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「旅せよ平日!JR東日本たびキュン❤早割パス」というJR東日本が乗り放題となる切符が、2025年に続き2026年にも発売されると発表されました。JR東日本が、新幹線を含めて1日乗り放題で10000円、激安でしょう。この「たびキュン早割パス」、裏技という訳ではないですが、有効利用法と注意点をまとめました。今回の記事は、2025年2月3月利用のキュンパスの記事を、2026年2月3月のものに修正したものです。【1】たびキュン早割パスの中身新幹線を含むJR東日本の列車が、乗り放題となります
東北新幹線「はやぶさ」に乗って、津軽鉄道のストーブ列車に乗りに行きました。日曜日に、日帰りで強引に千葉県から津軽まで往復しました。【1】「はやぶさ」でマスカットアイス日帰りですから、時間を有効に使うため、始発の「はやぶさ1号」に乗車。車内販売では、発売したばかりのアイスを買いました。新製品「岡山県産シャインマスカット」450円です。シャインマスカット味は、けっこう美味いです。3種類のアルミスプーンも販売されていました。私は「はやぶさ」の「E5系スプーン」800円を買いました。
進化・進歩を感じることは?▼本日限定!ブログスタンプスマホでレシピを調べられるしそれなりに美味しく調理出来ることに時代の進化を感じます。どんこ(エゾイソアイナメ)にも怯まず対応出来ます(笑)鰭を取り、塩を振って暫くおき霜降りして冷水で洗う…それだけで生臭さを除去出来ます。仕上げに刻み生姜を少量入れれば完璧です。どんこ鍋は具材を煮る前に肝を溶くのがミソらしいですが、画像の通り肝は少量(バーコードの左に見えます)しか無かったです。なので普通に煮ました。主役のどんこは隠れ
概略:青空にレベチのスノモンがみたいために、この2月末の連休に狙いを定めて、昨年の9月の段階に航空券、宿泊、レンタカーを手配して、いざ厳冬期の八甲田山に臨みましたが今回はハズレでした。しかし今回の山行(ほぼ旅行)はいろんな経験ができました。まず、まともな雪国での運転は初めてで、こんな過酷な環境で生活をされている地元の方々は大変だなあと思いました。ストーブ列車は完全乗車できませんでしたが、少しは堪能でき、津軽弁の車内での案内が関西人の我々にはほっこり感じて癒されました。前泊は源泉かけ流し
観光列車好きな私は、1年に1回は乗りに行きたい観光列車が、いくつかあります。その中の1つが「津軽鉄道ストーブ列車」です。今シーズンも、出かけてきました。【1】1か月前に「はやぶさ」の指定券確保「大人の休日倶楽部パス」期間だと、3分の1くらいの旅費で東京から青森県まで出かけられます。東京発で新青森まで走る1番電車「はやぶさ1号」に乗れれば、ストーブ列車で2往復乗って満喫できます。そこで、10時打ちをしました。いくら大人の休日倶楽部パス期間の「はやぶさ1号」でも、土曜でなくて日曜で