の陣さんはまらん家さんひまわり園さんFOODTRUCK
こんにちは!HappyBridgeEnglishは、日本に暮らす外国人講師・外国語ベビーシッターと、英語や外国語を学びたい・子どもに触れさせたい日本のご家庭をつなぐサービスです🌏💬🌟HappyBridgeEnglishの特徴多国籍の講師が多数在籍(英語・フランス語・スペイン語・中国語など)ベビーシッター・家庭教師・家事代行など、ニーズに合わせて柔軟に対応対面・オンライン、どちらもOK!LINE公式・Instagram・Googleフォームから簡単予約リーズナブルな料金設定
どうも、こんにちは。2025年10月23日、Xで話題に投稿された動画が、大きな波紋を呼んでいます。大阪メトロ谷町線の電車内で、ベトナム人グループ(およそ5〜6人)が座席に座り込んで野菜を切り、即席で食事をしている様子を撮影した40秒程度のものです。投稿者(ベトナム人と思われる)は「今日電車に乗ったら偶然、ベトナム人グループがいて、軽く料理して食事してた。声をかけて仲間に入りたいけど、ちょっときまずいな😳」と、ユーモア交じりにコメントしています。投稿から数時間で再生回数は370万回を超え、
3月末、嬉しいニュースが届きました。なんと、これまでの活動の実績が認められ、福岡市民文化活動功労賞を受賞したという知らせです。この賞は、「市民文化を育てる諸活動に努め、潤いのあるまちづくりに貢献し、特にその功績が顕著な個人、団体を表彰することにより、市民文化活動の推進を図る」ことを目的に毎年個人と団体に授与されます。このような素晴らしい賞をいただき、スタッフ一同、大変光栄に感じています。今回の受賞は、何よりもこれまで活動を共にしてきてくれた会員、そしていつも活動に参加
(本ページはプロモーションが含まれています)前回の記事はこちら『お正月ぶりのお酒と韓ドラ感想「告白の代価」』昨日の記事はこちら『ご褒美に買ったお皿とお気に入りスンドゥブ。』昨日の記事はこちら『温めるってすごい!痛いのは胸鎖乳突筋だった。』前回の記事はこちら…ameblo.jp韓国旅行記続きです🇰🇷『【韓国旅行3日目④】ソチョン世宗マウル飲食文化通りで人気の焼肉屋さん。』本日2回目の更新!1本目はこちら『温めるってすごい!痛いのは胸鎖乳突筋だった。』前回の記事はこちら
先週末は久しぶりにお江戸へ。目的はInstagramで知った、イタリアはフィレンツェで修行している若きシェフのオフ会参加。以前から『おすすめ投稿』で上がってきて(SNSのアルゴリズム恐るべし)何度か目にするうちにハマってしまった日本出身の料理人修行中の若者、shuさん。日々の生活動画や、勤務中に考えていること、体験していることを目にして何しか20代に5年ほど体を壊すほどがむしゃらに頑張ったパン職人修行時代と重なって。(私、やると決めたらとことんやり切るタイプ)すごく親近感が湧い