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池袋のサンシャイン水族館で開催されている特別展「ざんねんないきもの展」に行った。「ざんねんないきもの」たちが、生体展示されている。\ミーアキャットもいるよ/サンシャイン水族館×高橋書店「ざんねんないきもの事典」シリーズ特別展ざんねんないきもの展3シリーズ累計546万部突破のベストセラー書籍「ざんねんないきもの事典」シリーズとサンシャイン水族館のコラボが復活!sunshinecity.jpこの特別展は、言わずと知れたベストセラー「ざんねんないきもの事典」とのコラボ企画。創刊10周
家には、カブトムシの幼虫が8匹いる。↓去年の夏にもらったつがいの置き土産。『掘り返してわかったカブトムシ幼虫の成長』この夏もらったカブトムシのつがいが、しっかりと命を繋いでくれた。『カブトムシの飼育ケースから巨大幼虫が出てきた!』今年の夏、おじさんから立派なカブトムシをつが…ameblo.jpそろそろ幼虫たちがサナギになる季節。蛹室をつくる前に、幼虫たちを1匹ずつ小分けにしないといけない。2匹ぐらいなら、飼育ケースでもOKだったけど、さすがに8匹となると、飼育ケースだと場所を取るなあ。
台風の影響で風が強かった我が地方。強い雨も降ったり止んだりだったのですが、旦那さんからの指令を受け、ちょっと外出。雨が止んだタイミングを見て家を出たのですが・・・出た途端に再びの雨。もちろん傘は持参。ちょっと前に購入した丈夫な晴雨兼用傘。折り畳みのくせにゴツくて重いやつ。でも、今日みたいな日に使おうと用意しておいたもの。しかし目的地まで差して一旦閉じて用を足し外に出たら雨は止んでいたので今度は日差しを避けるために差そうとしたら開かない。壊れた。まだ3回
吉祥寺にある井の頭恩賜公園。その中心にある井の頭池のかいぼり調査に参加した。『かいぼり』というから、池の水全部抜く大作戦!と思ったら、仕掛けた罠を引き揚げて、その罠に入っている生き物を調査するだけだった。池には入らないから、誰でも気軽に参加できる。でも、罠を運んだり、生き物を仕分けたりするから、汚れてもいい服とゴム手袋は必須。【楽天1位】滑り止め手袋すべり止め手袋子供女の子ジュニアこども男の子キッズかわいい幼稚園芋ほり小学校遠足ブルーピンクパープル
↓板橋区立熱帯環境植物館で開催されている『熱帯の昆虫』展に行った。『熱帯環境植物館の特別展「熱帯の昆虫」整理券が争奪戦!?』板橋区立熱帯環境植物館で開催されている夏休み特別展『熱帯の昆虫』に行った。屋内だから、雨降りでも大丈夫。目的は、代表的なカブクワが勢揃いしている昆虫とのふれあ…ameblo.jpここのメインは、東南アジアの植物が展示されている大温室なんだけど、水族館もあった小さめの水槽群とはいえ、巨大なメガネモチノウオが悠々と泳ぎ、見たこともない派手な柄の海水魚が見られる。東南ア
息子と一緒に、板橋区立熱帯環境植物館で開催されている期間限定イベント「体感水族館」に行った。海の生き物が触れるよ\4/5(日)まで開催中/「オオグソクムシに触る!」という息子の意気込みに押されて、10:30に到着。水槽が置かれていたイベントスペースは、ガラガラだった早速、そこにいる生き物たちに触る。・イトマキヒトデ・ムラサキウニ・マナマコ「ウニも触っていいの?」と恐る恐る指を伸ばす。トゲトゲしてるけど、トゲが急に伸びて、ザクッと指を刺してくる!なんていうのは、妄想
「アリがケンカするんだよ」と息子に案内されたのは、放課後、誰もいない小学校の校庭。そこには、クロオオアリの巣があった。たくさん校庭の渇いた土が、巣をつくるのにちょうどいいんだろう。クロオオアリは、日本では最大サイズ。↓高尾山で見たムネアカオオアリと同属。『驚愕の大きさ!ムネアカオオアリの結婚飛行』高尾山の昆虫観察会に行った。『初夏の高尾山で昆虫観察会オトシブミの不思議』高尾山に行くのは、5年ぶり。↓息子が2歳の時に、なんとベビーカーで登頂した。『高尾…ameblo.jp近くに