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2025.6.7.映画「燃えよ剣」ロケ地巡り京都から奈良へ電車で向かいました燃えよ剣のロケ地である長谷寺を目指しますどう考えても古墳2つは無理だと分かり電車を乗り継ぎますがかなり時間がかかり長谷寺さえも行けるのか途中からやばいぞと、私たちは焦り始めます1番の目的である奈良国立博物館で開催されている超国宝展に行けなくなるのはまずい間に合わないなら泊まるしかないお友達の旦那さんから事情が変わり泊まっても大丈夫だと聞き最悪その選択もありかと覚悟しますちょうど乗り
最近、なかなかブログを書けないでいましたが…(ちょっと長くなりました)原田監督の訃報を知ってショック…あんなにバイタリティのあった方がそういえば、最近どうされているんだろ例の“忍者”はどうなったんだろ…などと思っていた矢先のことでした監督のブログ更新が8/26を最後に止まっていたそうなので…と見に行ったら闘病されていたようで、病院医療について疑問を呈し今後の作品で扱う!…と前向きに発信していらしたのに…さらにブログをさかのぼって読んで
俳優の栗塚旭さんが9月9日、逝去された。88歳だった。旭は「あきら」ではなく「あさひ」。司馬遼太郎原作の時代劇ドラマ『新選組血風録」(1965年)で新選組副長の土方歳三役を演じてブレイク。一躍、スターダムに駆け上がった。原作者の司馬遼太郎は、当初は東映による一連のテレビドラマ化には難色を示していたという。司馬氏は、原作が映像化されることで自分の不本意なものに変えられてしまうことを極端に嫌っていた。司馬氏とは新聞社で同僚だった東映の田村嘉というプロデューサーが、新選組の生きた人間像
映画「燃えよ剣」歴史文豪司馬遼太郎の名作多々ある作品で土方歳三の演者も多々いたが岡田准一は私の一番好みであり一番お似合いと思うでも残念な事に台本も脚本も平均的な土方歳三仕方ないのかな〜幕末のヒーローは兎角カッコよくか…(笑)殆どの作品、勤王倒幕藩士も本当は苦し紛れ的存在の新撰組も実像とは違い綺麗にカッコ良く描き過ぎる傾向がある実際の汚い性分や汚い血を描く作品が出ないかね(笑)でも岡田准一君はカッコいいわ〜岡田君の作品はいつ
燃えよ剣-2021-この映画はJ:COMの配信で観ました2021年10月15日公開解説『燃えよ剣』は、岡田准一主演、原田眞人監督で、2021年1に公開された新選組・土方歳三の生涯を描く歴史スペクタクル映画で、司馬遼太郎原作、豪華キャスト(柴咲コウ、鈴木亮平、山田涼介など)が出演し、全身黒ずくめの隊服など独自の解釈も特徴です。1966年版以来54年ぶりの映画化で、幕末の動乱期を舞台に新選組の栄光と挫折を描く作品ですストーリー時は江戸時代末期。黒船が来航し開国を要求した。幕府の権力を回復
2025.6.7.京都奈良弾丸旅行原田監督が愛するお店「くりた」に行ってきました京料理くりた京料理を身近に、手軽に。「京料理くりた」は京都、西木屋町四条。繁華街の近くに位置しながら、大通りから少し入った路地沿い、すぐ側を高瀬川が流れる静かな場所にあります。「伝統的な京料理を、身近に、手軽に味わっていただける事」をコンセプトに、京都の定番のお料理はもちろん、食材の味を生かし、季節感をしっかりと感じて頂ける様、日々心掛けています。www.344-0456.com映画「関ヶ原」「燃えよ剣