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昭和の激動時代を生き抜いた田中角栄氏が語る“50代からの人生”についてお伝えしたいと思います。俺の人生、こんなもんか・・・。定年まで、カウントダウン。残りの人生は、消化試合。老後の蓄えがどうだ。健康診断の結果がどうだ。そんなことばかり気にして、縮こまって生きてるんじゃないか。50代っていうのは、人生という建物の基礎工事が、ようやく終わったばかりの時期なんだ。これからようやくあんたという人間の本館を立てる、本当の勝負が始まる時期なんだ。俺だから
【動けば、批判、反対があって当然】6318小林吉弥(きちや)氏の心に響く言葉より…《仕事をすれば、批判、反対があって当然。何もやらなければ、叱る声も出ない。私の人気が悪くなったら、ああ田中は仕事をしているんだと、まァこう思っていただきたい。》田中角栄は、この言葉に、こうも続けている。「信濃川に架ける橋でも、“架ける、架ける”と言っている段階では皆に喜ばれるが、いざ架けてみるとこれが違う。上流に架ければ下流の人は“それ上流に架けた”
おはようございます🤗8月26日(水)です。8月も残すところ今日を入れて5日です。夏休みの宿題ではありませんが、8月のやり残しがないよう、最後までやりきりたいと思います…。さて、今朝は、−−−−−−−−−−−−−−−−−−批判されるのは動いている証拠~何もしなければ、批判もない。でも、何も変わらない~−−−−−−−−−−−−−−−−−−についてシェアします。最近、高市総理がXで積極的に情報発信をしています。新聞やテレビなどを通してではなく、自分の言葉で、直接、そしてタイ
田中角栄先生の像今日(11/6)は日帰りで新潟県南魚沼市浦佐に行ってきました。最近は珍しい出張で、新幹線に乗って片道三時間往復で6時間以上の時間を電車の中で過ごしました(汗)。上越新幹線の浦佐駅前には、超目立つところに田中角栄先生の像があります。本日の目的地の往復にはタクシーに乗るしかなかったので、往復1万円もかけて乗った成果のひとつとして、運転手のお姉さん(行き)とおじさん(帰り)から地元の話を多々伺いました。ちょっと旅心地になりました(笑)。浦佐駅は越