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藤吉郎、小一郎の姉(宮澤エマさん)の息子「万丸」が登場しています。皆様ご存じのとおり、この万丸が、のちに秀吉の跡を継いで二代目関白・豊臣秀次になるわけですが。小一郎に抱きかかえられてるこの秀次、このまましばらく平穏に暮らしていくのか、っていえば、そんなはずはないだろうな、というのは、予告編ですでに宮澤エマさんが「この子は渡さない!」って泣いて叫んでいるシーンが出ているので、明らかです。藤吉郎は急に出世したので、譜代の家来ってのがいない。てことで、兄弟姉妹の夫や子供を手駒としてフル活用するし
小谷城跡浅井長政と織田信長の妹お市とその子供3姉妹茶々初江ゆかりの城ですあねがわ温泉♨煮魚定食沖島乗船料往復1000円駐車料金300円ケンケン山マクドナルドひみつの車WRC勝田選手連続優勝記念車の展示ほなまた
今年は、寧々さんの出じろが少ない!今週はついに寧々さん出ませんでした。せっかく浜辺美波さんをブッキングしているのに、この扱いはなんでだ?理由は簡単です。普通の秀吉ドラマでは妻の寧々さんがやるはずの事を、今年は全部、小一郎がやってしまうから、です。まあ「豊臣兄弟」なんだから、これは仕方ないわけですが。たとえば、墨俣に素早く砦を築くには、どうすればいいか?というとき、汁物の料理を作ってた小一郎が、「そうか、下拵えが大事なんだ!」と気付くシーン。あれなんか、ホントだったら寧々さんが料理して気が
何の予定のもない日曜日。昼間は少しポケモンGOのルートをしてきた。今のうちにしておかないと夏はキツいからね。いつものように大河ドラマを流し見する。浅井長政役の中島歩氏のイケメンぶりはドラマには邪魔なような気がしてならない。それは朝ドラ「あんぱん」のときも思った。途端にドラマが嘘臭くなる。ただ浅井長政役の人がダサい衣裳着てセリフ言っているだけに見える。反面前田利家役の大東駿介氏の顔には奥行きを感じる。彼の表情の裏には無
織田軍って、ウイキッドのエメラルドシティーみたいだな、と思ったんですよね。このドラマでは、織田家中で竹中半兵衛だけが「浅井は離反する」と予測していた、他は誰も考えてなかった、と。だけど実際のところ、冷静に客観的に考えれば、浅井が後ろから攻めてくる、という可能性を考えないほうが如何なものか、とすら思えます、私は(まあ、「志村、うしろ!」と叫べるのは「観客」の特権ですから)。織田軍内の誰もそれに気が付かなかった、とすれば、みんな「カリスマ信長様」の魔法にかかっていた、ってことでしょう、悪い意味
※ネタバレありです。浅井長政がお市のために大火傷したときは今後の視聴はどうしたもんかと頭を抱えたのですが…ここ2回は楽しく拝見してます。第12回小谷城の再会可愛い子どもたち(万福丸、茶々、のちの秀次)公家から馬鹿にされる秀吉秀吉の女癖歴史を知ってる人なら見てて辛いよね?な展開は大河ファンの大好物ですね。大河ファンってどMなの?幸せな木下ファミリーとひとり悩むおねね様そのおねね様に「子ができぬかもしれませんから」と言わせるのは地獄みが深かったです。ところで何の
【滋賀】賀県長浜市湖北町の浅井家3代の祈願寺小谷寺大河ドラマ『豊臣兄弟』第13回「疑惑の花嫁」の大河ドラマ紀行で登場した長浜の『小谷寺』。長浜市は千年以上も前から数多くの観音様を村々で大切にお守りする「観音の里」小谷山の麓にあり浅井家の祈願寺としてお市や三姉妹もたびたび詣でたと伝わります。【小谷城址御城印】※春限定御城印も出ています【小谷寺御朱印】以前お受
『飛び出し坊や』は、子供たちが道路に飛び出して交通事故に遭うのを防止するため、注意喚起として設置された看板のことを言います。滋賀県は『飛び出し坊や』の発祥の地(東近江市八日市)であり、滋賀県の設置数は日本一といいバリエーションに富んだデザインは地域の特色を活かしたものが多数あります。NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』にあわせて長浜市の駅前商店街では「戦国武将と姫がとびだす!長浜まちめぐり」と題して街中に『飛び出し坊や』全27体が設置されています。『飛び出し坊や』は、豊臣兄弟に関係する
9月21日日曜日信長協奏曲(信長コンチェルト(再放送)主要登場人物浅井長政(高橋一生)浅井長政は、1545年(天文14年)生まれ。幼名は「猿夜叉丸」(さるやしゃまる)。浅井家の3代目当主で、祖父は「浅井亮政」(あざいすけまさ)です。浅井亮政は、北近江(きたおうみ:現在の滋賀県長浜市、米原市、彦根市周辺)の守護であった京極氏に仕えていましたが、京極氏の後継者争いの際に乗じて一揆をおこし、北近江の土地を支配するようになりました。父は「浅井久政」(あざいひさまさ)。武
おはようございます。今回は予約投稿です。前回の続きです。『豊臣兄弟!15話姉川大合戦』こんにちは!昨日の再放送、無事に録画できていました。(昨日は仕事のため、TVでは観れませんでした)今朝、録画したものを観ました。今回は豊臣兄弟15話「姉川大合…ameblo.jp織田軍の方に、遅れてやって来た徳川軍たち…。家康の話では「武田への備えに手間取ってしまった」との理由です。笑顔で藤吉郎が出迎えますが、小一郎には笑顔はありません。怪訝な顔をしています。家康は石川数正たちに合図し、1人で
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第13回の紀行で、湖北地方浅井三代の像小谷城堀切跡石垣が出てきましたね。琵琶湖の北部、湖北地方。この地を三代にわたり治めたのが浅井氏です。(浅井三代の像徳勝寺蔵)浅井長政。浅井氏の居城、小谷城は長政の祖父、亮政(すけまさ)が築き、城跡に残る堀切跡や石垣は難攻不落とうたわれたかつての姿を今に伝えています。(山王丸跡大石垣)
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日のお話、まずは「織田信長」の命で「木下小一郎」は「信長」に仕えた美濃三人衆の一人「安藤守就」の娘「慶(ちか)」を娶ることになりましたが、前の夫を「織田方」に殺された恨みを持ち続けての結婚となりました。一方、「信長」によって上洛するまで「足利義昭」を匿っていた「朝倉義景」でしたが、「信長
本日の駅は、お城みたいな駅がある河毛駅です。どうしてお城なんだろう?**********この時間は、滋賀県の駅をぐるりします。24駅目は、河毛駅、「かわけ」と読みます。「かわげ」と入力したら、全然変換してくれなくて、わたしの読み間違いだったことに気がつきました。駅舎は…お城???お城ですよね、わたしの勘違いではないと思います。思わず駅前をキョロキョロしてしまいますが、どこにもお城は見当たりません。この近くにお城あったっけ?あれ、銅像がある。遠目で見るとお内裏
大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHK信長は秀吉と小一郎に浅井の忠臣・宮部継潤を織田方に寝返るよう工作を頼む宮部は秀吉の子を人質に差し出せば織田についても良いと条件を出します元々は浅井の家臣でも、朝倉との旧い付き合いに流されるのを見て、織田に着くタイミングをはかっていたのかも知れませんしかし、秀吉も小一郎も子どもがいませんそこで姉:ともの子を養子にと思いますが、家族を第一に考えるともが承諾しません秀吉の家族は農民から武士になることで、これから甥を養子に出したり、嫁