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タイトルの通りなので、実はちょっと驚いております。インストールサイズの軽減やPC版のSteamネイティブ対応、サーバブラウザ等を含む「Battlefield6」の最新情報まとめ«doope!国内外のゲーム情報サイト「doope!」は、国内外の様々なゲームニュースをお届けする情報サイトです。doope.jp正直なところ、前作というか現行作品である『バトルフィールド2042』がマルチプレーオンリーなゲームだったので、今作もそうなのかなぁ?等と思っていました。ところが
今回はネタが無いので(笑)、スマホゲーなぞを・・。『ゼルダの伝説』の影響受けるアクションRPG『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』発表。人気シリーズ最新作は“戦闘中スキル割り込み”システムで戦略性向上-AUTOMATONCornfox&Brothersは2月11日、『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』を発表。アクションRPG『オーシャンホーン』シリーズの最新作であり、新システムなどを携えつつ3月5日にリリースされる。automaton-media.comスマホ
ここのところず~っと音沙汰の無かったこのゲームですが、久々の記事ではないでしょうか?。それとも、単に自分が見逃していただけなのか・・。注目の“昭和アメリカ”冒険ゲーム『昭和米国物語』2026年へ発売延期。年内発売叶わずも、開発はすでに最終段階-AUTOMATONNEKCOMGamesは11月12日、RPG『昭和米国物語(ShowaAmericanStory)』の発売時期を2025年から2026年へと延期すると発表した。automaton-media.com個人的には、「
インディーズの洋ゲー『TinyBookshop』、一応スタッフロールまで見ました。『『TinyBookshop』クリア※ネタバレ注意!』面白い!と夢中でプレイしていた『TinyBookshop』、クリアしました。⚠以下、ネタバレ含む。注意!!コンサートを成功させたり、芝居を成功させたり、BL…ameblo.jpその後もゲームは続きます。未クリアなクエストを残していたから、続きをやろうと思ったんですが⚠ガッツリネタバレあります。注意!!ここ!!チルダの本屋、開店できるようになっ
遂に発売まで1か月ちょっとになった『フォルツァホライズン6』。オープンワールド日本レース『ForzaHorizon6』マップ公開で、“妙に見覚えのある道路”がさっそく見つかる。「頭文字D」の聖地っぽい道も詰め込んだ、走り屋興奮マップ-AUTOMATON実在ロケーションを再現したと思しき道路があると注目が集まっている。automaton-media.comこのシリーズは毎回どこかの国とか地域のエッセンスを詰め込んだようなマップを出してくるので、当然!今作のマップもいわゆる“
全然プレーしてなかったけど・・マジで久々にプレーし直そうか?と思えるくらいには魅力的な内容です。『Starfield』の「フリーレーン」アップデート&DLC「TerranArmada」の全容を紹介4月8日は『Starfield』にとって新たな時代の幕開けです。過去最大の無料アップデート、完全新作のストーリーDLC「TerranArmada」、そして正式なPlayStation®5版が同時に登場します。bethesda.net現在プレーをしていない身なので、詳しくは書けません
今回はちゃんとメインクエスト進めます。と、その前に・・ルマーレ湖(帝都を取り囲むようにある湖)とブラヴィルの間の街道沿いでミノタウロス・ロードを倒したんですけど、なんとその近くに別の人間の死体が。なんと、前回(恐らく)ブルーマから降りてルマーレ湖北岸沿いを歩いてたブラヴィルの衛兵隊長ヴィエラ・レラスさんでした。(哀れ、ミノタウロス・ロードにやられてしまったのでしょう・・合掌)そんなこともありつつ、なんともはや無いだろうと思っていたレベルアップが来ましたよ!。レベル43です。ま
話題になってからもう1週間くらい経っちゃってますし、あんまし積極的に触れたくも無かったんですけど、そういうワケにもイカンだろうと・・。XboxGamePassがアップデート:Essential、Premium、Ultimateプランのご紹介-XboxWireJapanこれまで以上にプレイヤーのプレイスタイルに寄り添う3つの新しいGamePassプランをご紹介しますnews.xbox.com(公式の説明はこちらから)上記リンク先を見て貰えば一応理解は出
PS5版の発売に合わせて・・ということなのか?ここでまた新しいDLCが1つ発売されていました。それが、これ!。(日産、しかも20世紀に発売されたカワイイ系なクルマばかり・・)正確には、DLCを購入した後に該当のクルマをマシン購入画面から無料で購入という操作をすることで最終的に入手することが出来ます。そして、自分が学生の頃にちょっと憧れていたフィガロを転がしてみました。(珍しくフォトを使って撮影。プレイヤーがいろいろポーズ取れるんですね!)この手のクルマって、FM(フ
『モンハンWORLD』始めました、と言っていたばかりでしたが、Switchで別のゲームをダウンロード。『TinyBookshop』始めました。本屋の経営シミュレーションです。本屋と言っても、普通の本屋ではなく、↑上の写真の通り、移動式本屋です。車であちこち移動します。いらない本を無料で引き取ったり中古で安く仕入れ、販売します。本屋というか、古本屋ですね。本にはジャンルがあって、犯罪小説、ドラマ、実用書、ファンタジー、文学作品、児童書、旅行本に分類されます。売られている本は、実在する
今回も軽~く・・。「ゲーム・オブ・スローンズ」オープンワールドRPG『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』ついに日本上陸へ。ドラマ世界を忠実再現、基本プレイ無料がっつりアクション冒険-AUTOMATONネットマーブルとワーナー・ブラザース・インタラクティブ・エンターテイメントは『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』を、日本を含むアジア地域向けにもリリースすることを発表した。automaton-media.com元ネタが超有名なドラマであることは勿論!知っているので
ってか、逆に何故いままで無かったんだろうと・・。30年越しのリメイクで超絶進化!『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』リメイク元との比較映像|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイト海外YouTubeチャンネルが比較映像を公開。www.gamespark.jpその名も『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』。初代ともなれば、ホントにカクカクポリゴンですから(笑)これこそ!リメイクのし甲斐があると言えるでしょう。真面目な話、こういう
2025年のGOTYに輝いたゲームは、なんと開発費が16億円未満だったのだそうです。GOTY輝いた『ClairObscur:Expedition33』は“16億円未満”の開発費で作り上げられていた。「流行りのオープンワールド」は採用せず、がっつりコスト削減-AUTOMATON『ClairObscur:Expedition33』の開発費は1000万ドル(約15億6000万円)未満であることが明かされた。automaton-media.com要するに、100億円超の大
最近にしては珍しく、2日連続で続けていきます。ということで、今回のサブクエストは“発掘されたメエルーンズのカミソリ”です。実は最初、前回プレーしたのと同じようにこれもいわゆる「自宅をゲット出来る」系のクエスト的なものだとばかり思いこんでいました。でも、それにしては各都市から異様に遠いし(最も近いシェイディンハルからも相当の距離がある・・)、なんだかおかしいなぁとは思っていたんです。(メッチャ!辺鄙な場所・・)でも、行ってみて・・そして続けることで分かったのはこのクエストは単発
ようやくDLCのコンテンツに取り掛かることに。最初は、4つ追加された自宅関係から。本編では各都市の1つずつ自宅を持つことが出来ますが(過去記事のとおり全て所有済)、DLCではそれに加えて4つの自宅を所有出来ることに。今回はそのうちの1つである“深い嘲笑の洞穴”をゲットしようかと思います。場所はなんとマップ最南端つまりはレヤウィンより更に南に位置しているハッキリ言って辺鄙な場所。(こんなとこを自宅にして、なんのメリットがあるのだろう???)まずは現場へ。一見しただけでは
『オブリビオン・リマスター』真っ盛りではありますが、流石にこれを無視するというワケには行かないので。フリーモードでノンビリと・・というのでも良かったのですが、折角20周年記念ということでキャリアモードに追加されていたシリーズに挑んでみることに。(全4レースのシリーズで、その第一戦が富士見街道となっています)どうやらこのシリーズで利用可能なクルマはホンダのNSXオンリーということのようでしたので、(現時点で同車を保有していないために)購入しました。が、初期性能がぶっちゃけ宜しく