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日暮れの時刻。息子と一緒にテナガエビスポットに行ってみた。まずは、明るいうちに延べ竿で挑戦。いかにも潜んでいそうな岩の隙間とかを狙って糸を垂らすんだけど、釣れないザリガニみたいに、すぐ釣れるイメージだったんだけど、テナガエビったら繊細なのね。あちこちポイントを変えながら、息子と粘ってたら、「釣れた!」と息子が叫んだ。やっときたか!と針先を見ると、小さなハゼだった。あれ?テナガエビいないんじゃない?網でガサガサした方が早いかも?と石をひっくり返してみたら、小さなカニが
家には、カブトムシの幼虫が8匹いる。↓去年の夏にもらったつがいの置き土産。『掘り返してわかったカブトムシ幼虫の成長』この夏もらったカブトムシのつがいが、しっかりと命を繋いでくれた。『カブトムシの飼育ケースから巨大幼虫が出てきた!』今年の夏、おじさんから立派なカブトムシをつが…ameblo.jpそろそろ幼虫たちがサナギになる季節。蛹室をつくる前に、幼虫たちを1匹ずつ小分けにしないといけない。2匹ぐらいなら、飼育ケースでもOKだったけど、さすがに8匹となると、飼育ケースだと場所を取るなあ。
パンチくんと同じ月齢の子ザルたちを見に、高尾山さる園・野草園に行った。『パンチくんに会いたい!代わりに行った高尾山さる園の子ザルたちがかわいすぎた』春の高尾山へハイキングに行った。いや、正直に言おう。ハイキングというか、スイカとレモンを見に行った食べ物のスイカとレモンではない。お猿さんの名前だきっかけは、…ameblo.jp高尾山には、猿だけじゃなく、野生のムササビもいる。ムササビというのは、マントのような飛膜を広げて滑空するあの動物だ。高尾山に来るたびに、ムササビの像を見ては、いつか飛
ライトトラップを持ち運びやすくした。『100均ライトトラップをコンパクトにアップデート!』今年もライトトラップの季節がきた。ライトトラップとは…夜に光で虫たちを採集する方法。↓100円ショップのダイソー商品で作ったライトトラップ。『100均ライトト…ameblo.jpすべては山でライトトラップするため東京の山といえば、行くぞ夜の高尾山↓昆虫の宝庫と呼ばれる高尾山。『初夏の高尾山で昆虫観察会オトシブミの不思議』高尾山に行くのは、5年ぶり。↓息子が2歳の時に、なんとベビーカーで登
スーパーに買い物に行ったら、チダイが売られていた。真鯛のスモールサイズのような魚だ。息子の目がキラリと光って、「煮付けにする」と即決。新しい出刃包丁を使うチャンス到来↓包丁専門店でイカつい出刃包丁を買った。『釣った魚をさばきたい息子に出刃包丁を買った日』息子は、釣ってきた魚を自分でさばく。『暁ふ頭公園で釣れたアジを息子がさばいて実食』この前の海釣りで、セイゴが調子良く釣れた。『寄り道した東海ふ頭公園でセイゴ釣…ameblo.jp家に帰って、魚をパックから取り出した息子が、口の中
台風の影響で風が強かった我が地方。強い雨も降ったり止んだりだったのですが、旦那さんからの指令を受け、ちょっと外出。雨が止んだタイミングを見て家を出たのですが・・・出た途端に再びの雨。もちろん傘は持参。ちょっと前に購入した丈夫な晴雨兼用傘。折り畳みのくせにゴツくて重いやつ。でも、今日みたいな日に使おうと用意しておいたもの。しかし目的地まで差して一旦閉じて用を足し外に出たら雨は止んでいたので今度は日差しを避けるために差そうとしたら開かない。壊れた。まだ3回
この夏もらったカブトムシのつがいが、しっかりと命を繋いでくれた。『カブトムシの飼育ケースから巨大幼虫が出てきた!』今年の夏、おじさんから立派なカブトムシをつがいでもらった。『昔の技と遊びとカブトムシ』昔の暮らしが体験出来る古民家園に行った。『昔の暮らし体験鍛冶屋で鉄を打…ameblo.jpあれから2週間。ずっと気になってたのは、大きな幼虫と一緒に発見した小さな幼虫のことだ。飼育ケースがあまり大きくないから、大きい幼虫と小さい幼虫で、分けた方がいいんじゃない?というわけで、早速、掘
今回の記事はカエルです。カエルが苦手な方は,即,避難してください2枚目の写真からはカエルになります。この日,北海道は,さらっと雪が積もっていた。やっぱり,こちらは,春が来るのが遅いなぁ,と,思っていたところ,なんと,池に,カエルがどっさりいた。(上の写真とは別の場所)これまで知らなかったが,北海道在来のカエルは,エゾアカガエルとニホンアマガエルの2種類だけ,という。アズマヒキガエル,ツチガエル,トノサマガエル,トウキョウダルマガエル,