ブログ記事6,300件
(前回の続き)「金属の棒」による謎検査から10日。何の連絡もないため、私は痺れをして督促メールを送った。すると翌日ようやく返信が届いた。その内容は、私の予想を遥かに超える(悪い意味で)衝撃的なものだった。1.驚愕の回答メールから抜粋する。「配管とコンクリート(注釈:排水管とスリーブの間)の間に棒を入れて確認いたしました。漏水汚れは棒には付いてきませんでした。基礎と配管の隙間では漏水は無いようです」「私がお伺いした時は臭気が無くなっていて、空気が出ておりました。強い臭気
本日、札幌市加水道局から電話。札幌の宗教施設。水道管の凍結・破損で3000トンの漏水。見に行きます。家の中がびしょびしょになって水るはずとか。明日、水道の元栓を水道局で止めるとか。今度の次の日曜日・月曜日札幌に行く手配をしました。30000トンの漏水って、いったいどうなっているのでしょうか。水道管の凍結・破裂って経験がないのでわかりません。現地の者に水抜きしろと言っていおいたのに。管理料として5万円渡していたのに。一体何をしていたのでしょうか。札幌に行ったと
湿度計を睨んでいたアンクルが上げた声ハワイも週明け。公立学校のBacktoschool(新学期、新学年)の週です。まずはフレッシュマンが初登校、そして水曜日からはKIKIたち上級生も登校スタート。そう、KIKI今年はなんと10年生、ソファモアです。るんるんのはずの週明けなのに、オウチは依然として、洗濯機の中でごろごろ転がされているような気分のまま。日参している被害緩和工事のエンジニアのアンクル、不安げに湿度計をフロアの上にかたかた滑らせます。声を上げた
「数十年前から天井に雨漏りが出ている」先日、築60年の鉄骨造ビル(3階建て)のオーナー様から、このようなご依頼をいただきました。これだけ長く続いた雨漏りは、もう止まらないのではないかと半ば諦めておられる方も少なくありません。しかし、結論から申し上げると、築60年クラスの古いビルであっても、原因を正しく特定すれば雨漏りは必ず止められます。ただし、止めるためには「どこから水が入っているのか」を見極める専門的な調査が欠かせません。本記事では、30年以上ビルの雨漏り修理に携わってきた立場から、
逃げ出したいオウチゴーーーーと被害緩和工事の大きな除湿装置が2台も唸りを上げているお部屋は、KIKIとママと、会話もままなりません。おまけに、室温がじわり上がり、エアコンをつけることのないオウチなのに、まるで東京にいるような湿気と室温。ベッドルームを締め切ってしまえば、音も熱気も通せんぼ。それでも漏れ伝わる音は低く重く、室温もちょっとづつ上がります。せっかくハワイに帰ってきたのに、さわやかな朝、とはいかず、あくび連発。ダイニングでの朝食も、騒音がうるさ過ぎ、
先日のブログに書いた「水難」について晒します・・・ワンコイベント参加後、駐車場でエントランスドアの排水溝に水が溜まっているのを発見した訳ですが・・・『やらかしまくった「水難」の週末・・・「水」に悩まされたワンコイベント参加』今週末はワンコのイベント参加で岐阜県へ。せっかく岐阜県まで行くのだから、温泉に入りたいと考え、AIに相談してプランを作成。当初予定より2時間、出発を早める…ameblo.jpこの「水」が溜まった理由は、イベント出発前に車内に漏水した結果でありました
こんにちは♪今日はマンションの騒音問題について、実体験を元に書かせて頂きます😫まさか普通に暮らしてるだけの私が騒音トラブルの加害者になっているなんて…誰でもなり得る騒音の原因は、毎日使う「アレ」かも!?今日は「ウォーターハンマー(水撃作用)」についてです。水道を使っていて、急に「ドンッ!」「ガン!」という音が鳴ったこと、ありませんか?もしかすると、それは【ウォーターハンマー】のサインかもしれません。そして、何より怖いのは、音を出している本人は全くその事に気がついてない事が多い…
こんにちは。札幌に住む整理収納アドバイザーの渡部夏代です。https://sapporo-kataduke-bz.com/家の水道や電気などでトラブルがあった時、何をどうすればいいかわからないことも多いです。特に歳をとって高齢になると解決のハードルはどんどん上がりますね。最近実家で起こったこと。今回起こったのは「漏水」築40年以上経つ実家は現在母が一人暮らしをしております。ろくにメンテナンスもしていないのであちこち劣化しており、トラブルは想定内。数年ごとに何かしら
さ~て、先日、ある資料を読んでいましたら、『冬期湛水水田農法』と言うモノに出会う機会がありました。以下、『minorasu(ミノラス)』の公式ホームページに掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。冬期湛水とは?「冬水田んぼ」の効果とやり方、メリット・デメリットを解説出典:HiroHiro555/PIXTA(ピクスタ)「冬期湛水」とは、稲刈り後の冬も水を張る農法の事です。営農上の利点のほか、環境保全や生物多様
今週の動向。まとめ第三者の検査業者に適切な検査手法のコンサルティングを依頼し、その方針をヤマダホームズにも了承させた。これにより、ようやく2月28日に適切な検査が受けられる見通しが立った。詳細1.ヤマダホームズからの回答交渉の結果、ヤマダホームズから2月5日の指摘事項への回答があり、併せて地盤検査業者の連絡先を入手。2.検査業者との2者打合わせ(コンサルティング)検査業者と直接連絡を取り、漏水と現場状況を説明して検査内容のコンサル結果を得た。「地中レーダー
今回は賃貸物件ではなく、お知り合いの方からのご相談です。キッチン下からいつの間にか水が漏れていて、虫も発生して困っておられるとの事。調査に行ってきました。良くあるキッチン下の光景です。よく見ると、ステンレス部分に小さな穴がいくつも開いていました。腐食していますね。もう随分前から漏れていたんじゃないかな。そして、排水管の差し込み部は、オープンになっていました。匂いや虫が発生するわけです。キッチン腐食、あるあるです。これが自分が所有する物件でしたら、、、
関東では珍しく台風が6月に来ましたので、ふと思い出しました。5~6年前?もっと前?にいっとき「ベランダ男子」なるベランダでガーデニングをする男性の話をネットでよく見ました。わあ、素敵なベランダ。わあ、管理大変そう。わあ、台風来てるけどどうするんだろう?おばちゃんは余計なお世話を思いつくのです。旧宅のマンションはベランダだけは広くて、幅7m奥行き2mありました。洗濯物をはためかせても、まだ余裕があったので、当然「ガーデニングでもやろうかな!手始めにミニトマト!」と入居