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私もふとした瞬間に「ん?こんなところに線あったっけ?」と、鏡をじっと見つめてしまうことがあります。でもテレビを見てると、芸能人って年齢を重ねても、やっぱり可愛い。その秘密、気になりませんか?実は彼女たちも、私たちと同じようにほうれい線に悩んでいて、毎日のケアを欠かさず行っています。ただし、見られることを仕事にしている分、そのケアは本気。私は15年間、芸能マネージャーとして多くの現場を見てきました。そんな中で、「あ、この人、ほうれい線があっても可愛いな」
4/5(土)視聴したドラマ1あんぱん第1週(5)2沈黙法廷・・・47(1話〜4話)視聴開始昨日、WOWOWプラスで永作博美さん主演のドラマ「沈黙法廷」全5話が一気放送され、タイトルを見て面白そうだったので録画しました。夜、1話〜4話まで観て、本日5話(最終話)を視聴完了しました。タイトルだけを見て永作博美さんは弁護士の役かと観始めましたが、全然違っていました。このドラマは2017年にWOWOWで放送され、直木
ずっと行ってみたかった、らぽっぽが運営している茨城県行方市の「らぽっぽなめがたファーマーズヴィレッジ」に行ってきました廃校になった小学校を活用して作られています。駐車場はたくさんありました!「日本の農業をステキにしよう」がコンセプトのようです行ったときはちょうど「やきいもまつり」が開催されていましたやきいもまつりの会場マップ。やきいもまつりが気になるけど、館内のレストランに急いで向かいたかったので、我が家は取りあえず館内へ!入り口では、焼き右衛門のオブジェがお出迎え。焼き芋の妖精
⁵昨日、映画を観てきた。観た映画は「ほどなく、お別れです」浜辺美波、目黒蓮がW主演のヒューマンドラマである。テーマがテーマなだけに、序盤から涙腺を刺激するエピソードが全編を通して押し寄せてくる。それでいて、すべてが温もりを感じさせる緻密な構成と表現で貫かれており、圧倒的な完成度であった。いやあ、これは「ずるい」と言わざるを得ないっすわ(笑)就職活動で不採用続きの清水美空(浜辺美波)。彼女には「亡くなった人の姿が見え、その人と話をすることができる」という、誰にも打ち
この前派遣に入れなくなって暇になっちゃって…どうしようかなーって思った所に、2.3日前にXの知り合いの子が観に行ったって言ってた映画が気になってたので観に行ってきました!【ほどなく、お別れです】https://hodonaku-movie.toho.co.jp/映画『ほどなく、お別れです』公式サイト大ヒット上映中!誰もが経験する、大切な人との別れ。2人の葬祭プランナーが目指すのは、最高の“区切りの儀式”。hodonaku-movie.toho.co.jp※ネタバレあり自衛でお願いし
作品ファンキャストファンの方は、読まないでね。読んでも、怒らないでね。ほどなく、お別れです/日本2026年製作劇場鑑賞2026年12本目☆3.0就職活動で連戦連敗を重ね、自身の居場所を見つけられずにいる清水美空(浜辺美波)。彼女には、《亡くなった人の声を聴くことができる》という誰にも打ち明けられない力があった。そんな美空に、運命を変える出会いが訪れる。彼女の秘密に気付いた葬祭プランナーの漆原礼二(目黒蓮)に、「その能力を活かすべきだ」と、葬祭プランナーの道へと誘わ
ほどなく、お別れです長月天音の「ほどなく、お別れです」シリーズを、『ゴジラ-1.0』などの浜辺美波と『わたしの幸せな結婚』などの目黒蓮主演により実写映画化したものです。ある出会いをきっかけに葬儀会社でインターンとして働き始めた女性が、彼女を指導する葬祭プランナーと共にさまざまな境遇の遺族や故人に向き合う。マジで、心に沁みました。最初から最後まで、ずっと泣きっぱなしでした。泣ける映画はたくさんあります。そして、俺はすぐ泣くオジサンです。そんな俺でも、泣いた時間と、流した涙
昨日、「転校生」について書いたところ、たくさんの方々から、コメントを頂戴いたしました。ほとんど皆さん、リアルタイムで見ていた方ばかりで、40年も前の映画のことを語り合える場所があるというのは、本当にありがたいと思います。しかも、皆さんきちんと見ていて、それぞれきちんとした感想や思い出を持っている。感謝しかありません。同じように、「愛していると言ってくれ」のことを書いた時、何人かの方から、コメントやメッセージ頂きましたが、同じ豊川悦司主演の、「青い鳥」についても、ご連絡を頂きました。「愛し
まさかあの名作「ナイルパーチの女子会」の原作者である柚木麻子による原作とは思ってもみなかった。「ナイルパーチの女子会」のような胃がキリキリとねじられるような、女と女の心理戦のようなストーリーと違って、痛快なコメディタッチだったからだ。だが、黒川敦子ことアッコちゃん(戸田菜穂)とその部下でアッコちゃんの導きで自信をつけて、一人の女性として強く成長していく澤田三智子(蓮佛美沙子)のシスターフッドストーリーというのがわかると、なるほどと思った。10年前の作品ということで、戸田菜穂も蓮佛美沙子も
「#カールさんとティーナさんの古民家村だより」2025冬春新潟の古民家村で暮らす建築家のカールさんと妻のティーナさん四季おりおりの美しい暮らし、早春から6月にかけての物語です✨記録的な豪雪に見舞われた新潟の古民家村。人々は遅い春を満喫する。ティーナさんはカールさんの大好物のカネロニ作り。庭では手塩にかけたシャクヤクが見事な花を咲かせるカールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の“奇跡の集落”の暮らしを描く、映像の歳時記新潟の限界集落の空き家を次々に美しくよみが
『バニラな毎日』見終わりました。『『バニラな毎日』見てます』『バニラな毎日』最初の数話を見逃したんですが、現在視聴中です。原作は賀十つばささんの小説なんだそうで。蓮佛美沙子さんと永作博美さんのダブル主演?お菓子屋さんの…ameblo.jp途中参戦でしたが、いいドラマだったと思います。今年もNHKのドラマ班の方々はいい仕事されますね〜。こだわりが強くて、完璧主義な白井が起業したお菓子屋さんを失敗したところからスタートしてるはず(👈️途中参戦だから最初が今ひとつ。。。)お節介おばさんの
ゆうとままの映画ブログへようこそ邦画ってやたらとバラエティで番宣したり金ローやサブスクで視聴出来るのが割と早くて映画館で観る必要あるのかなー?と、思いつつもめめがしばらく日本に居ないから観に行きましたただの、口実ほどなく、お別れです映画あらすじ就活全敗中の清水美空(浜辺美波)は葬儀に参列した際葬祭プランナー漆原礼二(目黒蓮)と出会いますそれをきっかけに漆原からスカウトされとりあえずインターンとして働き始めることになりますが……泣き通しの125
別れは終わりではなく、再生の入口本作は、葬儀会社を舞台にしながら、「死」を通して「生」を見つめ直す秀作である。物語の中心にいるのは、就職活動に連敗し自信を失いかけている女子大生。浜辺美波が演じる彼女は、亡くなった人の姿が見え、言葉を交わせるという特別な能力を持つ。その力を他人に言えない状況にいる存在である。そんな彼女に目を留めるのが、目黒蓮演じる若き葬儀プランナーである。彼は偶然その能力を知り、半ば直感的に彼女をスカウトする。最初、彼女は葬儀会社でのインターンに強い抵抗