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少し前から気になってはいたのだけど、なかなかやる事もなく今まで来てました。年末に旅行した際、その土地の焼き物を家族で購入したんですが、息子が選んで購入した大きいコップをあっという間に私割りましたシンクに置いてあるのを触って倒しただけだけどね。飲み口が欠けてしまいショックまだ3回ほどしか使ってないと思うのに。なので、いいチャンスだし金継ぎしてみようと。ネットで金継ぎのセットを買って、届いてから10日ほど見て見ぬふり(笑)なかなかやる気にならん。三連休やっと金継ぎしま
電子レンジで“焼き目”がつくという魔法のような調理器具「レンジメートプロ」。テレビやSNSで話題になり、「気になってる」「欲しいけど…ちょっと不安」という方も多いのではないでしょうか。実はこの商品、確かに便利な点も多い一方で、使ってみると「思ったのと違った…」という声が少なくありません。つまり、使いこなせるかどうかは人によって分かれる“クセ強アイテム”でもあるのです。この記事では、レンジメートプロを実際に使ってわかったデメリットや注意点を包み隠さずご紹介。
知り合いが断捨離をしてると言って物凄く重厚な大きい焼き物をくださいましたえっいいの~?一瞬驚きましたが有り難くいただきました小野哲平さんは愛媛県出身ですが高知県に住み作陶をされている方哲平さんの作品と聞きましたが初期の物ではないかと思います37×40×5若くエネルギー溢れてた頃の作品かなと思うくらいの荒々しさこんな大きい物仕舞う所がないので暫くテーブルの上に置いて眺めます
鶏ハラミは鶏の横隔膜のあたりにある筋肉の部位です。正確には「ササミ」と「肝(レバー)」の間あたりに位置し内臓に近い場所の筋肉で呼吸を補助する役割をしています。牛や豚のハラミほどメジャーではありませんが焼き鳥店などでは「鶏ハラミ」として提供されることがあります。やわらかくて脂は控えめ旨みがしっかり詰まっていてあっさりとした味わいが楽しめます。焼き物や炒め物との相性が良くコリコリ系ではなくしっとり系の食感です。【レンジ調理可】鶏ハラミ炭火焼き
くいんです。最近の朝食で乳・・・いやいや、父が大暴れ(笑)し続けております!その理由は我が家のトースターが故障してしまいパンが焼けないとこ(大汗)毎日のように食パンの上にチーズをのせてピザのようにして食べていたわけですがそれがトーストの故障で上手く焼けず(汗)もうイライラMAXだったのですよね。。。。。僕も朝からイライラされてしまうとやってられませんが、僕が解決してあげるしかありませんでした(泣)
𖤣𖥧𖥣土の種-やちむんのうつわ𖡡𖥧𖤣5/24(土)〜入荷スタート!沖縄・うるま市から届いた、母娘で作陶されている作家「土の種」さんの、あたたかみあふれるやちむんが届きましたˎˊ˗“やちむん”とは沖縄の方言で“焼き物”のこと。柔らかな色合いと、思わず笑みがこぼれるような可愛らしいフォルムが魅力です◎手に取った瞬間、しっくりくる不思議な心地よさ。カフェタイムやおもてなしの食卓に並べたくなるような、毎日に寄り添ううつわたちです♩つい揃えたくなるようなデザイン
6月24日放送のヒルナンデスで紹介!三ツ星レストランでも使用されているフライパン!中尾アルミ製作所キングフロンフライパン浅型24cm/IH対応オーブン対応直火ガスステンレスハンドルフッ素樹脂加工加工フライパン炒め物揚げ物焼き物業務用調理道具アルミ製日本製中尾アルミ製作所キングフロンフライパン浅型24cm/IH対応オーブン対応直火ガスステンレスハンドルフッ素樹脂加工加工フライパン炒め物揚げ物焼き物業務用調理道具アルミ
5年ぐらい前からずっと気になっていて手付かずだった白金の鈴木屋に意を決して、突入した。なぜ中々行けなかったというと火水金土のみの営業という変則的なスタイルと開店前から並ぶというのと白金高輪という場所からやたら敷居の高い店を想像してたから。行ってみたら見事に想像は覆された。行こうと思い立ち白金高輪で降りると土砂降りの雨が降り出した。16:40何度か店の前まで行ったことあるので記憶をたどりながら体の感覚で鼻ビニール傘の中から前を見るような体勢で17時開店の鈴
シロカおうちいろり(SQ-D151/SQ-D151D)の口コミや評価をもとに、向いている人と合わない人を整理してご紹介します。こんなお悩みありませんか?シロカおうちいろりの口コミではどんな声が多いのか知りたい良い点だけでなく気になる意見も確認しておきたい自分の使い方や家族構成に合うか判断したいこの記事では、そんな疑問にお答えしていきます。多機能さや料理の楽しさを評価する口コミが多い一方で準備や使い方には好みが分かれる傾向がある使う人数や重視したいポイントで向き不向き
昨日2軒目!店名鰯組住所金沢市片町1-7-13外観時間定休日価格メニュー鰯コース4000円お通しお造り焼き物鰯のつみれ鍋鰯のフライこばんものチューハイレモン660円×何杯?
皆さん、こんにちは。真右エ門窯の馬場泰嘉です。焼き物の世界に足を踏み入れると、私たちは無数の色彩に出会います。しかし、その中でも古来より多くの陶芸家を魅了し、そして苦しめてきた色があります。それが「赤」です。特に、宝石のルビーにもたとえられる深い赤色を発する『辰砂(しんしゃ)』は、陶芸における一つの究極と言えるでしょう。今日の記事では、この神秘的な辰砂釉の謎を解き明かし、なぜ私たちがこれほどまでにその色に惹かれるのか、そして真右エ門窯が追い求める赤の世界について、私の言葉でお話ししたいと思い
THEPHILOSOPHYOFSEIJŌ最高の男はなぜ、最も高価な「盾」を求めるのか?リーダーの孤独を癒やす、高級品の心理学こんにちは。有田焼「真右エ門窯」三代目、馬場泰嘉です。今日は、あえて少し挑発的なテーマについて語らせてください。私が「耀変(ようへん)」という予測不能な炎の芸術と対峙し続ける中で、確信に至ったことがあります。「男性が高級時計や美術品に惹かれる本当の理由。それは、我々が女性よりも遥かに『臆病』だからではないか?」この一文に反発を感じる方もいるでしょう。し