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【高3英語30点台】偏差値29からの現役合格。でも、英語だけは…「英語の共テ模試、また30点台だった…」「準2級すらギリギリで、もう間に合わないかも」そんな風に思っている高3生と、となりで一緒に焦っている保護者の方へ。実はうちの塾にも、偏差値29から現役で国立に合格した生徒がいます。最後の半年間、本当に必死で走り抜けました。でも――今だから言えます。英語だけは、“読めるようにする方法”を教えてあげられなかった。当時の自分には、その方法がまだなかった高校生は読解力
ゆる学徒カフェで通された大テーブルの相席にはすでに4人のメンバーさんがいました①名古屋から来た看護師さん②横浜の女子大生さん③埼玉の書店員さん④京都大の学生さん(司法試験に現役合格したそうな)個性豊かなメンバーさんと初対面とは思えないほどいおしゃべりしたりクイズを出し合ったり(さすがに写真は撮りませんでした)2時間ほどまったりおしゃべりして楽しい気分でカフェを後にしました。ゆる学徒カフェのYOUTUBEもあるので
駿台予備校、年間授業料100万円。97年当時は70万円。ここに夏期講習10万冬期講習10万が加わった。自分で払ってこい!云われて駿台京都校の窓口まで震える手で70万円抱えて払いに行った。受付のお姉さん手慣れた具合に70枚シュパパパパと数えてた。今どきは振込みだろう。今は100万円。夏期講習と冬期講習合わせて130万円だろう。当時の京大の難度は今の2倍当時の受験生の母数は今の2倍、センター試験受ける3人に1人が浪人生。現役合格者は神✨️と崇められた時代。30年経って母数半減してるのに
子供が獣医学科に進学して、はや2年近く経った。そろそろ、学年内順位の定位置が定まりつつある。そして、浪人組がやはり苦戦しているらしい。浪人して、本来は3年間で勉強する内容を4年かけて学んだ人と、3年間で終えた人では、勉強に掛けた時間が全く違う。結局は、現役合格組は、比較的効率よく勉強したり、努力して勉強を続けることができるが、浪人組は勉強習慣が身に付ていない人もそれなりにいる感じである。結果的に、それが学内の成績に反映され、結局は学力低迷につながってしまっているよう