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たぶん2015年ころのブログです*もう10年近く前のことになりましたが,じーじの初めて活字にしていただいた論文です。当時,家庭裁判所の臨床現場で苦労をしていたことや工夫をしていたことを文章にしてみました。その頃,『臨床心理学』誌の編集長だった河合隼雄さんが,臨床現場で忙しくて論文を書けない人でも気楽に投稿をしてください,とのお誘いを誌面でされていたことがあり,ずうずうしくも拙い文章を送ってしまいました。新潟の片田舎で,中央の流行も知らずにこつこつと実践してきたことを
風邪で金曜土曜と2日間も家に籠っていたが今日やっと近所に出かけた。2日間も家にいたら身体がなまってしまう。危機感を感じる←大げさでも本当に筋肉はすぐ落ちるので意識して動かないと。BOOKOFFへ行って5冊買い取ってもらった。合計135円笑笑査定してもらってる間店内ブラブラブラして「マリー・アントワネットの生涯」と出会い、お買い上げ。売った本代で買えた。相殺ともいう。ベルばらにハマってた高校時代は、マリー・アントワネットやフランス革命、ロベスピエールに関する本を読み漁ったものだった。なの
※この記事は2019/9/25の記事をリライトしたものです田口ランディさんの”ユング心理学入門(河合隼雄)”読書会元型やシャドウ(影)に関して、印象にのこったメモ書き。ユングと河合隼雄とランディさんの言葉が混じってる、たぶん。「元型は人間の普遍的無意識の中にある共通した型(パターン)」「社会的に大きな事件や出来事にも元型が関わっている」「元型が事件に関わっていることに気づくと正気を保てる」「タロットは元型の宝庫」「たい