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遊びを通して子どもの可能性を引き出すPlayfulTime(プレイフルタイム)【大阪府堺市】Baby・Kids・JuniorEnglishSchool☆英語に夢中になれる!わくわくする仕掛けがいっぱい!英語教室だけど英語だけじゃない!音楽・運動・STEAM・プログラミングも学べるオールインワン教室。遊びを通して子どもの可能性を引き出し、未来につながる学びの力を身につけよう!コミュニケーションのツールとしての英語を楽しむ!ネイティブの先生と楽しく遊ぼう!遊びが
息子と一緒に、板橋区立熱帯環境植物館の「体感水族館」というイベントに行った。『オオグソクムシに触れる!?板橋区立熱帯環境植物館「体感水族館」のタッチイベント』息子と一緒に、板橋区立熱帯環境植物館で開催されている期間限定イベント「体感水族館」に行った。海の生き物が触れるよ\4/5(日)まで開催中/「オオグソクムシ…ameblo.jp\4/5(日)まで開催中/【2026年3月17日(火)より開始】体感水族館~生きもののリアルを体感!~|イベント情報|板橋区立熱帯環境植物館生きもの
池袋のサンシャイン水族館で開催されている特別展「ざんねんないきもの展」に行った。「ざんねんないきもの」たちが、生体展示されている。\ミーアキャットもいるよ/サンシャイン水族館×高橋書店「ざんねんないきもの事典」シリーズ特別展ざんねんないきもの展3シリーズ累計546万部突破のベストセラー書籍「ざんねんないきもの事典」シリーズとサンシャイン水族館のコラボが復活!sunshinecity.jpこの特別展は、言わずと知れたベストセラー「ざんねんないきもの事典」とのコラボ企画。創刊10周
秋まつりに行った時、息子が金魚すくいとメダカすくいをした。そこですくえたメダカ1匹と、金魚4匹を持ち帰って飼育することにした。『秋祭りの金魚すくいで見た成功の瞬間』神社の秋まつりに行った。↓去年も行ったお祭り。『金魚とメダカと秋まつり』秋まつりが行われている神社に行った。食べ物だけじゃなく、遊べる屋台もたくさん出ていた。…ameblo.jpサイズが小さかったから、家の小さな水槽に5匹入れても余裕だった。でも、その後、大きめの金魚2匹と巨大金魚1匹が加わることになった。『秋まつりにいた巨
台風の影響で風が強かった我が地方。強い雨も降ったり止んだりだったのですが、旦那さんからの指令を受け、ちょっと外出。雨が止んだタイミングを見て家を出たのですが・・・出た途端に再びの雨。もちろん傘は持参。ちょっと前に購入した丈夫な晴雨兼用傘。折り畳みのくせにゴツくて重いやつ。でも、今日みたいな日に使おうと用意しておいたもの。しかし目的地まで差して一旦閉じて用を足し外に出たら雨は止んでいたので今度は日差しを避けるために差そうとしたら開かない。壊れた。まだ3回
家には、カブトムシの幼虫が8匹いる。↓去年の夏にもらったつがいの置き土産。『掘り返してわかったカブトムシ幼虫の成長』この夏もらったカブトムシのつがいが、しっかりと命を繋いでくれた。『カブトムシの飼育ケースから巨大幼虫が出てきた!』今年の夏、おじさんから立派なカブトムシをつが…ameblo.jpそろそろ幼虫たちがサナギになる季節。蛹室をつくる前に、幼虫たちを1匹ずつ小分けにしないといけない。2匹ぐらいなら、飼育ケースでもOKだったけど、さすがに8匹となると、飼育ケースだと場所を取るなあ。
田んぼで生き物探しをした。『田んぼの生き物観察会で見つけた新種』田んぼの生き物観察会に参加した。↓前に行った田んぼは、田舎の方だったから、サワガニまでいた。『田んぼのポテンシャルに驚愕』↓釣ったニジマスがその場で食べられる…ameblo.jpそこで見つけたのが、ミステリークレイフィッシュという、外来種のザリガニでも、アメリカザリガニの幼体かも?どこでどうやって見分けるんだ?心配になって、一応、関東地方環境事務所に連絡した。撮った写真を送信して同定してもらった結果、アメリカザリガニ
海に近い川に行ってみた。「カニがいるかもよ」と息子に言ったものの、カニの気配ゼロ水辺には、背の高いヨシがビッシリと生えている。汽水域のせいか、水草や雑草はない。カニを探して、川の中をざぶざぶ進む。すると、ヨシの隙間でザワザワと何かが動いた。カニだいたいた!たくさんいる!全部ここに集まってたのか!息子がそっと近づいて狙いを定め、ヨシの中へ一気に突入!!ヨシがバキバキと音を立てる。怯まずに勢いよく突き進む息子。そして、カニを捕まえた素手で捕まる鈍臭いカニは、クロ
吉祥寺にある井の頭恩賜公園。その中心にある井の頭池のかいぼり調査に参加した。『かいぼり』というから、池の水全部抜く大作戦!と思ったら、仕掛けた罠を引き揚げて、その罠に入っている生き物を調査するだけだった。池には入らないから、誰でも気軽に参加できる。でも、罠を運んだり、生き物を仕分けたりするから、汚れてもいい服とゴム手袋は必須。【楽天1位】滑り止め手袋すべり止め手袋子供女の子ジュニアこども男の子キッズかわいい幼稚園芋ほり小学校遠足ブルーピンクパープル
公園の昆虫観察会に参加した。「さあ、この広場の中から虫を見つけるんだー!」という、息子が好きなザ・フリースタイルみんなが捕まえた虫を集めて、先生が解説をしてくれるという流れ。もう寒いし、さすがに虫はいないんじゃない?なんて思ってたけど、予想を裏切る大収穫だった。さすが虫取りの猛者たちよ1番多かったのがバッタ。大きなバッタは、だいたいツチイナゴだ。成虫で越冬するから、大きくて見つけやすい。オンブバッタも、まだたくさんいた。今はメスが最後の卵を産む時期で、冬には成虫はいな
息子と一緒に川に行った。いつもの川ではなく、山の麓を流れる川さて、何がいるかな?息子が網でガサガサすると、なにやら大量に網に入った見てみると、ミズムシだった。ミズムシとは、水の中のワラジムシだ。水底の落ち葉などを食べて生きている。いつもの川では、大量のヌマエビが捕れるんだけど、それと同じ勢いで、大量のミズムシが捕れる。ここまで上流に来ると、住んでる生き物が違うなあと改めて思う。その中に、トビケラの幼虫も数匹混ざっていた。それなりに川幅があって、渓流というほどの雰囲気はな
井の頭公園の池のかいぼりに参加した。『井の頭公園池のかいぼり調査隊』吉祥寺にある井の頭恩賜公園。その中心にある井の頭池のかいぼり調査に参加した。『かいぼり』というから、池の水全部抜く大作戦!と思ったら、仕掛けた罠を引き揚げて、…ameblo.jpせっかく来たから、公園に隣接してる動物園に寄ることにした。井の頭自然文化園に来るのは、約1年ぶり。『そこにカブトムシはいない』久しぶりに、動物園に行った。園内マップを広げて見ていた息子が、「ここに行きたい」と言う。カブトムシのマーク虫好きな息子
鹿児島遠征にて、お目当てのビッグスターことコブヒトデモドキに遭遇できました。!!!(息を飲む音)す、素晴らしい…!!!ていうか、こんなに大きいと思わなかった笑しかもお元気いっぱいだ。撮影していると、他の観光客の方たちも集まって来て、大きいですね!きれいですね!などと盛り上がりました😆先行した観光客の方が、少し先にもう一匹いるよ!と教えてくれたので、赤い子を連れて駆けつけました。緑めちゃくちゃかっこいいな!!!アロエ感あるけども!更に進むと、今度はオレンジと褐色が居ました。ちっ