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脚本には所々気になる点がありはしましたが同じ木曜日の「おコメの女」よりは段違いでしっかりと作られていたので、これなら見られるかなとは思いました。おすすめはできませんが…。フジテレビ木曜22時「プロフェッショナル~保険調査員・天音蓮~」第1話主演…玉木宏脚本…大石哲也演出…星野和成まず初回で驚いたのは保険金詐欺を調査するのかと思ったら、初回のエピソードはそうじゃなかったことです。大谷翔平がモデルのような日本人メジャーリーガーが大記録を樹立した記念ボールを日本の総合病院の院長(要
『幸せカナコの殺し屋生活』2025年日本ドラマ25分監督・脚本:英勉脚本:鎌田智恵、高徳宥介原作:若林稔弥『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社刊)エグゼクティブプロデューサー:久保田哲史チーフプロデューサー:宇田充プロデューサー:長尾絵理、橋本竜太、染谷誠音楽:橋本由香利、睦月周平アクション監督:横山誠撮影:小松高志照明:蒔苗友一郎美術:佐久嶋依里、加藤たく郎装飾:岩間洋、榊さくら、松下利秀、岩本智弘スタイリスト:白石敦子スタイリスト(渡部篤郎):田中トモコ
誰もいない静寂のチャペル。扉が開くと、純白のウエディングドレスに包まれた凛(岡崎紗絵)が現れる。ゆっくりと進み、視線の先に立つのは――。1週間前、オフィスで天音(玉木宏)と凛、深山(小手伸也)が卓球金メダリストの大河内萌子(堀田茜)とその夫・広也(高地優吾)夫婦のインタビュー番組を見ている。自分の活躍は、管理栄養士でもある夫の支えがあってのものだ、と話す萌子を見て、凛は二人を「理想の夫婦」だと言うが、天音は鼻で笑う。「結婚だけが幸せの形じゃないんだよ」と。すると、オフィスの呼び鈴が鳴
とあるカフェで、凛(岡崎紗絵)は大学時代からの親友・三原千尋(齊藤京子)と半年ぶりに再会していた。千尋が「今つきあっている人がいる」と報告すると、自分のことのように喜ぶ凛。そのお相手はこのカフェのオーナーで、元モデルの浦野琢磨(佐野和真)だった。しかも来月には結婚するという。「これもしかしてドッキリ?」と凛は驚く。深山リサーチでは、天音(玉木宏)と深山(小手伸也)がオセロゲームをしている。凛は天音たちに千尋の話をするが、2人はオセロに夢中だ。とそこに沢木(野間口徹)と沙月(結城モエ)が新
昨年発行された新一万円札の偽札が早くも使用され、摘発されたらしい。ホログラムも透かしもない、自宅プリンターによるお粗末なただのカラーコピーだったそう「あれ?他のお札と違うな…」コンビニ店員が“偽札”見破り全国初摘発偽の新1万円札でたばこと缶コーヒー購入か27歳男を逮捕警視庁(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース偽の新1万円札を使ってコンビニエンスストアで商品を購入したとして、27歳の男が逮捕されました。事件発覚のきっかけは“偽札の
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
『プロフェッショナル保険調査員・天音蓮』第5話オフィスで天音(玉木宏)と凛(岡崎紗絵)、深山(小手伸也)が『劇場版TOKYOSHADOWS』の予告編を見ている。人気アクションスパイドラマが、ついに映画化するのだ。そこへ沢木(野間口徹)が秘書の沙月(結城モエ)を連れ、ある保険の調査依頼に訪れる。沢木によると、『劇場版TOKYOSHADOWS』の制作会社に脅迫状が届いたと言うのだ。映画の制作費は10億円以上。この作品は“ムービー保険”に加入しており、事故やスキャンダルで映
30日に配信終了なので……Hulu、2009年、ほぼ2時間の長編です。大学院で遺伝子を研究する泉水(加瀬亮さん)と自分がピカソの生まれ変わりだと思っている芸術的な才能を持つ春(岡田将生君)は、一見すると仲の良さそうな普通の兄弟だ。そんな2人の住む街では、謎の連続放火事件が発生。泉水と春は家族を巻き込みながら次第に家族の24年前の過去の事件に近づいていき……え、この映画……そういう話だと思わなくて……いろんな意味でどうかしてるなとなりましたよ考えたら、最初から……女性にはあまり興味
薬師寺(佐野晶哉)の救急科での研修最終日。翌日からは外科に移るといいます。大黒(田辺誠一)は朱羅(松本若菜)に「薬師寺とも今日でお別れだぞ」と伝えますが、朱羅は「ふーん」と興味なさげその反応に薬師寺がショックを受けていると、朱羅が「来る」とつぶやき…〈以下ネタバレあります〉運び込まれた患者は「ここどこだ」と不穏状態にあり大暴れ仲間を守ろうと動いた朱羅はこめかみを怪我して流血してしまいます朱羅は念の為と頭部CTスキャンを受けますが、目立った所見はなく一同はほっとするものの、朱羅の様子
このドラマの主人公の朱羅(松本若菜)は不動院長(佐野史郎)の命令で大黒科長(田辺誠一)から重症患者を受け入れてはいけかないと言われているのに、どんな修羅場になろうと私が助けるというモットーで、聞く耳を持たずに受け入れてしまいます。でも今回見て私めは、つくづく思いました。重症じゃなくても救急患者を受け入れてはいけない!と。なぜならこの病院の救急科はそもそも成立してないからです。フジテレビ水曜22時「Dr.アシュラ」第2話主演…松本若菜脚本…市東さやか演出…松山博昭まずこの救急科
『幸せカナコの殺し屋生活』2025年日本ドラマ25分監督・脚本:英勉脚本:掛須夏美原作:若林稔弥『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社刊)エグゼクティブプロデューサー:久保田哲史チーフプロデューサー:宇田充プロデューサー:長尾絵理、橋本竜太、染谷誠音楽:橋本由香利、睦月周平アクション監督:横山誠撮影:小松高志照明:蒔苗友一郎美術:佐久嶋依里、加藤たく郎装飾:岩間洋、榊さくら、松下利秀、岩本智弘スタイリスト:白石敦子スタイリスト(渡部篤郎):田中トモコ、西田愛梨
10月の映画鑑賞🎦18本目は…💣️爆弾💣️🎞️イオンシネマ🎞️一時中止になっていたポップコーン、ドリンク付きが知らぬ間に復活していてうれちい続けて観る作品もあったので、合わせ技で立派な鑑賞セットが出来上がりましたのんびり鑑賞しますチラシは2種類無料情報誌予告動画等メインキャラクターは3人スズキタゴサク(佐藤二朗)爆破を予知する謎の中年男類家(山田裕貴)警視庁捜査一課の交渉人倖田沙良(伊藤沙莉)爆弾捜索に奔走する交番勤務の巡査主題歌宮本浩次/IAMHERO