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立谷川の芝ざくら昨日は雲一つない晴天に恵まれた。キノコの森そんな中、こっちは相変わらず『キノコの森』の環境整備に掛かりっきり。イノシシの仕業主な作業は、イノシシが食い散らかしていった現場の修復作業。奴らは雪が解けてからというもの、ほぼ毎日やってきてはエサ探しをするため所構わず穴掘りを始める。JR仙山線けもの道では奴らはどこからやってくるのかというと、このJR仙山線の向こう側からである。ちなみにこの線路上ではときたま、イノシシやカモシカ、それにクマなどが列車にはねられ命を落としてい
本日も熊本城御登城、誠に有難う御座った。午前中はなんとかもった天候も午後には大荒れに…駆け足で登城する方が多く見受けられた。急な坂道や特別見学通路など滑りやすい所もある故、皆には気をつけていただきたい。側溝の鉄の網ここも要注意じゃ!!本日のワインフェスは無事に行われるであろうか?4/25・26100円ワインフェスin城彩苑|ワインを愛する皆様、今春も『100円ワインフェスin城彩苑』を開催いたします!!【開催日】2026年4月25日(土)、26日(日)
皆様方。此度は儂の“直往邁進記”を御覧頂き、誠に感謝致しまする。本日、午後の熊本城の天候は大荒れ!傘をさしておっても風で破損してしまった…という御客人が多々見受けられた。だいぶ濡れてしまったであろう、風邪を引かぬように気をつけて下され。さて、我等熊本城おもてなし武将隊は三月に新しき甲冑のお披露目を致し、その後も日々の公務を行ってきたが。来たる五月二日土曜日にて、甲冑から武士の正装である直垂に変わって参る。しばらくは甲冑姿は見納め…かもしれぬ故に、今のうちに我等の甲冑を見
この2,3日の風雨に耐え、桜満開になりました今日は早起きでの朝ランまだほとんど人が通ってなくて、この景色をほぼ独占今日は昨日紹介したニューシューズを履いてのランニング。まずは練習用に買ったhyperspeed5を装着軽く走り出して弾む弾む。びっくり今まで履いてたシューズがどれだけ反発が落ちてたんだというくらい。最初の1kmは軽めに走ったのに4分39秒その後少しペース上げたら楽にキロ4分半が出せる。快調快調5kmあっという間に終わりました
「熊本に行きたいけれど、車なしで1泊2日だと移動ばかりで終わりそう」そんな不安があると、行き先は決まっても、宿をどこに取ればいいのかで手が止まりがちです。でも実際は、泊まる場所さえ外さなければ、熊本は車なしでもかなり満足度の高い1泊2日ができます。熊本城の迫力、城下町らしい街歩き、水前寺成趣園の静けさ、熊本グルメの楽しさ。この全部を、無理のない移動でちゃんと味わえます。この記事では、初めてでも回りやすく、歩き疲れしにくく、夜まで気分よく過ごせる流れで、熊本の1泊2日モデルコースをまとめ
島津義弘である。皆の衆、息災であろうか。島津義弘、本日で当世に蘇りて十三周年と相なった!当世での「初陣」の写真。まだ"齢470代"のわし、今と比べたらすこぶる若いの〜!わしの提案した『#島津義弘再誕十三周年』をつけてSNSに投稿してくれた皆、本当にありがとう!皆のお蔭で、わしも昔を懐かしく思いながら振り返ることができておる!日にちが変わってからの投稿も大歓迎じゃ!わしも昨夜、昔の写真を探すがてら自らの武録を読み返しておったのじゃが…。自分で書いたとはいえ、懐かしい出来事が多過ぎて
こんにちは2025年4月の熊本旅行について前回の記事『ご当地グルメも食べられる朝食♡ワンステーションホテル熊本で子連れ旅』こんにちは2025年4月のワン・ステーションホテル熊本について前回の記事『部屋飲みできちゃう子連れに嬉しいワンステーションホテル熊本のラウンジ』こんにちは20…ameblo.jp春休みの子どもと巡る熊本旅行2白3日のモデルコース今回は阿蘇へも行ったけど大観峰や草千里ヶ浜などの阿蘇の観光スポットは前回訪れたので阿蘇観光はなし公共交通機関を利用した子連れ旅の
さてと…ホワイトソックスの村上宗隆選手が…爆発してる…ホームラン…トップタイの…11本か…スゴいな!我が兄弟の母校…九州学院出身だ…誇らしいし…応援してるよ!さてと…その…九州学院…熊本市内の繁華街の近くに…ある…熊本城からも…そんな遠くはない…オレは…八代出身だが……熊本市内の…高校へ行った…サッカーやりたかったからな…九州学院で…毎回言ってるが…八代は…田舎だが…熊本市内は…東京の1区間を切り取ったような街だ…まあ…都会と言って…差し支えないだろう…そこにある風景
せっかく九州へ行くなら、温泉も絶景もご当地グルメも、できれば全部いいところだけを気持ちよく回りたいですよね。ただ、3泊4日でエリアを広げすぎると、車に乗っている時間ばかり長くなって、思ったより疲れてしまうことがあります。そこでおすすめしたいのが、由布院・別府・阿蘇・熊本を軸にした回り方です。移動の景色そのものがご褒美になりやすく、途中で寄りたい場所も多く、温泉宿の満足度も上げやすいので、3泊4日でも「ちゃんと旅を楽しめた」と感じやすい組み合わせです。このプランの魅力温泉街の散策、湯けむり
小さい子どもを連れての九州旅行って、楽しみな反面、正直かなり悩みますよね。移動が長すぎると子どもが疲れるし、観光を詰め込みすぎると親のほうがぐったり。でも、せっかく行くなら「ちゃんと旅行した満足感」もほしい。その両方を無理なく叶えやすいのが、熊本・阿蘇・黒川温泉をめぐる2泊3日です。熊本城で見て学ぶ時間をつくり、阿蘇で思いきり体を動かし、最後は黒川温泉でゆっくり整える。この流れなら、子どもにとっても飽きにくく、大人にとっても達成感があり、家族みんなの記憶に残る旅になりやすいです。この
皆の衆、息災か!熊本城おもてなし武将隊は、加藤肥後守清正が筆を執る。戦国の世より四百有余年。時は令和の世となりても、武士の魂は不滅なり。此れよりは我が武録「清正現行録」の刻じゃ!〜集うてくれた皆皆へ〜一昨日、昨日と衣替えの伝令を致した。甲冑姿の「見納め」とも言える哉。此度はそれを聞き、わざわざ足を運んでくれた者が多かった。誠に、有難きことである。甲冑は戦場の装い。鉄と革と組紐が織り成す、武士の覚悟の形。其の姿を「最後に見ておきたい」と登城してくれた皆の志。実に嬉しき限り
令和八年四月二十五日黒田の武士録を此処に書き留める。『支えられた日々を、支え合う力に』我々は此の合言葉と共に、本日も震災から十年を迎える復興の軌跡を、次代へと繋ぐ大切な一年として参りたい。本日は瓦版屋の方と初対面を果たし、改めてご挨拶をさせて頂いた。土日のみ限定の登城と相成るが、雨の日でも風の日でも、日中は暑い城内で朝早くから本丸広場で準備を致し、常に笑顔を絶やすことなく御客人に瓦版を配る素敵な御仁で御座る。瓦版屋より渡される『熊本城復興かわら版』は土日のみ熊本城へ登城された御
2泊3日で熊本を回りたいけれど、車は使わない。だからこそ、移動で疲れすぎず、王道もしっかり楽しめて、夜は気持ちよく休める旅にしたい。そんなときは、宿を選ぶ場所と回る順番を少し工夫するだけで、旅の満足度がかなり変わります。熊本は、熊本城や城下町の散策だけで終わるのはもったいない一方で、阿蘇や温泉まで欲張りすぎると、車なしでは移動が重たくなりやすいエリアでもあります。そこでおすすめなのが、熊本市内を拠点にして2泊3日を組む王道プランです。これなら荷物移動のストレスを抑えながら、熊本城、水前寺成趣園
ご訪問ありがとうございます『思い出の場所と雲巌禅寺霊巌洞』ご訪問ありがとうございます『おにぎりも美味しい!あか牛丼の専門店でランチ』ご訪問ありがとうございます『旅の初めに阿蘇神社にご挨拶』ご訪問ありがとうございます…ameblo.jpそういえば、雲巌禅寺へから熊本市内まで戻る時、こここの周辺の道がすごい景色いいな!と思ったんですよね。私の時は曇ってましたが、晴れてたらこの周辺のドライブもいいですね。さて、この日の宿泊はこちら!熊本ホテルキャッスル楽天トラベル飲食店とかも近くにある
ご訪問ありがとうございます『熊本の居心地良い和食屋さんで夕ご飯』ご訪問ありがとうございます『熊本城の目の前!熊本ホテルキャッスルに宿泊』ご訪問ありがとうございます『思い出の場所と雲巌禅寺霊巌洞』ご訪問ありがとうございま…ameblo.jp翌日は熊本城を見学!駐車場からは結構距離があったけど、シャトルバスもあるみたいでした。駐車場から南口の券売機までの間にあった建物。南西にあるから未申櫓というらしい。ここも震災で被害を受け、塀や石垣などが崩れたそうです。私は全く予備知識なく熊本城を訪
皆の衆、息災か!熊本城おもてなし武将隊、加藤肥後守清正が筆を執る。戦国の世より四百有余年。時は令和の世となりても、武士の魂は不滅なり。此れよりは我が武録「清正現行録」の刻じゃ!〜来熊の道標〜「熊本城で会おう武士の魂2026最終章」まで、もう間も無く。此度は最終章。中には、熊本城へ訪うのが最初で最後となる者もおるかもしれん。折角足を運んでくれたからには、是非とも存分に堪能して行ってもらいたい。そのような想いより、熊本城を楽しむ為の書き置きを幾つか綴って参る。此度は、我が「連
熊本にある【ダイニングカフェ彩(さい)】さんに少し前になりますがランチにお伺いしました熊本市役所14階にあり、広々としたお店広い窓から、熊本城を眺めながらランチができるお店です本日のデリランチをいただきましたメインディッシュと和洋のお惣菜の日替わりプレートです季節のスープは濃厚で良いお味お肉とお魚のダブルメインでとても美味しかったです早めに行って熊本城を眺めてランチができる窓際のお席でお食事を楽しむのがおすすめですごちそ
皆様方。此度は儂の“直往邁進記”を御覧頂き、誠に感謝致しまする。まだまだ先の話ではあるが。来る十月三•四日(土•日)。「特別版お城EXPOin熊本2026」が開催を予定しておる。これに向けて昨日より「クラウドファンディング」と呼ばれる挑戦も開始され申した。皆様方のご支援を賜れれば幸いである。今年は熊本地震から十年という節目の年。じゃが御客人の皆様方には知ってもらいたいのが、まだまだ道半ばであり、通過点の一つということ。全体の復興は二〇五二年度を目標としており、御客人にその
こんにちは!ねえねえ、ここ、どこだと思う?はい!漫画の都、熊本です!というわけで、熊本市現代美術館で原画展を開催中熊本市現代美術館CAMK熊本県熊本市中心部にある現代美術館。CAMK。様々な展覧会やコンサート,イベントを盛んに行う。熊本の市民に近しい美術館。熊本・九州のアーティストも応援。www.camk.jpのこうの史代です!おかげ様で、1/4(初日)とその翌日には、たくさんの方とお会い出来ました。会場では、足元の→の通りに進めばすらすら読めますよ。後半から撮影可で
せっかく熊本へ行くなら、限られた1泊2日でも「ちゃんと行けた」「ちゃんと食べた」「ちゃんと休めた」と思える旅にしたいですよね。ところが、熊本は市内観光と阿蘇や黒川温泉の距離感が思っている以上に違うので、人気スポットをただ並べるだけだと移動ばかりで終わってしまいがちです。そこでこの記事では、初めてでも回りやすい、満足感が高い、宿選びまで迷いにくいという3つを大切にして、熊本1泊2日のおすすめモデルコースをまとめました。車なしで楽しみたい人向けの王道ルートから、阿蘇の絶景を満喫したい人向けのド
ここでなら天下をとれる気がするそう思ったのは大河ドラマにもなった黒田官兵衛そのこことは・・・、現在の大分県中津市にある中津城とは言っても官兵衛がここにやって来た時に築かれた城は、今現在見られているような高い天守を持つものではなかったと思っている。今の形はその後に入ってきた3人目の主奥平家の頃のものだろう。黒田家が現在の福岡に移ってからは、小倉を治めていた細川家が入りその後奥平が入ってきたという事だ。なんでこの城のキャラクターとしては、赤い兜を被ったくろかん
熊本城の近くで、できるだけ安く、しかも「泊まってよかった」と思える宿を探し始めると、意外と迷います。安さだけで選ぶと、城まで遠かったり、部屋がかなり簡素だったり、せっかくの熊本旅行なのに気分が上がらないこともあります。逆に、雰囲気ばかりで選ぶと予算を超えてしまいがちです。そこで今回は、熊本城に行きやすいこと、価格を抑えやすいこと、旅館っぽい落ち着きや、泊まる満足感があることを軸に、予約しやすい宿を厳選しました。先に結論をいうと、熊本城周辺は昔ながらの旅館ばかりが並ぶエリアではありません。だ
さて、ホテルの朝は・・朝ぶろと・・バイキングの食べ過ぎに注意なのです。笑ひと風呂浴びた後の朝食。非日常感が良いのです。バイキング会場は1階のレストラン。意外ですが、スーパーホテルは地場のものを結構取り入れるのです。カレーの誘惑に・・ルゥだけならと自分に言い聞かせます。私は・・卵かけごはんや、納豆の味の比較も忘れないのです。〆はお茶漬けで・・やはり食べすぎたのです。相方は・・
せっかく熊本に泊まるなら、ただ寝るだけではもったいない。朝、カーテンを開けた瞬間に熊本城が見えたり、夜のライトアップを部屋やレストランからゆっくり眺められたりすると、旅の満足度はぐっと変わります。とはいえ、同じ「熊本城に近いホテル」でも、しっかり城が見える客室があるホテルと、館内の一部から楽しめるホテルでは満足感が大きく違います。そこで今回は、眺めの満足度はもちろん、立地、過ごしやすさ、予約時の失敗しにくさまで考えて、泊まって後悔しにくいホテルを厳選しました。先に結論をお伝えする
ブログ更新6477回目熊本城全国でも類を見ない「闇り(くらがり)通路」といわれる地下通路が特徴的。所長散策ぶらり~お散歩旅です。大天守と小天守が並び建つ、熊本城。明治10(1877)年に西南戦争開戦直前の火災により大小天守ともに焼失しましたが、昭和35(1960)年、鉄筋鉄骨コンクリート造りで再建されました。平成28年熊本地震では、最上階の瓦や鯱瓦の落下、地下室石垣の崩落などの被害がありましたが、震災復興のシンボルとして最優先で復旧作業が進められ、令和3年(2021)3月
【九州・熊本】子供も楽しめる新幹線で行ける観光地&おすすめ宿!こんにちは!旅好きママあおいです😊🚅そろそろあたたかくなってきて、「次の連休はどこに家族旅行に行こうかな?」とワクワク計画を立てているママ・パパも多いのではないでしょうか?🎒飛行機や長時間のドライブもいいけれど、子どもと一緒に駅弁を食べながらワイワイ過ごせる「新幹線の旅」って、移動中からすでにイベント感があって最高ですよね✨今回は、九州新幹線でスムーズにアクセスできる大人気エリア、「熊本」を大特集します!雄大
皆の衆、息災か!熊本城おもてなし武将隊、加藤肥後守清正が筆を執る。戦国の世より四百有余年。時は令和の世となりても、武士の魂は不滅なり。此れよりは我が武録「清正現行録」の刻じゃ!〜月に一度の軍議〜本日は月に一度の「熊本城軍議の刻」!我ら熊本城おもてなし武将隊が、肥後熊本や戦国の歴史・伝統・文化・魅力を言葉の力にて伝えて参る此の戦さ。此度は沢村大学助吉重殿が主軸となった。内容は、「沢村才八物語」なり。〜歴戦の勇者、その前半生を語る〜「才八」は大学殿の通称にあ
昨日、熊本県にある人吉農芸学院にて、約60名の在院生に向けて講演と質疑応答の時間をいただきました。私の父は熊本県天草市の出身、母は現在も福岡在住。高坂家の墓は天草にあります。そして広島で生まれ育った私は、2度目に入った少年院が大分少年院でした。九州とは不思議なほど縁が深く、とりわけ熊本は自分のルーツ。その熊本で、2度目となる人吉農芸学院での講演。今回は、より一層特別で、感慨深い時間となりました。少年たちは真っ直ぐな表情で話を聴いてくれました。終了時間ぎりぎりまで続いた質疑応答
島津義弘である。皆の衆、息災であろうか。先日、わしの「再誕十三周年」となる日には皆からたくさんの投稿を寄せてもらった。懐かしき写真が並び、その一枚一枚に物語がある。わしや熊本城おもてなし武将隊のことを初めて見た時の事を投稿してくれた者もいてくれた。わしは後先のことまで計画や計算を立てるのがあまり得意ではない不器用な男。この十三年、ただひたすら我武者羅に、必死におもてなしに取り組んできた。こうして皆からたくさんの写真を上げてもらうと、わしのやってきたことが皆の思い出の一部となっておる
【最近の話題です】先週の土日、全葬連と災害協定を結ぶ陸上自衛隊西部方面隊の追悼式ならびに70周年記念式典に参加するため、熊本県の健軍駐屯地へ行って参りました。全葬連・九州ブロックの各理事長や役員メンバーも集結し、学びと気づきに満ちた、たいへん意義深い二日間を過ごしました。当日は夜明け前に宮崎を出発。近年、高速道路での一人運転は何かと危険ですので、今回も妻シュー様に助手席というスペシャルシートにお掛けいただきました。横にいるだけで威圧感があるので、眠気もどこかに飛んでいく