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『角栄に花束を』新刊。いや〜最近、現実の政治も面白いですね〜国会中継を見る人たちが増えてきたとか。で、おかしな政治家たちがほんのりと洗い出されてきてますね。実は危ないんじゃないの日本さてこの巻のテーマは、安保闘争です。「安保闘争とは何だったのか」本当に何だったのでしょう。この頃はわたしはまだ生まれていません。わたしの両親たちが青少年だった時代、何を思って世の中の大人たちを見ていたのだろうか・・・そもそも安保条約は、吉田茂がサンフランシスコ平和条約を結んだ日にドサ
6/16今日もここから恵経営は皆さんのビジョンの実現をサポートしていきます。今日は田中角栄氏の名言から改めてこの人の偉大さを思い知ったそれは「相手の尊厳を奪った提案はどれだけ正しくても通らない」であるフォローさせていただいている「偉人の手帳」さんより引用させていただいたこれは、交渉でも、仕事でも、人間関係でも同じだ数字で見れば正しい効率で見れば合理的結果だけを見ればその方がいい
子供の頃、経済は右肩上がり。テレビの中では田中角栄なんて人が、まるで国を動かす神様みたいに映っていたんだ。「まぁこのぉ〜」なんつってさ。ニュースでは連日の様に、田中角栄が正に「列島改造論」なんて夢のような言葉に、親父たちは胸を熱くし、母親たちは専業主婦として家庭を守り、家にはカラーテレビ、クーラー、車、そして明るい(であろう)未来があった。「一億総中流」この言葉を信じて、国民全員が「中流」の夢を見た。学歴社会が声高に叫ばれ、それが「普通の日本人」の幸せだった。「列島改造論」なんて言
(あらすじ)むかし、日本には仁王、唐(から)の国には賀王という力持ちの男がいました。仁王は力くらべをしたいと思い、船に乗って唐の国の賀王の家を訪ねました。留守だから待つようにと母親が片手で持ってきたたばこ盆は、重くて動きませんでした。大きな地鳴りをさせて帰ってきた賀王がたきぎを下へおろすと、ぐらぐらゆれて家中がみしみし鳴りました。おどろいた仁王は裏口から逃げて船に乗りました。賀王は会いたかったと残念がって、鉄のくさりのついたいかりを投げて船を引き戻しました。仁王は仕方
皆様こんにちは✨整える。私です。気づけば98記事目の投稿となりました。日々。記録がてら綴るブログ昨年6月から○ピラティス○体感メソッドと並行して始めたわけですが、、つくづく『自分を整える事』に全集中してるなぁと気付かされます。自分《心身・思考・空間》を整えていたぃ。のは単純に『身軽』でいたぃ。表れだと思う。36になるまで、自分が気になってる事は何でも小さく試してきた。そしてその度に『小さな失敗』と自分だけの『いいね』を繰り返してきた。後(のち)、私は