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真夏のブエノスアイレスがある日突然、吹雪に見舞われる。溶けない雪に触れたものは即死。家に閉じ込められた人々は、事態を把握するために決死の覚悟で外に出るのだが――。原爆の「黒い雨」のように、死をもたらす雪。その設定に惹かれ、環境破壊が人間を直接殺すほど牙を剥いたか!と期待した。だが展開はそっちではなかった。「未知の領域」側に話を振ってきたのだ。この方向なら、どんな展開でも許される。人類はまだ経験していないから、リアリティ検証ができない。うーーーーん。続きを見るべきか、やめるべ
「モサドは、ケネディがベングリオンにしたことに対して非常に怒っていたため、彼を56した。」pic.twitter.com/G1sM2QL29w—Noticer(@n3inri)2026年3月16日ジョン・F・ケネディ(JFK)が1961年の国連総会で行った演説の一節ですね。この言葉は、核兵器による人類滅亡の危機を直視した、非常に力強い警告です。直訳すると、以下のようになります。「人類が戦争の兵器を廃絶しなければ、兵器が人類を廃絶(滅亡)させることになるだろう」ここで使われ
🚨CIAが1965年以降、空に毒を撒いていたことが現行犯レベルで発覚☠️…https://t.co/aaOO33CUgjpic.twitter.com/nQn1V21vVS—満月とWooと(仮)(@Valkyrie17q45)2026年3月18日
中国の、中国による、中国の為のメガソーラー発電支援が、やっと終了した。支援とは言え、国民の血税をジャブジャブと注ぎ込み、今の石油危機にも、クソの役にも立たない。参政党の追及の成果でもあるが、環境破壊や、ゴミ、危険物の除去にも血税が注ぎ込まれるのだから、絶望的だ。記事抜粋メガソーラー導入支援終了へ27年度以降は補助対象外に経産省経済産業省は19日、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の導入支援を終了すると発表した。きょうの電力使用状況(東京電力管内)これまで電力の市
キャビアは今や億万長者のライフスタイルの代名詞となっていますが、かつてロシアではあまりにも一般的で、バケツで売られていました。ヴォルガ川にはチョウザメが大量に生息し、その卵は漁業の副産物とみなされていました。卵はすぐに腐るため、労働者にとっては安価で塩辛い軽食であり、高カロリーの食事として黒パンに塗られることが多かったのです。19世紀のアメリカ合衆国では、キャビアはあまりにも過小評価されていたため、酒場では無料で提供されていました。現代のバーが無料でピーナッツを提供するのと同じよ
例年なら、冬の庭に真っ二つに切ったミカンをおくと小型のメジロが、やってくる。次に、中型のヒヨドリが登場しメジロを追い払って、ミカンを独占して食べつくしてしまう。今年は、やってるメジロが少ないだけでなくヒヨドリがまったくやってこない。ゆえに、ミカンがいつまでも食べつくされずに残っている。京都では、鳥インフルエンザが流行っているが野鳥も影響を受けているのだろうか?犬の散歩をしても、モズ、アトリなどの野鳥を見か
ランクAの下~Aの中1978年、ポーランドの精錬工場で起きた鉛中毒公害事件の実話を元にしたドラマです。全6話ですが、一気に見てしまいます。腰の据わった正攻法のドラマでラスト近くでは、思わず涙ぐみました。1970年代、工場地域の診療所に赴任した女医が子供たちに起きている、死に至る鉛中毒に気付きます。鉛中毒の原因は、精錬工場からの排煙などの汚染物質でした。1970年代のポーランドは、東西対立下のソ連の衛星国家で、ポーランド共産党の
炎の陰で何が語られていないのか――薪ストーブ記事をめぐる情報の非対称と公共性の問題■はじめに住宅地で窓を閉めても入り込む煙臭気。洗濯物に残る臭い。夜になると喉の痛みを訴える子ども。咳がとまらず肋骨骨折する高齢者。それでも声を上げにくい人々がいます。近隣関係を壊したくないからです。一方で、薪ストーブは「丁寧な暮らし」や「自然志向」の象徴として紹介されます。たとえばESSEオンラインに掲載された体験記事も、薪ストーブの魅力と所有者の工夫を丁寧に描いています。しかし本稿は、その記
税金は全部合わせて10項目以内にするとか、決めたらいいのに。名目をつけて行き過ぎ。森林環境税とか…再エネ賦課金という名の税金で、国民を苦しめ、日本の産業を弱体化させる。ソーラーパネルを輸入し、中国に富を流出させる。日本の美しい自然をメガソーラーで破壊する。環境破壊を進める環境大臣。https://t.co/VaOJGFwNmN—北村晴男(@kitamuraharuo)2026年3月13日環境税(かんきょうぜい)は、CO2排出などの環境負荷に対して課税し、抑制を目