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池袋のサンシャイン水族館で開催されている特別展「ざんねんないきもの展」に行った。「ざんねんないきもの」たちが、生体展示されている。\ミーアキャットもいるよ/サンシャイン水族館×高橋書店「ざんねんないきもの事典」シリーズ特別展ざんねんないきもの展3シリーズ累計546万部突破のベストセラー書籍「ざんねんないきもの事典」シリーズとサンシャイン水族館のコラボが復活!sunshinecity.jpこの特別展は、言わずと知れたベストセラー「ざんねんないきもの事典」とのコラボ企画。創刊10周
小学校の生き物観察で、アゲハチョウの幼虫を探しているそうで。もし見つけたら、ゴールデンウィーク明けに持ってきてほしいというお願い。『小学校からの無理な⁈お願い』2026年4月27日小3の息子の、学級参観と懇談会がありました。授業は3年生からの新教科、理科。「生き物観察」として、植物の種を観察する授業だったのですが、ゴ…ameblo.jpそれなら、家のベランダのミカンの鉢に何匹かいるので、運べるようにレモンの鉢へ。『アゲハの幼虫、入学準備。』2026年5月5日ゴールデンウィーク
家には、カブトムシの幼虫が8匹いる。↓去年の夏にもらったつがいの置き土産。『掘り返してわかったカブトムシ幼虫の成長』この夏もらったカブトムシのつがいが、しっかりと命を繋いでくれた。『カブトムシの飼育ケースから巨大幼虫が出てきた!』今年の夏、おじさんから立派なカブトムシをつが…ameblo.jpそろそろ幼虫たちがサナギになる季節。蛹室をつくる前に、幼虫たちを1匹ずつ小分けにしないといけない。2匹ぐらいなら、飼育ケースでもOKだったけど、さすがに8匹となると、飼育ケースだと場所を取るなあ。
ゴールデンウィークは、両親も一緒に家族旅行に出掛けた。『家族旅行で行った山奥の秘湯で菖蒲湯体験』ゴールウィークは、両親も一緒に家族旅行をした。歴史ある温泉郷を拠点に、その周辺をゆっくり観光。少し離れたところには、いくつかの伝説が語り継がれている秘湯があっ…ameblo.jp観光の合間に立ち寄った海は、東京湾では見られない爽やかな青さ。白い砂浜は、離れ小島と陸続きになっていて、その小島の磯には、あちこちに潮だまりが出来ていた。フナムシとイソガニ天国大きなフナムシはメス。息子が捕まえる
「アリがケンカするんだよ」と息子に案内されたのは、放課後、誰もいない小学校の校庭。そこには、クロオオアリの巣があった。たくさん校庭の渇いた土が、巣をつくるのにちょうどいいんだろう。クロオオアリは、日本では最大サイズ。↓高尾山で見たムネアカオオアリと同属。『驚愕の大きさ!ムネアカオオアリの結婚飛行』高尾山の昆虫観察会に行った。『初夏の高尾山で昆虫観察会オトシブミの不思議』高尾山に行くのは、5年ぶり。↓息子が2歳の時に、なんとベビーカーで登頂した。『高尾…ameblo.jp近くに
吉祥寺にある井の頭恩賜公園。その中心にある井の頭池のかいぼり調査に参加した。『かいぼり』というから、池の水全部抜く大作戦!と思ったら、仕掛けた罠を引き揚げて、その罠に入っている生き物を調査するだけだった。池には入らないから、誰でも気軽に参加できる。でも、罠を運んだり、生き物を仕分けたりするから、汚れてもいい服とゴム手袋は必須。【楽天1位】滑り止め手袋すべり止め手袋子供女の子ジュニアこども男の子キッズかわいい幼稚園芋ほり小学校遠足ブルーピンクパープル
井の頭公園の池のかいぼりに参加した。『井の頭公園池のかいぼり調査隊』吉祥寺にある井の頭恩賜公園。その中心にある井の頭池のかいぼり調査に参加した。『かいぼり』というから、池の水全部抜く大作戦!と思ったら、仕掛けた罠を引き揚げて、…ameblo.jpせっかく来たから、公園に隣接してる動物園に寄ることにした。井の頭自然文化園に来るのは、約1年ぶり。『そこにカブトムシはいない』久しぶりに、動物園に行った。園内マップを広げて見ていた息子が、「ここに行きたい」と言う。カブトムシのマーク虫好きな息子
・カルガモ・カモ目・カモ科・2025年12月22日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
・オオバン・ツル目・クイナ科・2026年3月9日・昭和橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
息子と川釣りに行った。『ボラの大群に翻弄された川釣り』息子と川に釣りに行った。この場所は、本流から窪んだ池のようになっているワンドで、生き物がたくさん住んでいる。その池に、大きな魚の大群が入り込んでいたなにこれ!…ameblo.jp魚が釣れなくて飽きてきた息子が、網でガサガサ生き物探しを始めた。「オタマジャクシいた!」と息子が捕まえたのは、超巨大なオタマジャクシウシガエルのオタマジャクシだ。息子の手と同じぐらいのサイズ。ウシガエルは特定外来生物に指定されている飼育したり、
秋まつりに行った時、息子が金魚すくいとメダカすくいをした。そこですくえたメダカ1匹と、金魚4匹を持ち帰って飼育することにした。『秋祭りの金魚すくいで見た成功の瞬間』神社の秋まつりに行った。↓去年も行ったお祭り。『金魚とメダカと秋まつり』秋まつりが行われている神社に行った。食べ物だけじゃなく、遊べる屋台もたくさん出ていた。…ameblo.jpサイズが小さかったから、家の小さな水槽に5匹入れても余裕だった。でも、その後、大きめの金魚2匹と巨大金魚1匹が加わることになった。『秋まつりにいた巨
遊びを通して子どもの可能性を引き出すPlayfulTime(プレイフルタイム)【大阪府堺市】Baby・Kids・JuniorEnglishSchool☆英語に夢中になれる!わくわくする仕掛けがいっぱい!英語教室だけど英語だけじゃない!音楽・運動・STEAM・プログラミングも学べるオールインワン教室。遊びを通して子どもの可能性を引き出し、未来につながる学びの力を身につけよう!コミュニケーションのツールとしての英語を楽しむ!ネイティブの先生と楽しく遊ぼう!遊びが