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レビュー一覧1~5回6~10回キャスト一覧『豊臣兄弟!キャスト一覧NHK大河ドラマ2026年』脚本八津弘幸演出渡邊良雄、渡辺哲也、田中正大河ドラマ「豊臣兄弟」キャスト一覧ドラマ視聴のための参考です。更に詳細はコチラキャスト木下一門木下小一郎秀長…ameblo.jp感想松永久秀役の竹中直人は、30年前に同じ大河「秀吉」で豊臣秀吉をやった人。どう見ても「猿」にしか見えなかった(笑)そして劇中でたびたび出て来る「心・配・御・無・用」と広げた手をバンバンと動かすアクションは
史実と違いすぎませんかねぇ~、今年のNHK大河ドラマ。何となく見てはいるものの、その「演出」には違和感を覚えています。青木孝文さんという方のブログでは、そのあたりを冷静に指摘しております。一部拝借して、皆さんに提供してみますね。《・2026年5月3日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!の第17回『小谷落城』を視聴し終えました。・尾上右近さんが演じる足利義昭は、甲斐国にまで赴いて高嶋政伸さんが演じる武田信玄を説得しました。・将軍が二条御所を空けて甲斐にまで行くとは思えませんが、ちょ
※ネタバレありです。浅井長政がお市のために大火傷したときは今後の視聴はどうしたもんかと頭を抱えたのですが…ここ2回は楽しく拝見してます。第12回小谷城の再会可愛い子どもたち(万福丸、茶々、のちの秀次)公家から馬鹿にされる秀吉秀吉の女癖歴史を知ってる人なら見てて辛いよね?な展開は大河ファンの大好物ですね。大河ファンってどMなの?幸せな木下ファミリーとひとり悩むおねね様そのおねね様に「子ができぬかもしれませんから」と言わせるのは地獄みが深かったです。ところで何の
藤吉郎、小一郎の姉(宮澤エマさん)の息子「万丸」が登場しています。皆様ご存じのとおり、この万丸が、のちに秀吉の跡を継いで二代目関白・豊臣秀次になるわけですが。小一郎に抱きかかえられてるこの秀次、このまましばらく平穏に暮らしていくのか、っていえば、そんなはずはないだろうな、というのは、予告編ですでに宮澤エマさんが「この子は渡さない!」って泣いて叫んでいるシーンが出ているので、明らかです。藤吉郎は急に出世したので、譜代の家来ってのがいない。てことで、兄弟姉妹の夫や子供を手駒としてフル活用するし
【滋賀】賀県長浜市湖北町の浅井家3代の祈願寺小谷寺大河ドラマ『豊臣兄弟』第13回「疑惑の花嫁」の大河ドラマ紀行で登場した長浜の『小谷寺』。長浜市は千年以上も前から数多くの観音様を村々で大切にお守りする「観音の里」小谷山の麓にあり浅井家の祈願寺としてお市や三姉妹もたびたび詣でたと伝わります。【小谷城址御城印】※春限定御城印も出ています【小谷寺御朱印】以前お受
『飛び出し坊や』は、子供たちが道路に飛び出して交通事故に遭うのを防止するため、注意喚起として設置された看板のことを言います。滋賀県は『飛び出し坊や』の発祥の地(東近江市八日市)であり、滋賀県の設置数は日本一といいバリエーションに富んだデザインは地域の特色を活かしたものが多数あります。NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』にあわせて長浜市の駅前商店街では「戦国武将と姫がとびだす!長浜まちめぐり」と題して街中に『飛び出し坊や』全27体が設置されています。『飛び出し坊や』は、豊臣兄弟に関係する
京名物幽霊子育飴を一粒プレゼントおはようございます。京都と滋賀に行ってきた浅井長政の法要に参列した。(詳しくは後ほど!←需要ない?)私が法要に参列している間、夫は、あの世とこの世の境界線スポットを満喫していた。閻魔様の御朱印。地獄スポットに、マニアの間では有名な飴屋があるその名も、みなとや幽霊子育飴本舗小学生だった頃、自宅にあった本で子育て飴の存在を知った。その昔、「みなとや」に、毎晩のように女が飴を買いに訪れた
感想連投、失礼します。三英傑は大好物なので言いたいことか多くなりがち。好物ゆえの辛口目線も許してちょ。今回はキャラ造形の切り口から感想を書いてきます。またしてもネタバレありです。目次ガラスのハート信長透き通った人たらし秀吉曲者その一家康曲者そのニ足利義昭頭脳派半兵衛と脳筋正勝目次を開くガラスのハート信長本作の信長、一見残虐そうに見えて誰よりもハートフルな精神の持ち主。実の弟との関係で失敗してようやく信じ合える義弟に出会えたのに早々に裏切られるの不憫で
多少ネタバレになります。ご注意ください。この二人の兄弟が、回を追うごとに好きになります。お市の方救出、その場面で兄弟たちが語った大男の物語、涙が溢れました。こんなにも情ある二人が、史実に基づいて物語が進むなら、やがてやってくる時があります。どう脚本を書かれるのだろう。この二人が二人のままに進める解釈はどう立つのだろう。そんなことを思います。これまでも何回か思いましたが、今日はしみじみと思いました。お市の方と浅井長政の物語に、戦国の厳しい掟
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第13回、「疑惑の花嫁」。(続きです。)<小谷城>浅井長政:「こたびの若狭行きは公方様の命により幕府の軍勢として出陣せざるをえなかっただけじゃ。」と信長の立場を家臣たちに説明した。しかし、家臣たちは反論した。重臣・宮部継潤も反論する。重臣・遠藤直経も反論する。長政は「こたびは織田にも朝倉にもつかぬ。」と主張した。そこへ、父である前当主・浅井久政が現れ、異を唱えた。