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毎日暑いです、、高齢なクラブ員さん家族から今の時期は飛行場に立ち入り禁止されてる人が居ます。暑い中この日は6人ですねE-POWERの大型アクロ機体ですがスペアの脚が3セットこれだけ有れば何が有っても大丈夫ジュラ脚、グラス脚、カーボン脚どれを使うか迷います。先日見学者が来ました、、なんでも独学の一人でハンドランチを飛ばしてるようで、、クラブを探しているのかな私のロセッタシャークを購入したMさん何と3機NEOSTAGEを持つていますコントラの機体とクラブ員制作の未飛行の機体と
空自KC-46A、百里基地に5機配備へ滑走路延長AviationWire26/6/26(金)22:56配信防衛省は6月26日、航空自衛隊の空中給油・輸送機KC-46A「ペガサス」を、百里基地(茨城県)に5機配備する方針を明らかにした。このうち、今年度予算に取得費を計上した2機を2030年度に配備する予定で、残る3機の配備時期は未定。配備に向け、滑走路を3000メートル以上に延長することを念頭に検討を進める。◆美保10機、百里5機計画空自は現在、KC-46Aを6機保有し、美保基
日本のゼネコン・五洋建設は、香港国際空港の無人交通車両用道路と駅舎の建設工事を、香港機場管理局から受注したと発表しました。総延長約3.8kmにわたり護岸改修、地上道路や高架橋、駅舎の整備を行う。受注額は約415億円で、工期は約4年を予定しています。工事名は『AirportTungChungLink』。事業は香港国際空港周辺で進められている交通インフラ整備計画の一環で、空港と、交通拠点である東涌(トンチョン)地区を結ぶ無人交通車両専用道路の建設を目的とする
今回は、浦安市総合公園にある浦安臨時滑走路跡に来てみました。一見するとただの護岸ですがここは2015年〜2018年に幕張でレッドブル・エアレースがあった際に、臨時滑走路やハンガーエリアとして使われた場所になります。なお大会は2019年まで続きましたが、最後の年は写真から見える大型ホテルの関係からか、陸上自衛隊木更津駐屯地が使われたそうです。当時の様子はこんな感じ。まだうっすらと残るRWY24と滑走路端の表示2018年大会の際、写真に映る大きなホテルが建った事で、大会側がこのホテルを貸
朝から気合を入れて中部国際空港のスカイデッキに行ってきました。せっかくなら空いている時間に…と思い、朝イチで訪れることに。第1ターミナルの屋上、全長約300メートルのウッドデッキは、滑走路までわずか300mの距離!飛行機の迫力を間近で感じられるとあって、期待も高まります。しかし真夏日。日差しを遮る屋根はなく、デッキ全体がカンカン照りの状態。風は心地よいけれど、立っているだけで汗がじわじわ…飛行機を見る前に体力が削られていく感覚です。写真を撮るにも、光が強すぎて白飛びしてしまう場面も
最近すっかりハマっている工場見学やヒストリーミュージアム、そして工場直売所への訪問記録を綴ります。このブログでは、おもに首都圏にあり、マイカーなしでも気軽に行けるスポットの情報をメインにご紹介。訪問の魅力はお伝えしつつも、これから行く方の楽しみを奪わないようにネタバレし過ぎに気をつけるので、よろしくお願いします。羽田空港にあるJALのスカイミュージアムへ。飛行機を作っているところを見るわけではなく、メンテナンスなどを行う整備工場の見学です。見学料は無料でお土産付き。(その後リニューアルさ