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うっかり使用すると階下のキッチンに水が漏れるわが夫(英国人)の実家の2階のシャワー。ちょっと覗いてみたら足元部分の床板というかタイルというかが何枚か剥がれていて足元注意はヨイカ!ヨクナイ!みたいな有様で・・・足元注意現場猫ステッカー(8cm)Amazon(アマゾン)衛生と引き換えに安全を諦めたくはないっていうか・・・ただ冒険心の強いわが夫は夫の父、すなわちわが義父(白色シュレック)がここのシャワーを使った後に自分もそこで体
今日は市役所に訪看さんと行ってきました🚗³₃相談とかではなくて、自立支援と手帳の更新です。8月は息子の更新だったので、なんか最近、市役所ばっかり来てるなーって思いました。でも、今日、めちゃくちゃ更新?かな来てる人が多かったです💦ついでに待ってたら隣の人が、多分主治医が私と同じ人だった!訪看さんと目を合わせてびっくりした。しかもデカい声で、俺が頼めば診断書を1週間で書いてくれるとか、1級にしてくれとか言ってた笑いやいや、まず今、先生居ないしね!ついでに先生は嘘書かないしって後から訪看さん
町役場へ行ってきました。福祉課厚生係廃園になったむつみ保育園の貸し出し要項について産業課研修センター復旧具合坂上地区お水組合のその後観光課ミス八丈島について教育委員会富士中学校の移転に関して企画財政課二杯目は焼酎条例制定について建設課底土海水浴場通路スロープ水道ホース近辺について。私は議員でもないし議会には興味もないが気づいたことどうなっているのか?事実を知る権利を行使しています。一町民として町政に対して要望を出したりアイデアを出したりするた
いつも拙いブログにお付き合い頂きありがとうございます。今日も「お気楽人生」。利害関係に囚われず自分が感じたままを綴っていきます。シルバーウィーク明け以来の投稿となります。雨続きの漏水騒ぎで防水工事が滞っていましたが、10月初旬からすっかり秋らしい晴天が続いています。スポーツの日が近くなるからですかね?(巷では晴れの特異日といわれているようですが真偽は不明)かつてスポーツの日は体育の日と呼ばれており10月10日が祝日でありました。そんなことで、管理物件に足場が組まれ防水工事が
昨日Youtubeを更新しました。内容は高田浄水場再整備事業についてです。👉【小谷英次郎最新Youtube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=MnHrDthOTLU高田浄水場再整備事業では、給水量の乖離により約15億円の追加改良費が発生。小田原市は家庭用水量増や漏水増加を要因とし、基幹管路優先で配水管更新が遅れた点を認めました。総事業費はインフレ分等で約30億円増。水道料金増収で一部回収見込みとのこと。需要予測の誤差はコロナ等で予見
メゾングッチの入居者様からのご依頼で、入居者様所有のパナソニック・ビューティートワレ(温水洗浄便座)を交換させて頂きました。フタの可動部が割れて、フタが『パタン!』と落ちてしまう状況で、洗浄機能が故障していました。(故障品CH931S↓)フタの不具合は、パナソニックの設計ミスによる破損でしたので、フタの可動部が改善されたCH951Sに交換させて頂く事に致しました。故障品を取り外して、便座を設置する為のプレートを見ましたら、形状は殆ど同じですのに、凸部の位置が変更さ
モンベルモバイルドライポーチが気になるけど自分の使い方に合うか不安。水辺で使うものだから、実際の口コミってやっぱり参考になりますよね。良い口コミも悪い口コミもまとめてみました。口コミを調べてみると「釣りや川遊びで使いやすい」「スマホを入れたまま操作しやすい」「出し入れしやすい」という声がある一方で「サイズに注意が必要」「使用前の点検が必要」「旧モデルは出し入れが気になる」という声もありました。✨良い口コミ⚠️気になる口コミ釣りや川遊びで使いやすいス
この情報が必要な方がいるかもしれないので、最初に結論を。TOTOのトイレタンクを修理しようと近場の業者さんに見積もりをしてもらったところ「部品の保有期間を過ぎているので全交換」と言われました。念のためハウスメーカー経由でTOTOにお願いしたところ「部品の保有期間は30年。修理可能」という回答。教訓:水回りは必ず相見積もりを取りましょう。できればメーカーにも問い合わせをしましょう。・・・以下、どーでも良い私の日記。・・・漏れている?しばらく前、もう数か月になると思うのですが
2026年1月22日に最高裁第1小法廷(岡正晶裁判長)が出した、「マンション共用部分の欠陥(外壁や屋上など)が原因で起きた漏水被害」に関する初判断最高裁判決の要旨(2026年1月22日)1.核心となる結論マンションの共用部分(外壁、屋上、配管など)の欠陥で漏水が起きた場合、「管理組合」が損害賠償責任を負う。2.法的な判断基準(なぜそうなったか)民法717条(土地工作物責任)では、建物の欠陥で他人に損害を与えた場合、その建物の「占有者(事実上支配・管理している人)」が賠償責任を負
家づくり雑談編の第2弾は、以前「エコキュート」の回でも少し触れた「水回りの配管(給水給湯管)」について、少しマニアックな深掘りをしたいと思います。キッチンやトイレなどの「住宅設備メーカー」にはこだわる方が多いですが、壁や床の下に隠れる「配管部材」にまで気を配る施主は滅多にいません。しかし、この見えない配管こそが、毎日のシャワーの勢いや水圧の安定性を左右する極めて重要なパーツなのです。今回はプロの目線から、住宅業界が抱える「配管のジレンマ」について解説します。パイプを繋ぐ「継手(つぎて