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17年の服役を終え環境・動物権利活動家のマリウス・メイソンが刑務所から釈放されました(※以下の文章はFacebookにおけるVEGANFIELDSの記事を参考にしています)メイソンの事件は「グリーン・スケア(GreenScare)」として知られる急進的な環境・動物権利活動家に対する連邦政府の取り締まりで最もよく知られた事例のひとつとなりました2009年彼はアース・リベレーション・フロント(EarthLiberationFront)が関与を主張し
環境省が太陽光パネル購入補助を廃止する方針を固めたとの速報が届いた。実に素晴らしいニュースである。太陽光パネル補助金廃止—利権の巣窟に終止符を打つ英断※引用Xポスト👇【速報】環境省は太陽光パネルの購入補助を廃止する方針を固めたhttps://t.co/ICEFxZ0p4L—時事ドットコム(時事通信ニュース)(@jijicom)August26,2026MAKOTOの視点長年にわたり利権にまみれ、中国製品の流入とその斡旋利益を貪るシロアリの巣のようになっていたこの事業
創造の連鎖と「親殺し」の円環:『プロメテウス』から考える人間存在子どもの頃、トラウマになるほどの恐怖を植え付けられた『エイリアン』という存在ですが、大人になり、その前日譚である『プロメテウス』に触れることで、単なるSFホラーの枠には収まりきらない深い思索の物語が見えてくるような気がいたします。この物語の根底には、「人間はどこから来たのか」「なぜ生きているのか」という、私たちが抱かざるを得ない根源的な問いが横たわっているように見受けられます。劇中、人類の創造主(エンジニア)を求めて宇宙へ旅立つ
ちまたで、熊の駆除に反対する人達が居ます。なぜ???熊が人里に降りてきて、人間に危害を加えたら、駆除するしかなくないですか?確かに、熊だけを駆除しても、根本的な原因を解決しなければ問題は解決しません。何が原因かはわかりません。もしかしたら、ソーラーパネルなどの環境破壊で、熊が住処を失い、人里に降りてきてるのかもしれません。それを考えたら熊も被害者です。でも、一度でも、人を襲った熊は、人間を食べ物としか認識しなくなり、積極的に、人間を襲うようになります。そうなったら駆除するし
8月12日(水)国会議事堂前の衆議院第2議員会館に向かいました。第2会議室にて。今年も、茨城県内の共産党県議、市議の皆様が、来年度の予算要望書を省庁ごとに提出されていました。その回答をじかに伺い、さらに担当官僚に対して質疑応答を行える大切な日。つーこさんも環境省には動物行政に関し何点か要望されており、私もお声がけいただき傍聴の機会を得ることができました。熊本地震の避難所に関する報告と要望がありました。ペット同行避難も各自治体の首長がいまいちばん関心を寄せていることだとか。山中たいこさ