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脚本には所々気になる点がありはしましたが同じ木曜日の「おコメの女」よりは段違いでしっかりと作られていたので、これなら見られるかなとは思いました。おすすめはできませんが…。フジテレビ木曜22時「プロフェッショナル~保険調査員・天音蓮~」第1話主演…玉木宏脚本…大石哲也演出…星野和成まず初回で驚いたのは保険金詐欺を調査するのかと思ったら、初回のエピソードはそうじゃなかったことです。大谷翔平がモデルのような日本人メジャーリーガーが大記録を樹立した記念ボールを日本の総合病院の院長(要
薬師寺(佐野晶哉)の救急科での研修最終日。翌日からは外科に移るといいます。大黒(田辺誠一)は朱羅(松本若菜)に「薬師寺とも今日でお別れだぞ」と伝えますが、朱羅は「ふーん」と興味なさげその反応に薬師寺がショックを受けていると、朱羅が「来る」とつぶやき…〈以下ネタバレあります〉運び込まれた患者は「ここどこだ」と不穏状態にあり大暴れ仲間を守ろうと動いた朱羅はこめかみを怪我して流血してしまいます朱羅は念の為と頭部CTスキャンを受けますが、目立った所見はなく一同はほっとするものの、朱羅の様子
2016年のドラマ。NETFLIXで観られたのでその感想。俳優の波瑠さん演じる、藤堂比奈子は優秀な新人刑事として、警視庁刑事部捜査第一課厚田班所属される。そこで猟奇的な殺人事件の捜査を行うのだが、比奈子自身、自分の幼少の頃から思春期に受けた心の傷をきっかけに、自分の心のなかにある”サイコパス気質”の存在に薄々気づいている。比奈子は猟奇的殺人事件に遭遇する度にその犯人の猟奇的行為を行う心理につい”興味深い”とつぶやいてしまう。この様子を見守るのが、厚田班の班長で警部補、厚田巌夫役の渡部
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
『幸せカナコの殺し屋生活』2025年日本ドラマ25分監督・脚本:英勉脚本:掛須夏美原作:若林稔弥『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社刊)エグゼクティブプロデューサー:久保田哲史チーフプロデューサー:宇田充プロデューサー:長尾絵理、橋本竜太、染谷誠音楽:橋本由香利、睦月周平アクション監督:横山誠撮影:小松高志照明:蒔苗友一郎美術:佐久嶋依里、加藤たく郎装飾:岩間洋、榊さくら、松下利秀、岩本智弘スタイリスト:白石敦子スタイリスト(渡部篤郎):田中トモコ、西田愛梨
※評価◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない2/14(土)視聴したドラマと映画1映画ほどなく、お別れです(劇場にて)・・・◎2探偵さん、リュック開いてますよ(5話)・・・◯一昨日の金曜日頃から精神的に疲れることがあり、録画しているドラマを観ても頭に入らず、観ながら居眠りの繰り返しでしたが、昨日の映画館では最後までしっかり寝ることなく観ることが出来ました。でも、家に帰ってからはまたまたグダグダで寝てば
今日の🎞️映画はこちら初日舞台挨拶上映から1週間2回目となります未だに山ちゃん後頭部が脳裏に残る私😆本日よりなんだかアニメ作品がどどどー💨と始まるから今日は上映回数が減るんだよ😡アニメは年齢によっては必ず親御さんも一緒に見たりするからどーしたって動員人数は増えますもんね😅…で、2回目の『爆弾』💣️1回目に見た時はスズキタゴサクに呑まれて佐藤二朗の怪演に引っ張られましたが今日はちょっと類家の動き言葉に集中してみたいと思います類家って下の名前が出てないけどなんて名
「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこ