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<ネタバレなしです>かなり頭の中が『国宝』で一杯になっちゃってます。昨日観てきました。話題沸騰の映画です。世代を超えてお勧めできる映画です。映画『国宝』公式サイト大ヒット上映中|ただひたすら共に夢を追いかけたーkokuhou-movie.com歌舞伎を全く知らないし、正直、興味も無かったし、吉沢亮や横浜流星のファンでも無かった私が、3時間、最後まで緊張感は途絶える事なく、時に声が出そうになる自分を抑えながら、鳥肌が立ち、心が震えました。。そん
2025年2月20日は歌舞伎の日だそうです1つ前のブログで、陣内智則さんの記事を書かせていただきましたので、今日は元奥様であり現在は歌舞伎役者の片岡愛之助さんの奥様である藤原紀香さんについて書かせて頂きたいと思います現在結婚9年目になるお2人ですが、前々から「ピッタリだなぁと」思って見ていました関西出身という共通点ももちろんですが、スピリチュアルな感覚をお持ちだからです紀香さんは風水や神社仏閣好きとして知られていますが、愛之助さんも小さい頃は霊能力があっ
新春歌舞伎公演である。松竹座、珍しく1月からがっつり歌舞伎公演。大阪国際文化芸術プロジェクトである。まず隣のコメダで待ち合わせ。それぞれ、昼の部を観る。あべのハルカス美術館へ「小村雪岱展」を観に行く。私は家から直接と言った感じで集合。遅いお昼を食べたり、コーヒーを飲んだりして、おしゃべりした。お正月の近況報告。まいど友達が取ってくれた今回のお席は花道の出の少し前、芸裏という場所だが、少し斜度が上がっていて、舞台全体も見渡せてとてもよかった。自分で席は選べないので
昨日、5月23日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「絶対味覚のシェフがレシピを解き明かす依頼者の亡き母のロールキャベツ!?」①の料理も興味深かったが、②は下ネタかと思いきや、民俗学につながっていった社会派ネタ③はお気楽にみれましたね、、、、この日の局長代理は石田靖、顧問は片岡愛之助愛之助さん、B’zファンで猫派だった。告知は松竹の次世代スターのオーディションだった!①竹山隆範探偵の「亡き母のロールキャベツ」名古屋市の女性(25)か
このドラマはこれまで大河ドラマで描かれることのなかった江戸時代のさまざまな闇の部分に斬り込んで描いてくれるので、これまで知らなかったことを知ることができます。吉原遊郭の実態についてもそうですが、今回の「座頭金」も初めて知ることで、それがさまざまな階層の人々にどんな影響を及ぼしたかが丁寧に描かれていました。NHK日曜20時「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第13話主演…横浜流星脚本…森下佳子演出…深川貴志瀬川(小芝風花)が鳥山検校(市原隼人)に身請けされた時に、なぜ盲目の検校が高利貸
高祖父の父・小川金蔵高祖父・小川平吉曽祖父・宮澤裕=小川こと祖父・宮澤喜一母・宮澤啓子=父・クリストファー・ラフルアー|長女・ラフルアー宮澤沙羅|次女・宮澤エマ宮澤エマ(みやざわエマ)別名義ラフルアー宮澤エマ(旧芸名)1988年11月23日東京都身長156cm血液型O型タレント2012年-ミュージカル女優NHK2022年大河ドラマ「鎌倉殿の13人」THEMAKING【電子書籍】[東京ニュ
■ストーリールパン三世と仲間たちは、彼らに刺客を送り続けてきた黒幕の正体と隠された莫大な財宝を暴き出すため、世界地図に存在しない島を目指す。しかし島に近づいたとき、乗っていた飛行機が何者かに狙撃され、撃墜されてしまう。一行が不時着したその島は、朽ち果てた兵器や核ミサイルが山のように積まれ、かつて兵器として使われ捨てられた“ゴミ人間”たちが徘徊する、まるで世界の終わりのような場所だった。■評価:5点満点中3.5点■感想2019年の3D映画「ルパン三世THEFIRST」は観て
南座での吉例顔見世興行、昼の部の続きは「一條大蔵譚」から、「檜垣」と「奥殿」です。播磨屋か高麗屋かで、ほぼ決まりのこの狂言。両方を受け継ぐ幸四郎が、去年の松竹座に続いて挑みます。白鸚の磊落と鷹揚、吉右衛門の愛嬌と気品にはまだまだ。声が弱いのがつらいところ。それでも今回は、父と叔父の影を追わずに、新しい大蔵卿を幸四郎が見せてくれたよう。鬼次郎とお京が申し合わせたところへ、能会が引けた白河御所から、女小姓や腰元らを連れて、大蔵卿が登場。口をぽかんと、扇を振り振り、ひょこひょ