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『オブリビオン・リマスター』・・なんだかんだでここまで10か月くらい大いに楽しませて頂きました。DLC『シヴァリングアイルズ』プレー中に起きたことで書ききれていなかったのがあったので、まずはそこから。(シェオゴラスの領域で一番高所にあった構造物・・でも、何もなかったです(笑))といっても、プレーの最中にスキルが上昇しただけですけど。なかなか上がらない隠密がようやく熟練者(スキルが75に到達)に、そして開錠が遂に達人(スキルが100に到達)となりました。(これ・・ホント
プレーしなくなってから随分経ってますけど、未だにプレー再開の意思だけは保持している『スターフィールド』に関する久々の話題です。『Starfield』ディレクターいわく「次期アプデは“Starfield2.0”ではない」。過熱する期待に念押しも、「ファンならきっと気に入る」と自信チラリ-AUTOMATON『Starfield』のディレクター兼エグゼクティブプロデューサーを務めるToddHoward氏は「KindaFunnyGamescast」にて、本作の大型アップデートに関する
今回は予告通り、すぐにアップすることが出来ました。なお、これが現時点で最新の情報となります・・って、ンなこと他人にはどうでも良いことですね(笑)。<2026年01月29日購入分>①『ASpacefortheUnbound心に咲く花』価格:税込1,430円(50%値引き)ジャンル:アドベンチャーインドネシアのディヴェロッパーが作ったゲームということで、発売当初から注目していました。舞台は勿論インドネシア、しかも時代設定は1990年代後半で田舎町が舞台・・いったいどん
今回はシェオゴラスの領域でここまで訪れていないロケーションつまりダンジョンを攻略しておこうという感じ!。それと並行してある程度のサブクエストもこなしていこうと・・。とは言え、半分以上のロケーションはDLCのメインクエストで訪問済みで、意外と対象となるロケーションは多くなく、だいたい10か所程度くらいでした。ただ、DLC『シヴァリングアイルズ』全般に言えることですが、ダンジョンは本編に比べどこも非常に作り込まれており、また階層も複数にまたがっているものが多く、攻略のし甲斐がありました
なんか前回の備忘録の際に「すぐにアップします」っぽいことを書いた記憶がありますが(笑)、随分かかってしまいました(すいません)。因みに今回は久々にカナ~リの数をそれなりの金額で購入しました。この規模でのお買い物はホントに久々ではないかと(昨年、いや一昨年振りかも?)。改めて計算してみたら、お会計が35、000円を越えてました・・(汗)。<2026年01月07日購入分>①『TheElderScrollsOnline:2025PremiumEdition』価格:税込
今回も軽~く・・。「ゲーム・オブ・スローンズ」オープンワールドRPG『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』ついに日本上陸へ。ドラマ世界を忠実再現、基本プレイ無料がっつりアクション冒険-AUTOMATONネットマーブルとワーナー・ブラザース・インタラクティブ・エンターテイメントは『ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード』を、日本を含むアジア地域向けにもリリースすることを発表した。automaton-media.com元ネタが超有名なドラマであることは勿論!知っているので
ゴッドオブウォーと出会ったのはPS2で、個人的にもかなり楽しめました。洋ゲーに辛いわたくし(私と同世代の人)も、高評価した洋ゲーの名作アクションRPG(?)そのPC移植版が2022年1月に発売されたのがコレ。オリジナルはゲーム機版のようで、PC用にグレードアップしての移植らしい。今回は、そんな本作をインテル第4世代PCで動作検証してみた。推奨スペックはこんな感じで、珍しくCPUも推奨を超えているwwといっても、本作はGPU性能に依存しているのはPCサイトのベンチマークテストで
今回はネタが無いので(笑)、スマホゲーなぞを・・。『ゼルダの伝説』の影響受けるアクションRPG『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』発表。人気シリーズ最新作は“戦闘中スキル割り込み”システムで戦略性向上-AUTOMATONCornfox&Brothersは2月11日、『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』を発表。アクションRPG『オーシャンホーン』シリーズの最新作であり、新システムなどを携えつつ3月5日にリリースされる。automaton-media.comスマホ
2023年2月に発売となった、今流行りのオープンワールドゲーム。洋ゲーのクソっぷりがわかるゲームなので、やってみたかった1本。セールで85%OFFだったので購入。別にゲームを楽しむ目的で買わないので、とことん安くなってからと思っていたところwやっぱり、ウチのサブPCはCPUの推奨スペックを満たしていない代わりにGPUの推奨スペックは満たしている。テスト方法↓↓ホグワーツレガシーにはベンチマークモードは無いので、上のチュートリアルになっているプロ
取り敢えず、DLC『シヴァリングアイルズ』のメインクエストは今回で終わりとなります。ようやっと杖へ力を込めることに成功したかと思ったら、1人の兵士が宮殿に飛び込んできました。どうやら衛兵隊長さん(?)が呼んでいるとのこと。外に出ようとしたら、その隊長さん・・お名前はオウティケンド・ジャンサさん・・が目の前に。(話を聞くに、とうとう宮殿内にオーダーの軍勢が侵入してきたようです・・)外に出て宮殿の中庭ではオーダーの軍勢と衛兵達が乱戦と化します。ただ、心なしか?敵の方が優勢にも
最近はほぼ週末だけ!みたいな感じ・・(平日はクルマゲーがメインです)。一難去ってまた一難!といった感じの展開。(今回のクエストは“肩書きの象徴”です)まずはシェオゴラスのところへ戻って次なる指示を仰ごうとしたところ、なんと!シェオゴラス本人が目の前で消えてしまいました。(遂にジャガラグの影響がここまで・・)そこでハスキルにアドバイスを求めると、主人公がシェオゴラスに成り代わり王位に付け!と。そのためには、シェオゴラスの力の衰えにつれて弱まってしまった杖に代わり新たな
週末にプレーしてコツコツ進めている感じです。さて、これ以降はシェオゴラスの領域とフリンジ(主人公が最初に出現した場所の周辺。パスウォール含む)の間は別領域となり、相互にファストトラベルが出来なくなります。つまり、両領域を行き来するにはゲートキーパーを倒した際に通り抜けた狂気の門を毎回利用しないといけません。(パスウォールでは、自分の部下となった者たちとオーダーの連中が戦闘中でした)加勢して敵を殲滅した後、この地で隊長を務めているグラケンド・ウディコさんと話をしますが、情勢は厳
今年も、毎月1冊のペースでいきそうです・・。ただ、ゼロ冊だけはなんとしても避けたいところ。『帝国陸軍』(中公新書2863)著者:高杉洋平今回は割りと正統派な近現代ものとでも言うべき書籍。その内容はぶっちゃけると副題にもある『デモクラシーとの相剋』に注目した内容となっています。読んでいて個人的に最も強く感じたのは、自分もある程度は知っていたし認識してはいたもののいわゆる“大正デモクラシー”時における反軍思想が想像以上に強かったということ。そして、それに委縮する軍人・・
以前に1回もしかしたら取り上げたかもしれませんが・・忘れてしまった(笑)。伝説的ターン制ストラテジー『HeroesofMightandMagic』最新作の開発にシリーズの生みの親が参加!さらに期待高まる|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイトすでに100万ウィッシュリスト越えのシリーズ最新作『HeroesofMightandMagic:OldenEra』。www.gamespark.jpこれも多分昔書いたと思いますが、このシリーズは『4』をメ
今月は・・『フォルツァホライズン5』カナ~リ頑張りました。『フォルツァモータースポーツ』現在のLV:143(+12)所有するクルマ:158台(+16台)ステータス:プレー継続中(キャリアモード)(先月よりかは・・ややプレー時間増かな?)今回はちょっと趣向を変え、それまで敢えて無視していたチャレンジ・ハブを意識したプレーを心掛けました。チャンレジハブと言うのは一定の条件を満たしたら何らかのリワードを得られるというもの。具体的には、以下のような感じです。(これだけで、
FH5に夢中でこちらはちょっとお休みしていました・・。続けてのクエスト“アグノンの冷たき炎”をやってみます。とにかくまずは北西に位置するシラルンというところへ。(例によって、2つ勢力の兵士がいるようです)何故か分かりませんが、この両家(マニア家及びディメンシャ家それぞれの兵士)はここで争っているようなので、どちらかの味方をして他方を全滅させる必要があるらしい。要は目的である「大灯台を再び灯す」ことの手柄を争っている感じ・・なのでしょうか?。最初にディメンシャ家の隊
ライブで観るのは辞めて大人しく就寝・・。本日は普通に起きて仕事へ行って帰宅後にようやく観ることが出来ました。[4K]Developer_Direct2026AudioDescriptions:https://youtube.com/live/AZZFG1WcJGAASL:https://youtube.com/live/4BuRJESQZ9oDeveloper_DirectreturnsThursday,January22at10amPT/1...www.
こんばんは!当ブログ主のナナシです!本日2026年1月21日で折り紙でフィギュアは14周年を迎えました!当ブログに遊びに来てくださる読者の皆様ありがとうございます!!万が一折り紙作品のリクエストがあれば遠慮なくコメントくださいね!折れるものなら頑張って折りますそして…誕生日おめでとう!ナナシさん!(ポケモンZAでの名前はバン)そうです!ブログの誕生日でもあるのですが私ナナシの誕生日でもあるのです!そこで自分から自分へ誕生日プレゼントを買いました『H
最近、ゲーム界に限らずいろんな分野で話題になっているAI。Steamで“生成AI利用”の開示基準が明確化。「開発効率化AIツールの使用」は報告不要、ユーザーが触れる「アート」などと線引き-AUTOMATONSteamでは、生成AIの利用について開示すべき情報がより明確化されたようだ。automaton-media.comなんとsteamからこんなものが・・。確かに“誰かが”こういうある種の基準を出さないことには混乱が続くだけ。必然と言われてしまえばそれまでとは思いますけど、個
少し進みました・・。今回は次のクエスト“狂気を理解するには”です。まずはシェオゴラスのところへ。相変わらず皮肉を込めつつ主人公の働きを一応は評価した様子。そして、藪から棒にあのハスキルを召喚する魔法を授けてくれました(ハスキルを召喚?。これ、その場でアドバイスを得るためとか・・)で、次に何を言うかと思えばこの場所の両脇にいるマニア家及びディメンシャ家のところへ行ってそれぞれ要求されたことをやってこい!と。(主人公をこの地の有力者達に認めさせるため?)ということで、“
今回はあまり進捗が無いので、オマケというか余談みたいな軽い感じです。まずはDLC『シヴァリングアイルズ』の舞台つまりはシェエゴラスの領域に侵入してすぐのところにある集落であるパスウォールにある、このお店。(日本語訳にすると、なんか凄いネーミングに感じますね)女主人ドレドゥウィンとの会話でも商売は選択することが出来ても宿泊に関してはコマンド(“ベッド”)が出てこないので、てっきり泊まれないかと思っていました。ところが、2階に上がってベッドを使おうとすると・・普通に寝られます。い
引き続きDLC『シヴァリングアイルズ』を進めます。これ、新たなフィールドでの冒険であるため、一連のクエストをクリアするまでに10時間程度では収まりそうもないようです。数回程度は投稿をすることになりそう・・。“狂気のフリンジを抜けて”をようやっとクリアし、“最高の罠を求めて”が始まったところからです。ということで、まずはゼディリアンへ急行!します。案の定、見張り(敵)がいたのでサクッと倒して侵入します。(フォーカス・クリスタルというものを探す必要があるようです)のっけか
いよいよ、DLC『シヴァリングアイルズ』に取り組みます。(海(湖?)のど真ん中にまずは行くことに!)この扉を監視する役割を(恐らく)押し付けられたプレンタス氏の言うには「ここから向こうへ行って戻ってきた者は気が狂って・・」とのこと。とは言え、行かないことには話は進まないので。(飛び込むしかないっしょ!)すると、目の前にいるハスキルという人物が話すことに。(取り敢えずここがシヴァリング・アイルズという場所であることが分かりました)話の最後に、彼の提案に乗ると宣言
今やこの時期の恒例行事になりましたので、タイトルには一応!年号を入れさせて頂きました。「Developer_Direct」が1月23日に戻ってくる!『Fable』、『ForzaHorizon6』、そして『BeastofReincarnation』のゲームプレイ映像を各スタジオから直接お届け-XboxWireJapan2026年はプレイヤーの皆さんにとって最高の一年となりそうです。それこそ、「おとぎ話」のような一年になるかもしれません……。news.xbox.c
・・う~ん、これはアカンでしょ。『Fallout76』国内Xbox版にて、なぜか一時販売された“おま国”サブスク「Fallout1st」が更新不可となり困惑生じる。約1年8か月間更新可能だったのに、突然の終了-AUTOMATON日本国内のXbox/MicrosoftStore版『Fallout76』において「Fallout1st」に加入・更新できなくなっているとの読者報告があり、SNS上でも同様の報告が見受けられる。automaton-media.comMSなりベセスダ
新年‼明けまして、おめでとうございます。おかげさまで、ブログ再開時は1日10数アクセス程度だったのが、今では平均して80アクセスくらいありまして、月1くらいで数百アクセスになる時もありまして、誰が何のために見てるんだろう?と本当に不思議になります。元々は映画の感想を書く為に立ち上げたものでしたが、幼稚でコミュ障の私は休みの日は家にこもるしかなく…結果、ゲーム記事ばかりになってますよね。はい、てなわけで、今回もいってみましょう~『ナイトクエスト』機種:ゲームボー
昨日はなにかしら記事をアップしようかと思っていたのですが、食べ過ぎのせいか深夜近くになって腹痛を起こしてしまい・・。ということで、本日は軽くこんな話題を。「ゲームのプレイデータ記録サイト」によると今年最もクリアされたゲームは『Expedition33』、最もプレイされたハードはPCに。最も引退されたゲームなど含め統計いろいろ公開-AUTOMATONHowLongToBeatは、ゲームのクリア時間やプレイ状況をユーザー投稿で集計するデータベースサイトだ。automaton-m
このお題の記事・・久々ですね。それだけゲーム購入が少なかったということなんですけどね。<2025年11月11日購入分>①『ArcadianAtlas』価格:税込1,175円(50%値引き)ジャンル:SRPG見つけると毎回ついつい買ってしまうSRPG(戦略RPG)。戦闘がターン制でキャラをコマのように動かしつつ戦うアレです。でも、プレーする可能性はまぁ低いかと(笑)。でも、やっぱこのジャンルのゲームって見ると不思議と欲しくなってしまうのです。<2025年11月04日購入分
新年の一発目がこれかよ?みたいな感もありますが・・。年を越してしまいましたが、DLC『KnightsoftheNine』については無事今回で完結です。目的地のガーラス・マラタールへファストトラベルで移動したのですが、仲間たちはリアルタイムでここに向かっているらしく、誰もいませんでした。なので、何度も待機をしてゲーム内時間にしてまる1日近く経ってようやく8名全員が揃いました。(オリジナル版もそんな仕様だったかな?。『スカイリム』なら絶対!着いてる筈)ということで、
月末恒例そして今回は年末最後ともなる投稿です。(そう言えば、最近は4回連続で講談社現代新書だわ)『秀吉を天下人にした男羽柴秀長』(講談社新書2790)著者:黒田基樹前回、つまり先月紹介した『シン・関ヶ原』と同じ時期に発売された最新の書籍となります。本書を読んで思ったことはとにかくタイトルのとおり秀長の存在が如何に豊臣政権にとって大きなものであったか!ということに尽きます。軍事面においては織田信長存命時から秀吉軍の別動隊的な役割と担い、言わば野戦軍指揮官としての能