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ブロ友のまるるさんに教えていただいた西條奈加作品です。史実をベースにした物語というと、『バタン島漂流記』を思い出しますが、こちらも負けず劣らずの壮大なスケールの傑作でした。主人公は江戸中期の蝦夷地探検家・最上徳内。貧しい農家に生まれながら学問好きで、算学家の弟子となって学び、やがて田沼意次肝いりの蝦夷地見分隊に随行。生涯で9度蝦夷に渡り、最後は蝦夷地の専門家として立身出世した実在の人物です。時は江戸中期、算学の才能に恵まれた最上徳内は、師の計らいで蝦夷地見分隊に随行する。
ハンノイ(ຮ້ານນ້ອຍ/HanNoi--)という言葉は、ラオスではかなりローカルな呼び方です。直訳すると小さな店みたいなニュアンスで、もともと小さな飲み屋、ローカルバー程度の意味合い・・・でした。ところが実際には、地域や店によっては女の子が横について酒を飲んでくれる場だったり、さらに噂ベースでは「それ以上」も暗黙のサービスに含まれる場合がある、というグレーゾーンな存在になっています。ちなみに下記動画はここ数日、急に伸びている動画です!!イイネと高評価、良かった
楽しかった一時帰国を終え、ドバイに戻った週末。家の片付けもそこそこに、夫の同僚を夕食にお招きすることになりました。ゲストはムスリムのセネガル人とベジタリアンのインド人。さて何を出そう?いろいろと考えた末に、用意したメニューがこちら。・前菜(ほうれん草の胡麻和え、もやしのナムル、ナス田楽)・サラダ(ひよこ豆、ブロッコリー、トマト、ベビーリーフ)・天ぷら(人参、オクラ、ズッキーニ、玉ねぎ、さつまいも)・手巻き寿司(アボカド、きゅうり、ゆで人参)・豆腐ステーキ(ガーリック醤油味)
どうも、こんにちは。2025年10月23日、Xで話題に投稿された動画が、大きな波紋を呼んでいます。大阪メトロ谷町線の電車内で、ベトナム人グループ(およそ5〜6人)が座席に座り込んで野菜を切り、即席で食事をしている様子を撮影した40秒程度のものです。投稿者(ベトナム人と思われる)は「今日電車に乗ったら偶然、ベトナム人グループがいて、軽く料理して食事してた。声をかけて仲間に入りたいけど、ちょっときまずいな😳」と、ユーモア交じりにコメントしています。投稿から数時間で再生回数は370万回を超え、
こんにちはゆみきちです遊びに来てくださって嬉しいですありがとうございます私のブログは、もともと英会話ブログとして始めた場所なので、「え、英語のブログだったよね」と思われることもあるかもしれません。でも、アメリカで暮らす中で、英語だけではどうにもならない場面や、言葉の奥にある感情、心の持ち方やメンタルの整え方が、どれだけ大切かを日々感じるようになりました。異文化の中でどう立ち回るか。自分を守りながらも、相手とつながるには