ブログ記事2,884件
インディーズの洋ゲー『TinyBookshop』、一応スタッフロールまで見ました。『『TinyBookshop』クリア※ネタバレ注意!』面白い!と夢中でプレイしていた『TinyBookshop』、クリアしました。⚠以下、ネタバレ含む。注意!!コンサートを成功させたり、芝居を成功させたり、BL…ameblo.jpその後もゲームは続きます。未クリアなクエストを残していたから、続きをやろうと思ったんですが⚠ガッツリネタバレあります。注意!!ここ!!チルダの本屋、開店できるようになっ
遂に発売まで1か月ちょっとになった『フォルツァホライズン6』。オープンワールド日本レース『ForzaHorizon6』マップ公開で、“妙に見覚えのある道路”がさっそく見つかる。「頭文字D」の聖地っぽい道も詰め込んだ、走り屋興奮マップ-AUTOMATON実在ロケーションを再現したと思しき道路があると注目が集まっている。automaton-media.comこのシリーズは毎回どこかの国とか地域のエッセンスを詰め込んだようなマップを出してくるので、当然!今作のマップもいわゆる“
今回はネタが無いので(笑)、スマホゲーなぞを・・。『ゼルダの伝説』の影響受けるアクションRPG『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』発表。人気シリーズ最新作は“戦闘中スキル割り込み”システムで戦略性向上-AUTOMATONCornfox&Brothersは2月11日、『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』を発表。アクションRPG『オーシャンホーン』シリーズの最新作であり、新システムなどを携えつつ3月5日にリリースされる。automaton-media.comスマホ
全然プレーしてなかったけど・・マジで久々にプレーし直そうか?と思えるくらいには魅力的な内容です。『Starfield』の「フリーレーン」アップデート&DLC「TerranArmada」の全容を紹介4月8日は『Starfield』にとって新たな時代の幕開けです。過去最大の無料アップデート、完全新作のストーリーDLC「TerranArmada」、そして正式なPlayStation®5版が同時に登場します。bethesda.net現在プレーをしていない身なので、詳しくは書けません
最近あまりゲームニュースを見ていなかったせいか?、この作品については正直なところ見逃していました。大注目オープンワールドRPG『TaintedGrail:TheFallofAvalon』とうとう正式リリース。クラファンで「約9億円」集めたボドゲが特盛大人向けファンタジーとして爆誕-AUTOMATONAwakenRealmsは5月24日、Questlineが手がける『TaintedGrail:TheFallofAvalon』を正式リリース。本作は同名ボードゲームを
『モンハンWORLD』始めました、と言っていたばかりでしたが、Switchで別のゲームをダウンロード。『TinyBookshop』始めました。本屋の経営シミュレーションです。本屋と言っても、普通の本屋ではなく、↑上の写真の通り、移動式本屋です。車であちこち移動します。いらない本を無料で引き取ったり中古で安く仕入れ、販売します。本屋というか、古本屋ですね。本にはジャンルがあって、犯罪小説、ドラマ、実用書、ファンタジー、文学作品、児童書、旅行本に分類されます。売られている本は、実在する
2023年2月に発売となった、今流行りのオープンワールドゲーム。洋ゲーのクソっぷりがわかるゲームなので、やってみたかった1本。セールで85%OFFだったので購入。別にゲームを楽しむ目的で買わないので、とことん安くなってからと思っていたところwやっぱり、ウチのサブPCはCPUの推奨スペックを満たしていない代わりにGPUの推奨スペックは満たしている。テスト方法↓↓ホグワーツレガシーにはベンチマークモードは無いので、上のチュートリアルになっているプロ
タイトルの通りなので、実はちょっと驚いております。インストールサイズの軽減やPC版のSteamネイティブ対応、サーバブラウザ等を含む「Battlefield6」の最新情報まとめ«doope!国内外のゲーム情報サイト「doope!」は、国内外の様々なゲームニュースをお届けする情報サイトです。doope.jp正直なところ、前作というか現行作品である『バトルフィールド2042』がマルチプレーオンリーなゲームだったので、今作もそうなのかなぁ?等と思っていました。ところが
いやぁ、久々に新しいゲームを始めました。メッチャ!新鮮。(いやいや、懐かしいロゴやわぁ!)(20数年ぶりに見る、このタイトル・・)最初にキャラ(というかクラス)を決めます。実はオリジナル版も当時プレーしたのですが、その際に使ったのがアマゾネス。女戦士ですね。メイン武器はジャベリンという投擲も可能な槍および弓矢。オリジナル版のプレー時は、弓矢のほうのスキルを伸ばしていったつもりでしたが、終盤になってきてなんか育成を誤ってしまったのか?行き詰まってしまい、そこでプレーを止めてしまい
取り敢えず、DLC『シヴァリングアイルズ』のメインクエストは今回で終わりとなります。ようやっと杖へ力を込めることに成功したかと思ったら、1人の兵士が宮殿に飛び込んできました。どうやら衛兵隊長さん(?)が呼んでいるとのこと。外に出ようとしたら、その隊長さん・・お名前はオウティケンド・ジャンサさん・・が目の前に。(話を聞くに、とうとう宮殿内にオーダーの軍勢が侵入してきたようです・・)外に出て宮殿の中庭ではオーダーの軍勢と衛兵達が乱戦と化します。ただ、心なしか?敵の方が優勢にも
ようやくACT2をクリアすることが出来ました。いやぁ、ボス敵マジ強過ぎ!。最後のロケーションである魔術師の渓谷を一回りしてみると、7つの墓所があるのですが、本物は1つだけ。墓所にはそれぞれ個別にマークが付けられてているのですが、クエストログを見れば本物が分かるという仕掛け。ただ、他の6つが無意味というワケではありません。重要な経験値稼ぎの場所ではあるのです。なので、事前にしっかり6つとも攻略しておきました。(ここが本物の墓所です)そして、墓所へ入り最奥部まで進むと如何
ようやくDLCのコンテンツに取り掛かることに。最初は、4つ追加された自宅関係から。本編では各都市の1つずつ自宅を持つことが出来ますが(過去記事のとおり全て所有済)、DLCではそれに加えて4つの自宅を所有出来ることに。今回はそのうちの1つである“深い嘲笑の洞穴”をゲットしようかと思います。場所はなんとマップ最南端つまりはレヤウィンより更に南に位置しているハッキリ言って辺鄙な場所。(こんなとこを自宅にして、なんのメリットがあるのだろう???)まずは現場へ。一見しただけでは