ブログ記事8,691件
日本熊森協会は、生態系の頂点にいる、熊をシンボルに、日本の自然環境をまもる自然保護団体です。会いたくても、会えない動物と言われていた熊が、これほど沢山、人間界に現れるようになった理由は何か?それを追求し、その解決のために活動するのが、この協会の働きです。静岡県には、佐久間町に熊森協会所有のトラスト地があります。トラスト地とは、環境破壊から自然、生態系を守るために民間が所有している土地の事です。ほとんどが人工林な為、杉、檜を伐採して広葉樹の森に変える作業をしています。一度人間の手が入ると、元
【事業者について】事業者は日本風力エネルギー株式会社で、本社がシンガポールにあるヴィーナエナジーグループの日本の子会社のうちの1つです。さらにヴィーナエナジーの親会社となるのが「グローバル・インフラストラクチャー・パートナーズ(GIP)」というインフラ専門の投資会社です。※インフラストラクチャー投資(インフラ投資)とは、道路、鉄道、空港、発電所、上下水道など、経済や社会の基盤となるインフラ施設やその運営会社に投資することです。これにより、安定した収益を得ることを目的とし
今、金の高騰が話題だけど。有名な陰謀論で、「人間は金の採掘のために作られた生命体で、ヨーロッパ人の見た目の人種は監督役として作られた」ってやつがある。その本能のため人間は金を信用してるし、お金の価値が崩れると金本位制になる、理論。主にゼカリア・シッチンの本『12番目の惑星』から来てる古代宇宙飛行士理論で、アヌンナキ(Annunaki)っていう異星人が地球に来て、金を採掘させるために人間を遺伝子操作で作ったって話。アヌンナキが金を欲しがった理由としてよく言われるのは、彼らの故郷の惑星ニビル
「地球少女アルジュナ」の上映会開催させていただきますアルジュナはもう4回めの上映会になるのでは…?何回観てもあぁ~今必要な内容だと感じますこの間からもしかしてまたアルジュナかな?と福井さんと話していたらやっぱり必要な方が現れてそういうタイミングなんだなと…ウィキペディアによると「地球少女アルジュナ」は、2001年に放送された河森正治監督によるオリジナルテレビアニメです。事故で命を落としかけた女子高生の有吉樹奈が、謎の少年クリスから地球を救う使命と引き換えに命を与えられ、環
梅雨は何かと鬱陶しい季節ですが、カタツムリの飼育を趣味としてからは楽しい季節になりました。雨が降ると車で20分くらいのところにある大きな自然公園へ向かいます。先日もカタツムリを探しに行ったのですが、1時間ほど散策して4頭のカタツムリと出会いました。こんな広い公園でも、たったの4頭・・・彼等のことを知れば知るほど焦りが募る💦このままだとあっという間に消えてしまいそうです。なぜこのような状況になったか、少しまとめてみました。1.都市の乾燥化(アスファルトの増加)大きな原因のひと
小泉今日子さんのどんぐりの森を育てる企画【明日の森プロジェクト】ご存知でしょうかhttps://tadori.jp/products/169?fbclid=PAdGRzdgP_c9ZleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAaeNjD1kQmBN9WUNj1NtQf3ypWwPue_qBWxQpdZeJIJ6K6ZjzMTMoIDEI63cGg_aem_hnPjgLNfcN0LIo3L66N4Pw【寄付】「KK60~
ランクAの下~Aの中1978年、ポーランドの精錬工場で起きた鉛中毒公害事件の実話を元にしたドラマです。全6話ですが、一気に見てしまいます。腰の据わった正攻法のドラマでラスト近くでは、思わず涙ぐみました。1970年代、工場地域の診療所に赴任した女医が子供たちに起きている、死に至る鉛中毒に気付きます。鉛中毒の原因は、精錬工場からの排煙などの汚染物質でした。1970年代のポーランドは、東西対立下のソ連の衛星国家で、ポーランド共産党の
スペインで、何百年も前から育ってきたオリーブの木々が次々と引き抜かれているんです🌳その跡地に並んでいるのは、太陽光パネル。木だけではなく、ミツバチや昆虫たちの住処まで失われているんです🐝その理由とされているのが、再生可能エネルギーの拡大、つまり地球を守るためなんです。…pic.twitter.com/3qoDBgU6VM—トッポ(@w2skwn3)2026年8月19日オリーブオイルが急騰しますね…スペイン人も悲しんでいるでしょう。スペインはここ数か月で急に崩壊されてい
服と無関係の生活をしている人はいないと思います。「わたしの服はどこからきてどこへいくの?」と考えたことがありますか?手放した服はどんな運命に?リサイクルされる割合はどのくらい?オーガニック素材はほんとうによいの?服の値段はどのくらいだと妥当?サステナブルを企業は謳うけれどどこまで信用できる?わたしの服はどこからきてどこへいくの?Amazon(アマゾン)服の生産はこの20年で倍増し、年間40億点。そして値段は半額以下へ。大量生産大量破棄。そし
「日本は資源がない国」って思ってたけど日本の南鳥島で「レアアースが採れる」と知った時は嬉しかったなぁ。レアアースって色んな物に使われてるんだって。電気自動車とかエアコンとかスマホとかカメラとかドローンとかLEDとかバッテリーとか医療機器とかその他諸々…これを見ると今はレアアース無しでは世の中成り立たないんだって解る。そんな貴重な資源が日本にあったなんて!埋蔵量は世界3位なんだって!そして放射性物質が圧倒的に少なくて