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桜ライトアップ夜になって周りが暗いのにここだけが明るいから幻想的で特別な感じ津軽鉄道芦野公園
桜の季節に行きたかった桜で有名な芦野公園屋台や食事処もあるので焼きそば食べて桜見て撮影して楽しんじゃいました旧型客車(4枚目)も来ますよ津軽鉄道芦野公園
東北の桜めぐりのツアーに参加してきました🌸大宮から乗車🚄お昼は駅弁などを各自持参して車内で食べて良いとのことでしたが大宮でゆっくりめの朝食をとることにしました玄米ご飯の朝食北上で下車して北上展勝地へ🌸わかってはいましたが今年は例年より早い開花🌸雨だし桜も終わってる( ̄▽ ̄;)桜は諦めて出店で食べたり展示物を見たりふるさと館の見学をしたり🚶♀️その後は小岩井農場の一本桜🌸と岩手山曇り空でしたがなんとか写真撮れましたなかなかいい感じ?夕飯のビッフェ食べ過
帰り便は、オハ46に乗って五所川原まで戻って来ましたが、車内での撮影はほとんど無し。炙りスルメをあてに飲んだ日本酒で眠りこけていたのでしょうか?晴れた五所川原に14時頃到着。津軽弁の車内アナウンスがキュートなアテンダントと機関士さん。乗務を終えたつかの間。ひと時の停車後、連結開放し機回しに入ります。五所川原の駅構外に出て雪深い道を踏み分け
4月23日弘前公園から1時間ほどバスに揺られて津軽鉄道芦野公園駅に到着予約列車の時間まで1時間ほど有ったので公園内を散策ここの公園も桜が残っていて良かったです予約の1つ前の列車が来ました撮り鉄さんたちが沢山いましたよ列車が行ってしまうと線路に入れないようにロープが張られます露天が沢山出て賑わっていました猿芝居のコーナーも有りましたよ(撮影禁止でした)初めて見るタイプの桜全部下向きに花が咲いています結構広い公園でした全部は回っていませんホームの
先日は、DD牽引の旧客列車が走るとのことで、津軽鉄道へ!↑五所川原駅で入換をする21形と五能線のGVが並走!このあと、乗車し先回り!↑待つこと2時間以上、遂に旧客列車が来ました!津軽富士を背に行く姿かっこよすぎます✨️↑今回の旧客列車は、桜まつりの増発として運行されていて、21形の方も堂々の3両で運行してました!↑のどかな風景を行くDD旧客列車津軽鉄道は、ひらけた景色の中を行く場所が多い印象です↑とてもかっこいい✨️機関車が小さいので、客車がより大きく見えます!↑かろうじて残
これから津軽中里15:54発の津軽鉄道線ストーブ列車で津軽五所川原へ向かいます。津軽五所川原には16:38に到着する予定です。
いよいよ津軽鉄道の旅になります。これから津軽五所川原12:00発の津軽鉄道線準急(金木・芦野公園方面津軽中里行き)で津軽中里へ向かいます。津軽中里(青森県中泊町)には12:44に到着する予定です。
海鮮丼を食べて、五所川原駅へ移動しました。マルコーセンターには2時間滞在しました😅。これから津軽鉄道の旅を開催します。後の車両は団体貸切で、前のオレンジの車両に乗ります。走れメロス号です。マイメロとシナモンロールもいます。キティ、マイメロ、ピアノ、クロミです。
津軽五所川原から終点の津軽中里へは乗車時間45分ほど。距離は20.7㎞をのんびり走りました。終点間際、車内は空いてきました。途中、太宰治の生家がある金木駅で降りる客が多かったです。観光コースに入っているようで、列車と観光バスを併用して廻っていたのかもしれません。若い頃は、太宰治作品に魅かれる頃があったりしますが、冷静に大局的にみると、ちょっと理不尽じゃないの?という内容だったり好きと嫌いに分かれてきます。水木しげる先生が、太
2日目先ず、青森駅前で、レンタカーを借りて、津軽鉄道の蘆野公園駅に向かいました。1時間くらいで到着しました。この日が、桜まつりの初日だったようで、オープニングイベントをしていました。時間があれば電車に乗って、線路の両側に咲く桜を見てみたかったですが、駅のホーム近くから写真を撮ることにしました。桜のトンネルがきれいでした。電車の到着時刻には、たくさんの人がホームで写真を撮っていました。
乗客が手慣れたように達磨ストーブの網の上のスルメを裏返していました。2合も無さそうな津軽鉄道日本酒ミニボトル…こんなの足りないよね?と追加のスルメも車内販売で購入。国鉄大船工場と新潟鐵工所の銘板。正月10日鏡餅。ストーブの熱で溶けるのか窓ガラスには着雪しませんでした。やっぱりニス塗りのオハフ33の方が旧客の趣が深い。大昔は直角の背ずりにはクッションも無い板のままでした
我家の花見は、毎年尾道の千光寺山が恒例なのですが、今年は東北の桜も見たい!という事で4月17日より東北旅行。一番の目的は弘前城だったのですが、これがドンピシャではまって最高の花見ができました。丁度この日から、23時までライトアップをするとの事で、到着早々早速夜桜見物に出かけます。これがすごいのすごくないのって、いまだに夢の中にいるような気分です。弘前城は、掘割や水路が巡らせてあって、ライトアップが水面に反射して映えるように設計されているんですね。圧巻なのは桜の数。歩いても歩
待ちに待った出発時刻前、車内への入場案内。座席を確保した後、出発前の撮影。ストーブ列車のヘッドマークは達磨ストーブをデザインしています。積もった雪の真上から踏み下ろし雪を固めて一歩一歩踏み出すのが雪道を歩くコツ…雪国の人は先に歩いた人の踏み跡を踏んで歩くのが通例。新しい雪を喜んで踏み歩くのは地元以外の人なのでした。そしてズボッと路肩で転んだりする…DD352は、1957年(昭和32)生まれ。ロッド駆動で日本の初期のディーゼル機関車。焦げ茶色の重厚なスタ
▲芦野公園青森県五所川原市金木町芦野84-170(4月24日)▲津軽鉄道津軽五所川原駅方向全部は散ってませんが満開は過ぎてます🌸▲津軽中里駅方向▲芦野湖太宰治が少年の頃よく遊んだ所として知られていますしだれ桜やソメイヨシノなど約1500本植えられています▲しだれ桜▲ソメイヨシノ日本のさくら名所100選に選ばれています🌸▲わたあめ600円札幌より高い▲おでん🍢▲大根玉子タケノコ白滝1個100円▲胴吹き老木が生き残るためにエネルギーを振り絞っ
猿賀公園(平川市)の桜が散ってしまったことは残念だけれど、このまま引き下がらないのが私の悪い癖。一気に北へと進路を取り、今度は芦野公園(五所川原市金木町)を目指した。この日がちょうど芦野公園測ら祭りの開幕日だということを知っていたからだ。まっ、最初からこっちに行っていれば・・・という話も無いでは無いが・・・(笑)。開幕に合わせたかのような満開~♬平日なこともあり大混雑というわけではないけれど、ゆっくりと公園内を散策するにはちょうどいい。御多分に漏れず、奥さんは
今日は鰺ヶ沢へお魚を買いに行こう!開店同時に着けるよう早起きして、、、にしても早く準備し過ぎました7:00、せっかくだから遠回りですが金木町の芦野公園で桜を見てから鰺ヶ沢へ行くことに弘前公園外堀桜はすっかり散っています岩木山がきれいいつもは鶴田町手前から339号線に乗るのですが、今日は藤崎町経由、失敗したーー!通勤、通学時間ですものね、道路混んでて時間ロスしました339号線をきれいな岩木山を左に見ながら北上します芦野公園駐車場桜祭り期間中は8:30から有料になるみたいですさ
県立芦野公園で開催される金木さくら祭りの多客期に合わせてストーブ列車に使用する旧型客車が機関車に牽引される臨時列車が運行されていますが2026年も4月18日~26日まで運行中です。2025年の冬シーズンは12月29日ストーブ列車で運用中の気動車(津軽21形)と旧型客車間の連結部で分離するトラブルが発生し、再発防止が済むまで運休と厳しい状況でしたが無事に再発防止が完了し旧型客車も使用再開ということで2026年4月19日に乗車してきました。2026年4月19日終点津軽中里駅に到着後、機回し作
JR五所川原駅跨線橋から津軽鉄道津軽五所川原駅を臨む。一面の厚い積雪で線路とホームの境目や位置が分かりにくくなっていました。ホームにも足の踏み場もない積雪、用心してくるぶし以上のハイカット登山靴を履いてきましたが、膝まで埋もれる雪でした。そういう靴は脱ぎ履きが面倒で時間がかかるので、寝台列車内用にはサンダル持参、その分、荷物になりました。津軽鉄道津軽五所川原駅駅舎。積雪地域なのに平屋根、それでも屋根上に雪が積もっていないのは融雪装置をつけているのでしょう。
弘前から乗って来た五能線2連のキハ48.五所川原着。弘前からは27.8kmを各駅停車で1時間ほど。デジタルカメラの記録時刻はやはり狂っていたようで、駅ホーム時計とは+10分くらいズレていたようでした。JRの駅と隣り合う津軽五所川原駅は津軽鉄道の起点駅。日本最北の私鉄津軽鉄道は、人気のストーブ列車で知られ、この時もそれを狙って来たのでした。最近、重大インシデント発生により苦境に立たされているようです。ストーブ列車|津軽鉄道
今日の日直●徳島県👉リコメンドは美馬市うだつの街並み👨🦱美馬市は脇城🏯の城下町として栄えた町!吉野川に面していて舟運を利用した藍の集散地として発展しました!その名残りとして近世近代の蔵や家が残されておりとりわけ漆喰塗りのうだつが多く見られる所として知られています☕️旅の純喫茶気ままに隔日営業🌳旅人の樹🌳4月22日水再3548●再訪問特典●昨日とどこかがかわっているよ!非日常を"旅"と言うならそんな旅のこといっぱいおしゃべりしよう!ここに集え❗️
今日の日直●徳島県👉リコメンドは美馬市うだつの街並み👨🦱美馬市は脇城🏯の城下町として栄えた町!吉野川に面していて舟運を利用した藍の集散地として発展しました!その名残りとして近世近代の蔵や家が残されておりとりわけ漆喰塗りのうだつが多く見られる所として知られています☕️旅の純喫茶気ままに隔日営業🌳旅人の樹🌳4月21日火3548非日常を"旅"と言うならそんな旅のこといっぱいおしゃべりしよう!ここに集え❗️旅人たち‼️著作権©️侵害に十分注意しながらお借り
今ではすっかり引退してしまいましたが、中学生の頃から鉄道写真を撮り始め、様々なカメラを使って全国に写真を撮りに行ったものです。今日、ふとしたキッカケで旧いポジフィルムのケースを見ていたら、未発表のものが色々とあったので、その中からボチボチ発表させて頂きます(^^♪。津軽鉄道大沢内~深郷田AsahiPentax6x7SuperTakumar105mm/f2.4RVPまだ暗いうちに五所川原から始発列車に乗り大沢内駅で下車。次第に辺りは明るくなり始め、広い雪晴れの津
おさむちゃんの生家「斜陽館」を見学した僕、もう一つのゆかりの場所・雲祥寺へ足を伸ばす。おさむちゃんの小説「思ひ出」にも登場する古刹だ。本堂に展示されているのが「地獄絵」と呼ばれる寺宝「十王曼荼羅」。横7m縦3mくらい。さまざまな地獄が色鮮やかに描かれている(見学無料)。おさむちゃんが幼いころ、子守のタケに何度も連れてこられたとか。おさむちゃんは「怖いよ~」と泣き出したこともあるという(ピンボケゴメン)。大人の僕はちっとも怖くはないが、おさむちゃんの幼い心にどんな影響
みちのく一人旅の目的の一つだった津軽鉄道「ストーブ列車」は運悪く運行休止。意気消沈しつつ普通列車で太宰治の故郷・金木に向かう。バレバレだと思うが、おさむちゃんとは太宰治のこと。列車は雪景色の中、金木へ向けて北進。なにげに車窓を眺めていると、白鳥の群舞が…。水田でエサをついばんでいるのか、カップリングのためなのか、優雅な舞いを披露している。スマホに夢中の観光客は気づかなかったようだ。約25分で金木駅に到着。徒歩でとろとろ太宰の生家「斜陽館」に向かう。途中の「太宰治疎開
津軽鉄道の冬の風物詩「ストーブ列車」、なぜか運休していた。あ~あ、どこまで不運なのだ。落ち込んだ僕に、切符売り場のスタッフが救いの一言。「ストーブ列車、動かないけど、ホームに停まってます。見学もできますよ」。おおっ、これぞ天使の一言。元気回復、僕はホームへ急いだ。オレンジ色の車両、これがストーブ列車のようだ。車両番号はオハ462。旧国鉄から1983年に譲渡された客車。1954年製造、年季が入っている。1983年、それまで「ストーブ列車」に使用されてきたが老朽化したオハ3
本題の前に今日4月5日現在福島です。今回の旅程も後半、疲労も蓄積されてます疲労軽減のため福島では2泊の予定にしました。さて、この日の予定は五所川原で津軽鉄道で鉄分補給その後はフェリーの出航⛴️時間まで行き当たりばったり無計画で過ごしますか。何を差し置いても無料朝食サービスの恩恵に授かりましょう!JR五能線五所川原駅到着JR駅に隣接の津軽鉄道津軽五所川原駅とても雰囲気の良い佇まいJR線から跨線橋で津鉄のホームへ、するとタイミング良く21形2輌編成が到着しました。この後12
五所川原(青森県)でご当地グルメ「津鉄汁」も「あげたい」も食べた。さあ津軽鉄道に乗って金木へ、おさむちゃんに会いに行こう。津軽鉄道乗り場は五所川原駅と背中合わせ。「ストーブ列車」の赤い文字が眩い。駅舎内には「ストーブ列車運転」のお知らせも。胸の高まりを抑えて、有人窓口で金木までの切符を買う。金木まで25分だが、560円もした。切符は今どき珍しい硬券だった。さあ、ストーブ列車だ。ところが…。改札そばに「ストーブ列車しばらくの間運航休止」の張り紙。が~ん、厳冬期の青
さあ五能線ストーブ列車で修ちゃんに会いに行こう。いやいや、出発まで40分以上もある。ローカル列車、都会と違って運行本数は少ない。よし、待ち時間を利用して、五所川原の名物スイーツ「あげたい」を食べに行こう。誰にあげたい?もちろん、自分自身にあげたい。五所川原駅から歩いて約5分の『みわや』へ。これが「あげたい」だ。な~んだ、鯛焼きのことのことか。いえいえ、鯛焼きを揚げたから「あげたい」。砂糖もまぶしてある。いかにも甘そう、いかにもカロリー高そう。あげたいのほか、チョコ
今ではすっかり引退してしまいましたが、中学生の頃から鉄道写真を撮り始め、様々なカメラを使って全国に写真を撮りに行ったものです。今日、ふとしたキッカケで旧いポジフィルムのケースを見ていたら、未発表のものが色々とあったので、その中からボチボチ発表させて頂きます(^^♪。津軽鉄道嘉瀬~金木AsahiPentax6x7SuperTakumar105mm/f2.4RVPひと頃は毎夏・毎冬に通っていた時期がありました。いや、春も秋もありました。津軽の春は東京よりも遅く