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いつも拙いブログにお付き合い頂きありがとうございます。今日も「お気楽人生」。利害関係に囚われず自分が感じたままを綴っていきます。シルバーウィーク明け以来の投稿となります。雨続きの漏水騒ぎで防水工事が滞っていましたが、10月初旬からすっかり秋らしい晴天が続いています。スポーツの日が近くなるからですかね?(巷では晴れの特異日といわれているようですが真偽は不明)かつてスポーツの日は体育の日と呼ばれており10月10日が祝日でありました。そんなことで、管理物件に足場が組まれ防水工事が
40年超えの水道管が3割…現場の職員不足で枚方市の「水」は守れるのか?💧法定耐用年数超えの水道管が3割超💧修繕対応は年間1,130件💧現場作業員の採用試験は合格者ゼロ…私たちの生活を支える最重要インフラ「水道」。老朽化対策と、それを支える「人」の確保・技能伝承について決算特別委員会で強く要望しました。枚方市議会議員ばんしょう映仁です。2026年10月13日、決算特別委員会にて、3回目となる質疑を行いました。私は副委員長を務めておりますので、この質疑が今回の特別委員会の最後の質疑にな
昨日Youtubeを更新しました。内容は高田浄水場再整備事業についてです。👉【小谷英次郎最新Youtube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=MnHrDthOTLU高田浄水場再整備事業では、給水量の乖離により約15億円の追加改良費が発生。小田原市は家庭用水量増や漏水増加を要因とし、基幹管路優先で配水管更新が遅れた点を認めました。総事業費はインフレ分等で約30億円増。水道料金増収で一部回収見込みとのこと。需要予測の誤差はコロナ等で予見
こんにちは。日頃、多くの雨漏りや水漏れの現場に向き合っていますが、特に集合住宅(マンション・アパート)にお住まいの方から増えているご相談があります。先日いただいたのが、このような内容です。「上の階の配管から漏水があります。保険申請の為、漏水被害調査は可能ですか?」結論から言えば、もちろん可能です。ただ、このご相談をいただいた際、私が真っ先にお伝えしたいのは「修理の見積もり」の話ではありません。「保険会社が納得する証拠が残っているか?」という点です。今日は、上階からの水漏れトラブ
水道局から漏水の報告をそのままにしていたら漏電して東電を呼んだそうです1階のトイレの天井からかなりの水漏れガス給湯器のバルブを締めてみました水漏れは止まりません水漏れは給湯配管ではありませんトイレの天井を開口して点検してもわかりません隣の廊下の天井を開口してみましたトイレの天井の上で水が垂れている配管を見つけました水漏れポイントの真上には洗面化粧台がありました洗面化粧台の床を開口したら水が垂れている部分を確認しましたが断熱材を剥がしてしばらく見ていると乾いてしま
水道料金が急に高くなっていると、どこかで漏れているのではないかと不安になりますよね。私も、ある月の検針票を見て、心当たりがない金額の跳ね上がりにかなり焦ったことがありました。もしかして、自分たちが気づかないうちに大量の水が垂れ流しになっているのではないか、と心臓がバクバクしたのを覚えています。まず確認したいのが、庭や玄関先にある水道メーターボックスです。中にあるメーターを確認すると、水の流れを示す小さなパイロットが動いていることがあります。そこで気になるのが、パ
8時50分、ヤマダホームズアフターサービスY氏より着電。「45分ほど遅刻します。水道業者は時間通り9時に来るので、先に始めててください。」仕方なく了承した。水道業者は9時前に到着。事前に通水テストを行い、漏水が確認できたこと、そしてそれを動画に記録したことを説明した。水道業者に床下に潜ってもらったうえで、私が浴槽の水を流し、実際の漏水状況を直接視認してもらった。事実確認はすぐに完了した。次に、今朝撮影した動画をテレビに映し、一緒に確認した。確認後、水道業者の上司にも
城山公園を出て、山を下っていきます。あまり登ってきていたイメージはありませんでしたが、民家の脇を走る小道をするりするりと下りていきました。思い返してみれば、確かに参道は少し斜めっていたかもしれない。小道の隣を走る小川とともに、一気に山を下ると大通り沿いに駅がありました。その名も善光寺下駅。やはり善光寺は小山の上にあるんですね。駅への入口は見つかりましたが、肝心の駅や電車は見えません。これはもしや、地下鉄ということ?長野に地下鉄が走っていたなんて初耳です。東京メトロ
水道の検針票に「漏水が疑われます。」という文字があった。前回も、少し多かったが、今回は明らかに使用量が多いので、漏水確定だと思う。家を建てた時の膨大な書類をひっくり返してみる。施工した水道業者さんは、もう仕事をしていないようだったので、町で指定している水道業者から、ある業者さんに決め、連絡をとることにした。19年前に建てた家だが、家を建て替えると決めた後、3つの住宅メーカーに建物の提案と、見積もりを出してもらった。その時の書類も出てきて、当時のことを思い出した。A社の提案
メゾングッチの入居者様からのご依頼で、入居者様所有のパナソニック・ビューティートワレ(温水洗浄便座)を交換させて頂きました。フタの可動部が割れて、フタが『パタン!』と落ちてしまう状況で、洗浄機能が故障していました。(故障品CH931S↓)フタの不具合は、パナソニックの設計ミスによる破損でしたので、フタの可動部が改善されたCH951Sに交換させて頂く事に致しました。故障品を取り外して、便座を設置する為のプレートを見ましたら、形状は殆ど同じですのに、凸部の位置が変更さ