ブログ記事1,571件
監督:永井聡2025年主な登場人物(俳優)役柄スズキタゴサク(佐藤二朗)酔って暴行を働き、逮捕された中年男。爆破予告と意味深なヒントを出す。【警察関係】清宮輝次(渡部篤郎)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。スズキタゴサクと交渉する。類家(山田裕貴)警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事。清宮に代わり、スズキタゴサクと交渉する。等々力功(染谷将太)野方署の所轄刑事。スズキタゴサクを初めに聴取する。伊勢勇気(寛一郎)野方署の巡査長。取調室でスズキタゴサクの事情聴取に付き添う。井筒(遠
10/26(日)視聴したドラマ※◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない1連続ドラマW沈まぬ太陽(9話〜16話)・・・◎そして本日、残りの17話〜20話を視聴完了しました。本当に面白かったし、観応えがありました。ドラマのジャンルにもよりますが、誰も悪い人がいない優しいドラマも好きですが、とことん憎たらしい、ムカつく人がいるからこそドラマって面白さが際立ちます。このドラマは実話をベースに作られ
佐藤二朗が主演と聞くだけで、期待値は自ずと上がる。公開初日の初回上映で鑑賞した。あいにくの雨にもかかわらず、客席にはおよそ40人ほど。まずまずの入りといったところ。さて、その気になる結果は――。〇あらすじ酔って暴行事件を起こし、野方署に連行された記憶喪失の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)。取り調べ中に「10時ぴったり、秋葉原で何かあります」と予言めいた言葉を口にし、実際に爆発事件が発生。さらに彼は「ここから3回、次は1時間後に爆発します」と告げる。警視庁捜査一課の類家(山田裕貴)と
こんちゃですぅ〜㋜㋜爆弾(2025)キャスト山田裕貴、佐藤二朗伊藤沙莉、染谷翔太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、夏川結衣スタッフ監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大主題歌:宮本浩次「IAMHERO」作品時間02:16:00スズキタゴサクvs警察すべてがヒントで、すべてが挑発密室の取調室で繰り広げられる謎解きゲームと東京中を駆け巡る爆弾探し原作は呉勝浩さんの同名タイトルの小説ですこの作品
評価4/5☆☆☆☆★最初、スズキタゴサクは名前からふざけているので、爆弾予告もふざけているのかと思ったが、予告時間に秋葉原で爆発が起きるのが怖い。次に、ドーム球場の野球を見たと雑談をしていたのかと思ったら、東京ドームで爆発が起き、言っていることが本当らしいと分かる。次の3番目の爆破予告の解読は難しい。「ターガースの試合を見た」で「虎は十二時辰で寅の刻(4時)」。「体が牛で顔が人間の化け物」は「件(くだん)」と言う妖怪。こんな妖怪をよく知っていたと感心する。「タン」は「舌」。つまり「爆
「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこ
昨夜は連休で帰省している友人に誘われ、観る予定のなかったコチラの作品を劇場で鑑賞。『爆弾』佐藤二朗さんと山田裕貴さんが取調室で睨み合う予告編は何度か目にしていましたが、正直なところ観なくてもいいかな?なんてスルーするつもりだったんですよ、ところが蓋を開けたらこれがまた面白い!「なるほどねぇ〜」なんて感心しながら楽しんできました。ザックリとあらすじだけ紹介しますと、酒に酔い暴れて捕まった自称"スズキタゴサク(佐藤二朗さん)"は野方署に連行され等々力刑事(染谷将太さん)の取り調べを受けるが「覚
ロングヒットがうなずける、飽きることのない137分「爆弾」は「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した、呉勝浩さんの同名小説を実写映画化した一作。佐藤二朗さんが謎の男、スズキタゴサクを演じ、山田裕貴さん、伊藤沙莉さん、染谷将太さん、渡部篤郎さんらが出演している。「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ストーリー:「スズキタゴサク」と名乗る男が警察に連行されてきた。彼は酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いたという。何の変哲もない取り調べのはずだったが、スズキは「霊感が
↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●2025/10/312026/5/1監督永井聡脚本八津弘幸、山浦雅大原作呉勝浩音楽Yaffle主題歌IAMHERO/宮本浩次出演類家/山田裕貴スズキタゴサク/佐藤二朗清宮輝次/渡部篤郎等々力功/染谷将太倖田沙良/伊藤沙莉矢吹泰斗/坂東龍汰伊勢勇気/寛一郎鶴久忠尚/正名僕蔵長谷部有孔/加藤雅也石川明日香/夏川結衣
(前書き五千文字・映画五千文字。合計一万文字也)12月1日映画の日。事件は起こります。レイトショー(20時以降の上映回)の映画を見るためにTOHOシネマズ上野へ。上野・日本橋・日比谷・六本木など比較的最近出来た皇居周辺のTOHOシネコンはレイトショー割引がないので、こういう通常よりお得に観れるサービスDAYは隅田川を越えて都心に出向くようにしています(^^)上映1時間前。時間に余裕を持って到着したので、上野恩賜公園にロードバイクを停めて、ぐるり
雨でピシ子ちゃんに乗れない休日に気になってたので観に行きました。爆弾『国宝』『宝島』ときて『爆弾』とは今年の日本映画は2文字タイトル流行りだね。『爆弾』は何と言ってもスズキ・タゴサクを演じる佐藤二朗のやり過ぎとも云われる怪演が話題です。この人はギャグ系だけでなく、こういう事を演らしても上手いなぁ…と、改めて思った次第です。酔った勢いで酒屋の自販機と店員に暴行を働き、しょっ引かれて連行される所轄の警察署が野方警察ってところが西武新宿線沿線に住むオジには既にツボです。当初、所轄の等々力(
10月31日公開映画『爆弾』初日舞台挨拶前半14時30分〜後半18時10分〜登壇者山田裕貴染谷将太坂東龍太寛一郎渡部篤郎佐藤二朗永井聡監督に参加するために地元の推し友と一緒に新宿へ🚃私は『山田裕貴の生ぼやき&怪人お渡し会』で訪れていますが友達はまだだったので新宿バルト9の『爆弾』取調室へ💣東京駅のフジテレビショップで買えなかった類家のアクスタをGET✌️パンフレットも買ってタゴちゃんと取り調べごっこ💣類家もそばにいるから安心💣からのお昼食べ
脚本には所々気になる点がありはしましたが同じ木曜日の「おコメの女」よりは段違いでしっかりと作られていたので、これなら見られるかなとは思いました。おすすめはできませんが…。フジテレビ木曜22時「プロフェッショナル~保険調査員・天音蓮~」第1話主演…玉木宏脚本…大石哲也演出…星野和成まず初回で驚いたのは保険金詐欺を調査するのかと思ったら、初回のエピソードはそうじゃなかったことです。大谷翔平がモデルのような日本人メジャーリーガーが大記録を樹立した記念ボールを日本の総合病院の院長(要
『幸せカナコの殺し屋生活』2025年日本ドラマ25分監督・脚本:英勉脚本:鎌田智恵、高徳宥介原作:若林稔弥『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社刊)エグゼクティブプロデューサー:久保田哲史チーフプロデューサー:宇田充プロデューサー:長尾絵理、橋本竜太、染谷誠音楽:橋本由香利、睦月周平アクション監督:横山誠撮影:小松高志照明:蒔苗友一郎美術:佐久嶋依里、加藤たく郎装飾:岩間洋、榊さくら、松下利秀、岩本智弘スタイリスト:白石敦子スタイリスト(渡部篤郎):田中トモコ
今日は、かんたんに、邦画の話。※この記事にはネタバレを含みます。鈴木(演:佐藤次郎)が、街中で傷害事件を起こし警察に行くんだけど、鈴木は、そこで"爆発"についての話をし始めるんだよね。そしたら、鈴木の言う時間と場所で、本当に爆発が起こるの。それも、ひとつやふたつじゃない。鈴木は、爆発する場所をクイズにして警察に出題するんだけど、やがて、クイズもしなくなり、それでも、爆発は続く。鈴木本人も、それ以降の爆発の場所は
今日の🎞️映画はこちら初日舞台挨拶上映から1週間2回目となります未だに山ちゃん後頭部が脳裏に残る私😆本日よりなんだかアニメ作品がどどどー💨と始まるから今日は上映回数が減るんだよ😡アニメは年齢によっては必ず親御さんも一緒に見たりするからどーしたって動員人数は増えますもんね😅…で、2回目の『爆弾』💣️1回目に見た時はスズキタゴサクに呑まれて佐藤二朗の怪演に引っ張られましたが今日はちょっと類家の動き言葉に集中してみたいと思います類家って下の名前が出てないけどなんて名