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僕が乗ってる車は初期型のKFエンジン搭載車で、オイル消費が激しい。オイル交換後、1000km走るとレベルゲージの半分以下まで減ってしまう。つまり、次のオイル交換までの間に必ず補充をしないといけないという煩わしさがあります。それも面倒なので、今度はこちらを買ってみました。TAKUMIのAIDSEALPlusというオイル漏れ防止剤。これがどの程度効果を発揮してくれるか?今まで試してきて一番効果があったのはワコーズのエンジンパワーシールドです。エイドシールプラス
我が家の車庫は昔ながらの土間なので機械整備など作業スペースとして使うには何かと不便!そこで世代交代を期にコンクリートを入れ自分の使いやすい空間に作り替えることにしました業者が来る前に婆さまの趣味で使う肥料類を片付け準備OK予定では今月中ぐらいから作業が入るのでようやくジャッキが使える車庫になりますよwそう言えば先週、知る人ぞ知る大人気の丸山モリブデンをアトレーのCVTに入れてみました!エンジンオイルの添加剤として大人気
こんばんはー先日、カブ友けんちゃんにフューエルワンを頂きました私はあまり添加剤とか入れない派なんですが、貰ったとなれば試したくなります計量用の容器も頂きました給油直前に入れて給油したらよく混ざるので先に入れてから給油したらええわと言われていたのでさっそく容器に20mL入れてスタンドに行きましたガソリン1リッターに付き5mLだそうですこの添加剤は以前からいろんな人から良いよと勧められてましたが私の持論からすると車でもバイクでもエンジンが壊れて
エポキシ樹脂は、強度や耐久性に優れた材料で、さまざまな用途に使用されます。特に引張強度は、エポキシ樹脂の性能を評価する重要な指標です。本記事では、初心者向けにエポキシ樹脂の引張強度について詳しく解説します。エポキシ樹脂とはエポキシ樹脂は、化学的に合成された高分子材料で、主に樹脂と硬化剤を混合することで硬化します。このプロセスによって、非常に強い結合が形成され、耐熱性や耐薬品性に優れた特性を持つ材料が得られます。エポキシ樹脂は、工業製品からアート作品まで幅広く利用されています。引張強度とは
私が5年以上続けていることを紹介します。それはエンジンオイルにAZハンマーオイルをほんのわずかに添加することです。このオイルは鉱物油とニ硫化モリブデン微粉末の混合物です。鉱物油はエンジン内では悪さをしません、ゴムへの攻撃性はありません。一方、ニ硫化モリブデン微粉末は個体極圧潤滑剤と言って、金属の表面に滑る膜を生成し、金属と金属がぶつかり合うことを防止してくる金属保護成分です。これを入れるだけでエンジン内部の滑りが良くなります。古い車でオイル消費している車はシリンダー圧が復活してオイル消費が
マツダCX-5そろそろ30万キロ。※98,000キロでエンジン載せ替え済み。現在、297,000キロ。不凍液が吹いててっていう感じの車。近くのガソスタでは。。ダメ。ディーラーでも、不明と言われる始末。いやね、ヘッドガスケットの抜けなのは、ほぼ間違いないと思われる。・サブタンクのLLCがかなり黒っぽく汚れてる。・朝一のエンジン冷えてる時でもブクブクなる。・20キロ程度走ったあと、キャップ外すとエアーと液が吹く。載せ替え後に20万キロ走ればそんなもんかと。
みなさまおはようございます。\(^o^)/AM6:10お客様からいただいた6ケースほどあったペプシコーラをこの夏がぶ飲みしていたら5ケース過ぎたあたりから何を飲んでいるか分からなくなったシュワシュワした黒い血が流れる戸田の黒魔術師パパラパー佐藤でございます。m(__)m↑なんだそれ?そんなこんなで本日の当店は集金日他月末の締め日でわなわなざますが世の中はハロウィーンざますよてせめて気分だけは味わおうかと全身におしろいを塗りまくり
毎年の定例整備項目にしているのが、エアコンメンテナンス。しかし、この作業について否定的な意見を持っている整備士さんがYouTubeに動画を投稿されているのを観てしまうと、ちょっと考えてしまうんですけどね。車検も終了して、それほど不満の無い我が家のタント。まぁ、新車時に比較して燃費が落ちて来ているのも確かですが、ちょこちょこと消耗パーツを交換しているので、故障という故障はありません。エアコンフィルターは、今年の2月に交換したばかりですから、清掃と点検で終了です。高いものではないですから、