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今回は若干プレーに偏りがあった・・というより、全体的にプレー時間が減少しているようです。『フォルツァホライズン6』現在のLV:117(+41)所有するクルマ:179台(+58台)所有する車種:176/632種(+55車種)ステータス:プレー継続中(前回よりやや勢いは落ちている感じ)進捗状況に関しては、ここ1か月の間に2回ほど記事を挙げているのでそれ以上の報告はなし(リストバンドは2つ上のをゲットしたところ)。なお、今月は以下のようなイベント(?)があり
↓はエンドロールからの最終章です。約23時間でクリア。最大の敵だった悪魔のネズミたちをも味方につけて、悪の元凶との最終決戦。うーむ、ここで少なくとも20回は死んだ。夜中にやってたんだけど、頭を冷やしてから再挑戦しよう・・・と、翌朝やったら割とすんなりクリア。ゲームのあるある。難易度選択はなかったけど、僕のような下手くそ&パズル苦手勢でも頑張ればなんとかなる程度で、最終クリア率も約40%と高め。幼い姉弟が頑張る姿を見る、というか自分で操るのだが、ステル
吹っ飛ばされて最下層まで落下すると、ほんと萎える。戦車に乗ることも可能だけど…通常攻撃の方が楽かなあ。ラスボスの前。覚悟を決める。ラスボス戦。それなりに大きくて長いんだけど…遠目には、細っ。ラスボス撃破。最後のムービーだけ何故か字幕が大きかった。はじめからこのサイズにしてくれよ…。主人公…生存確認っ。最後の最後で謎のヒロインキャラ…みたいな。それとも、字幕を読めてなかっただけで、存在はしていたのだろうか。なんとなく意味深な画面でフィニッシュ。スタッフロ
簡単に見つけられるアジリティーオーブはあらかた取ってしまったと思われ、ふと、意外なところで見つけると、嬉しい。夜は敵が見えづらい。足場も見えづらい。それでも夜景は美しい。都会だぜ。ボス。ラスボス前のボス。スタント・チャレンジ。車両に乗った状態で、フレンドさんに持ってもらって、輪っかをくぐってクリア。ズルイかもしれないけど…気付いてしまったら…なあ。高速道路を駆ける。こんな視点で走ってたら、たまに轢かれるぜ。
ミニガンは好きなんだけど、撃ち始めるまでの間がなあ。グラビティな武器を使ってみた。かっこいい。バリアな敵。堅いんだこれが。剥がしてもリロードしてる間に再展開するし。厄介。
高所によっては、落下してもやり直せるチェックポイントがあって、有り難い。滑空の操作が苦手。気が付けば何もない方向へ…。ドローン。地味に厄介。あたふたして何とか掴まって、の図。たまには泳いでみる。遅い。駄目だこりゃ。ボス戦。眩しい。ボスの攻撃力が高いのもさることながら、わらわら出てくる雑魚敵の存在も厄介だった。XBOX-ONEの本体は、PS4みたくファンの音に悩まされる事はないけど、チャットが繋がって声量が安定するまでに時間が掛かる。不思議。
軽めの記事。我ながら安直とは思いますが・・。『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』最新映像が8月28日公開へ。1年以上ぶり新映像がとうとう来る-AUTOMATONRockstarGamesは8月6日、『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』の最新映像をNetflixにてプレミア公開することを発表した。automaton-media.com今年の11月19日に発売予定の本作ではありますが、それでも「ホントに発売されるのか?」と疑っている人は結構いると思います。
上を向いて跳びがちだけど、下を向いて着地したいから、視点操作で焦ると、距離感が…ね。今日もいっちょ頑張りますか。公園。ちびっ子たちの平和も守る。それが使命。しかしこの後、ランチャーで…。見晴らしが良いぜ。ぶら下がっているフレンドさん。なるほど。そこから行くのか。でかメカ相手でも退かないぜ。最初の頃、ジャンプのタイミングに違和感があったけど…慣れるもんだなあ。グッと膝を曲げて跳ぶ、みたいな脳内イメージがあるのかもなあ。
弱点属性なんて、なかなか事前に準備できるものじゃないよなあ…。芸者な広告。ウイングスーツをゲット。上昇は出来ず、緩やかに降下するのみ。使い勝手は微妙なラインだ。俺達の街…じゃないけど、何となく、地元じゃ負け知らず感。知らんけど。人だかり。イベントでも開催されているのだろうか。いつの間にか白スーツ。
ubiのソフトと言うことでかなり期待してプレイ注意更に今更ながらやけどネタバレ含むよ・クリア時間10時間程↪️洋ゲーあるあるでトロフィー取れないのでノーマルのみクリアして終了・トロフィー未達成(不可能)↪️そもそも少ない上にチームプレイ等に重点置かれているようで殆ど取得不可のため・難易度はそこそこ難しい?↪️とにかく護衛ミッションが難しいすぐ撃墜なんか攻略法があるのかな周回して武器解放していけば高難度もやりやすくなるのかも・感想↪️ubiと言うことでオープンワールド系想
今回はセガ・メガドライブソフトを特集!エレクトロニック・アーツ・ビクター(現・エレクトロニック・アーツ)から、'93年4月23日に8,900円(消費税別)で発売された8メガビットのROMカートリッジソフトでした。海外のメガドライブことジェネシスからの移植作で、実際に起こった湾岸戦争をモチーフに戦闘ヘリコプター・アパッチに搭乗し、3種類の武器とウインチを駆使して作戦を遂行していくという戦略性の高いシューティングゲームでした。全4面からなり、パスワードコンティニューで継続プレイが可能でした。洋ゲ
“また”があと何個付けた頃にクリアすることになるのだろう・・。(久々に寄った、東京ハウス)なんだかんだでイベント(レースとか・・)はやってたので、次のリストバンドをゲットするためのショーケースに挑んでみました。(最北端のロケーションで雪の中を疾走するのか、楽しみ!)ということで、スタート。ヒコーキが出てきますが、あくまでタイムアタック。(旅客機との競争・・というワケではないみたいですね)前々回のショーケースではタイムが悪くて★★だったのですが、今回はそれと対照
寝る、とかの要素で、ゲーム内の時刻を、ある程度は調節できればいいのになあ。サンライズなのか、サンセットなのか。答えは、日の出。なんとなく別班な気分。知らんけど。遠くで小さくフレンドさんが跳んでる。隠し部屋、的な、白い部屋。忘れた頃にドッスン攻撃。気持ち良い…けど、使い所は微妙だ。
目的地マーカー、見失いがち。もう少しだけアイコンが大きいと助かるのだが…。開戦の狼煙は爆発物が基本だぜ。うぇんざないっ…感。線路じゃないけど。知らんけど。消えない煙の箇所の視界不良には注意だ。アジリティーオーブの気配の空耳。重症だな。乱戦時、回復グレネードが思いのほか有用だったという事実。
ゲームは繋がるけど、パーティーチャットだけ繋がらず。一度シャットダウンしてから繋いだら直った。むう。はげとはげ。さて、頂上を目指すか。高所の緊張感が、このゲームの醍醐味かもしれないなあ。ドローンな敵が地味に厄介。昨日までは、そうでもなかったんだけどなあ…。夕焼けに駆ける。高所の朝焼けは様になるが、方向によっては、足場が見えない。ハックだぜ。パワフル魂。すぐ先に見えたアジリティーオーブを取りに行ったら、すぐ先に別のオーブを発見して、それを取りに行ったら更
この頃、雑魚の弾幕が厄介。グレネードのスロットに近接武器が。コンピューターなボスだぜ。撃破。こいつが操ってたのかな。Wi-Fi野郎め。取り逃して落下したら、しばらく来れない場所にアジリティーオーブ。緊張。さあ登るぜ。足場を踏み外して、落下しかけて、体勢を整えようとするが、オロオロして足場を逃す。あるある。
FPSも結構溜まってきたので消化注意更に今更ながらやけどネタバレ含むよ・クリア時間18時間↪️イージーから一番難しい流れいきたい所だがトロコン不可なのでそこまでと思いそこそこに・トロフィー未達成(不可能)↪️洋ゲー特にFPSにありがちなオンライン系はもう無理なので諦め後は難易度系以外は全取得・難易度はかなり難しい↪️CODをヘタなりに難しいでもクリア経験あるがイージーでも敵の耐久値高く感じこちらはよく被弾する感じ操作性もなかなか慣れなかった・感想↪️よくあるFPSだか操
チュートリアル的な序盤のを除いて、初ボス戦。メカメカしい奴だったけど、夜だから見づらかった。ボス撃破。やったったぜ。ボス撃破後の跡地。えぐれたのう。なんか手配書レベルMAXみたいのにさせられた。一定数の敵を倒さない限り解除されない様子。むう。新天地。都会だぜ。ピーンチ…でもないんだけど、緊張感はある。DNAをゲット。使用キャラがアンロックされるのだ。そういえば、今日の序盤にロケットランチャーをゲット。ホーミングだぜ。ゲームなのに、高所に来ると緊張する
敵の攻撃が激しさを増してきた。どこへ隠れても、どこかから食らうというか。そういえば、そういうゲームだった気がする。制圧戦の時は、弾薬補給の場所を見つけられるかが重要。車は持ち運べる。カースタントのチャレンジ的な。ひゃっほー。橋を駆ける。なんのSALEやねん。やや大型の敵。堅い。アジリティーオーブの微かな音。気のせいと思った時ほど、近くにありがち。どうでもいい話だが…街灯を見るとアジリティーオーブを思い出す。あるある?
なかなか含蓄に富んだお言葉ですね。大ヒットRPG『ClairObscur:Expedition33』開発元、成功したけど「チームは大きくしない」。“できない”からこそ創造性が生まれるから-AUTOMATONSandfallInteractiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。automaton-media.comあの傑作(と言いつつ未だプレーしてない)『ClairObscur:Expe
なんでかスタート時は夜だから、毎度、ゲームを終わる頃が一番見渡しやすい昼というね…。セーブスロットを選択すると、やはり「SAVEERROR」の表記が。何度も試すと通るんだけど、もはや運というか。ちなみに今日は33回目で接続できた。これでボスキャラは全て出現したのかな。あとは各々追い詰めるだけだ。岩などを持てる。でも、当てづらい…。爆ぜろ!昼に駆ける。今日は、そこはかとなく鬼越に見えた。ダメージを見るに、わりと属性が重要なゲームかも。グレネード弾か…ロケットラ
ジャンプ力が上がり、滞空時間が伸びると、ようやく、思った感じの動きに近付く。囚われている人たちを解放。こんなキャラ。そこはかとなく、くっきー風味。夜を駆ける。見づらっ。スパイダーマンな景色。時には車両を呼びだすのだ。装備の変更などなど。初全滅。制圧すべき拠点の難度が上がってきた。向こう岸に届くか否か。この緊張感が醍醐味よな。上書きしようとすると、何故か「SAVEERROR」となる。デリートしてからセーブすると、成功する。こわっ。2スロットか3スロットく
ジャンプのタイミング、というか、レスポンスが少し遅い印象。際で跳ぼうとすると、落下する…。マイクロソフトのゲームだけど、アップルなロゴが。やはり朝昼は良い。見やすい。車両あり。でも、跳び回るのが面白いゲームだから、あまり使わなさそうだなあ…。
日本語無し。字、小っちゃい。でも、なんとかなる。国内版でライオットアクトは1と2をプレイ済み。相変わらずのB級感がいいね。もっさりとした動きが、B級感に拍車をかけるぜ。こういう系で、ジジイなキャラはいても、ババアなキャラって見たことが無いな。スタートの時点から協力プレイ可能。ありがてえ。でも…夜かあ…。水が汚い。落ちると酸か毒っぽいエフェクト。マップでマークを付けると、これでもかってくらい光を放つ。本日の終わり際。夜が明けてきた。明日は見やすい画面でのプレイにな
最初に見た時はよくわかりませんでした・・。XBOXonPCの後方互換機能で、初代XBOXのゲームを楽しもう-XBOXWireJapanWindowsPCやハンドヘルドゲームデバイスで、往年のXBOXタイトルをより手軽にプレイできるようになりますnews.xbox.com記事にもあるように「ROGXBOXAllyおよびXBOXAllyXを含むWindowsPCやハンドヘルドゲームデバイス」にも後方互換の恩恵をもたらそうということ
ここで一旦洋ゲー突入アサクリぽい感じかなと思って購入注意更に今更ながらやけどネタバレ含むよ・クリア時間不明ただそれほどかかってない↪️難易度は適当にやっていっても越せるくらい簡単だが結局2周半することになってしまった・トロフィー100%トロコン達成↪️洋ゲーにありがちなマルチやオンライン系はなくトロコンの労力としては簡単なほうかなただノーキルノーアラートは動画無しでは無理・難易度は簡単↪️トロフィー気にせずゴリ押しでも越せるが楽しむためにはステルス寄りのプレイも・感想
前回の記事で一緒に書いておけば良かった気もしますけど、今回は別にしました。(実のところ、自分が購入したのはデラックスエディションではありません(笑))<評価&感想>『ルインドキング』評価:★★★★★(星5つ)文句なく星5つです。理由の前に、ちょっとした前置きを・・。最初にこのゲームの記事をアップした際にも書いた気がするのですけど、もともとはゲーム発表時点で日本語フルローカライズが決定していたこと(洋ゲーでかつAAAタイトルでない場合、非常に珍しい・・)も
この3連休中になんとか終わらせることが出来ました。ここでいきなり最終決戦へ乗り込むのも良いですが、念には念を入れて・・ということで、ビルジウォーターでは良質のアイテム購入(&装備)、足りない素材を購入&エンチャントによる既存のアイテム強化、書籍(=ルーン)をお金のありったけを投入しこれまた購入・・。そんなこんなでお金を使い切りました(これ重要!)。このことだけで意外にも数時間を経過。さて、肝心の最終決戦の場は?と思いマップをよくよく見てみると破滅の縁という新たなロケ
いよいよ佳境に入ってきた・・そんな感じです。ヴェサーニの地下室へ侵入したところから。(まずはこのパズルを解いて扉を開けることから始めます)アーリのご先祖様がここで研究をしていたことは確かなようです。が、その先にもある扉は開かないし、動力が落ちている様子。(それらを復旧するのが取り敢えずの目的となります)内部を移動すると、ところどころにゴーレムの姿が。(感情を宿らせてゴーレムを動かしていたのか・・)ところどころにあるオブジェクトをいじったり、その結果オーブを
なんかいきなりX(ツイッター)で発表された内容らしいですが・・。ベセスダ、『Fallout3』と『Fallout:NewVegas』リマスター版が開発中と明かす。Obsidianとの共同で“新『Fallout』プロジェクト”も進行中-AUTOMATONBethesdaGameStudiosは7月17日、『Fallout3』および『Fallout:NewVegas』のリマスター版の開発を進めていると発表。その他同社IPの今後の展望についても明かされている。automat