ブログ記事8,536件
ちゅーことでFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓陰謀論とはちょっと違うかも知れませんが、いかに日本人がメディアに騙されやすいか、と言う事に関して。俺が最初にテレビのニュースに疑問を持ったのは、多分今から40年以上前の中学生の頃。これから夏だって言う時期に、「日焼けは身体に悪い、皮膚癌の原因になる」と騒がれました。お陰でその年は、全国の海水浴場はガラガラだった記憶があります。で、俺は、そのニュースを聞いた瞬間にウソだって分かりましたよ。何
ランクAの下~Aの中1978年、ポーランドの精錬工場で起きた鉛中毒公害事件の実話を元にしたドラマです。全6話ですが、一気に見てしまいます。腰の据わった正攻法のドラマでラスト近くでは、思わず涙ぐみました。1970年代、工場地域の診療所に赴任した女医が子供たちに起きている、死に至る鉛中毒に気付きます。鉛中毒の原因は、精錬工場からの排煙などの汚染物質でした。1970年代のポーランドは、東西対立下のソ連の衛星国家で、ポーランド共産党の
さて自分の周りの映画好きの間では「プラダを着た悪魔2」の話題が持ち切りで、既にネタバレ情報まで勝手に入って来てしまいましたwまあこの映画の前作についてはこちらに書きましたが、『【映画評】プラダを着た悪魔』さてU-NEXTをさんざん楽しんだ後は12月に解約予定のアマゾンプライムに戻る訳ですが、そんな事している間に気になる映画がいくつも対象になってました。その中で…ameblo.jp要はアン・ハサウェイ見たさに視聴した?どうも日本でよくあるブラック労働的な事ばかりに目が行ってしまいそれ
これを見て、あらためて怒りがこみ上げました。耐用年数がきたらどうなるのでしょう。業者は既にいないでしょうし、元の緑の山に戻せるのでしょうか?
🧠シンギュラリティとは何か?昭和特撮『大鉄人17』の「ブレイン」が見せた未来こんにちは!今回は話題の「シンギュラリティ(技術的特異点)」について、「ちょっと懐かしいあの特撮作品」を通して分かりやすくご紹介します。🚀シンギュラリティってそもそも何?まず、シンギュラリティとは簡単に言えば…AI(人工知能)が人間の知能を超えてしまう瞬間のことです。この瞬間を境に、AIは自分でさらに賢いAIを作り出し、指数関数的に進化しはじめます。すると…人間には制御できない知能を持つAIが登場社会
もう以前の日本ではないのです。アメリカとしっかり手を組んで、中国財務大臣の目の前で中国を外した経済安全保障を提案して、日本が中心にんはることを宣言した。以下、動画と関連記事です。◎【片山大臣お見事ぉ!直接対決で会心の一撃ぃ!俺達の片山さつき財務大臣が中国財務大臣の目の前で『中国を外した経済安全保障を提案します!日本が中心になります!』と大宣言!】しかも米国政府と完璧連携を取って◎日本、アジア諸国の原油調達支援アピール中国に依存しない経済安保強化ASEAN+3-産経ニュース~以下
先日、熊外傷について記事を書きました。『熊外傷について専門家からのアドバイス』最近、熊被害が多いですね。熊被害に詳しい中永士師明(なかえ・はじめ)秋田大学救急・集中治療医学講座教授の記事が医師サイトに掲載されていたので要約してお届…ameblo.jpこちらの本を購入された方もおられるでしょうか・・・クマ外傷クマージェンシー・メディシンAmazon(アマゾン)こちらは医者向けの書籍なので、一般の方は見るに堪えない症例写真かもしれません。中村篤史
再投稿致します。。。神人さんのホームページ、VEGANより一部抜粋。現代の食生活は、見直さなければならない時期にきております。と言いますのは、地球環境に大きな負荷を与えているということ。飢餓問題やエネルギー効率の面からも動物性食品は現状を悪化させています。山、川、海に暮らす動物たちを食べるということは、生態系を壊す行為です。壊された生態系は、なかなか元には戻りません。環境破壊により、1年間に40,000種類の生物が絶滅しております。
こんにちは。今日は、私が「これだけは一生口にしない」と心に決めているものについてお話しします。それは、**チリ産の養殖サーモン**です。昔、100円の回転寿司で食べたあとの**「あの激痛」**……。ただの腹痛だと思いたかったのですが、調べていくうちに「食べるべきではない理由」が次々と浮き彫りになってきました。---###🚫ノルウェー産とは「別物」と考えるべき理由「同じ養殖サーモンでしょ?」と思ったら大間違いでした。環境先進国のノルウェー産と比較すると、その差はあまりにも