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『角栄に花束を』新刊。いや〜最近、現実の政治も面白いですね〜国会中継を見る人たちが増えてきたとか。で、おかしな政治家たちがほんのりと洗い出されてきてますね。実は危ないんじゃないの日本さてこの巻のテーマは、安保闘争です。「安保闘争とは何だったのか」本当に何だったのでしょう。この頃はわたしはまだ生まれていません。わたしの両親たちが青少年だった時代、何を思って世の中の大人たちを見ていたのだろうか・・・そもそも安保条約は、吉田茂がサンフランシスコ平和条約を結んだ日にドサ
『南京城頭日章旗翻る』&『南京入城式』公明党と中国の関係について①公明党が中国とのパイプをつないで、日中国交回復が成し遂げられました。当時、自民党は土下座外交で、外国に謝罪して、リベートをもらっていたのです。東南アジア諸国は、各担当がついていたので、田中角栄は何としても中国との国交を回復したかったのです。公明党の竹入義勝に指示をしていたのが、池田大作です。中国とのパイプができたので、田中角栄がそれに乗っかったのです。それで、中国に乗り込み、周恩来と会談をしたのです
2025年6月7日加筆修正2026年1月9日追記集団ストーカーは、日本を完全に滅ぼすために実行されている。それは、第2次世界大戦におけるポツダム宣言の強力な実行と言い換えてもいいだろう。昔、インターネットにポツダム宣言が掲載されていたが、今は別の文言に書き換えられている。恐らく、真犯人にとって都合が悪くなったのだろう。ポツダム宣言には連合国(戦勝国)が日本に、「生物学的な死は免れても文明的文化的には完全に破壊してやる」とあったと記憶している。日本は主権を回復し、民主主義
※長いですがどうか最後までお付き合いくださいませよろしくお願いいたします普段全く見ないのですが…病室で色々YouTube見てます見入ってしまったのが…田中角栄流性格が悪い人の顔の8つの特徴1.威圧的な目つき2.ひねくれた口元3.虚ろな瞳4.険しい眉間5.冷ややかな表情6.作られた笑顔7.落ち着かない視線要は⬆️こういう奴等に気を付けろでも大丈夫コイツらは実は弱いだからこう対処しろ…とところが最後の8はもう救いようのない最悪な人驚きましたまんま同居人の
『角栄に花束を』新刊。これ本当に勉強になるんですよ〜〜中学・高校の現代史のお供に良いのではないか?時は、岸信介政権の正念場。反旗を翻す池田勇人は、無任所大臣に就任。無任所大臣無任所大臣とは官庁も部下となる役人もいない大臣のことです特にする事もなく総理の相談役と言った感じのポストですそんなのがあるのか・・・恥ずかしながら初めて知った。いいんかね、そんな無駄っぽいポストがあって。これは池田勇人の駆け引き。さて、角さんは三国峠のトンネル開通に大感激していた