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下呂温泉と富山県乗潰し旅3日目その2富山マンテンホテルをチェックアウト荷物は夕方まで預かってもらいました『【富山マンテンホテル】和定食が美味しいホテル』下呂温泉と富山県乗潰し旅2日目その63日目その1富山市内の鉄道の乗り潰し頑張った後『富山地方鉄道「立山線」「不二越・上滝線」、市内電車乗潰し』下呂温泉と富…ameblo.jpこの日は朝起きてすぐとやま周遊2dayパス(1520円)をネットで購入「とやま周遊2dayパス」の発売について|富山地方鉄道株式会社沿線のお
2024年7月に、富山県氷見市へ行く日帰り旅行をしました。その際、氷見線を走る観光列車べるもんた号こと「ベル・モンターニュ・エ・メール」に乗りました。JR氷見線は、高岡駅と氷見駅を結ぶ盲腸線となっています。盲腸線に乗ったときの記事はこちらです。『盲腸線に乗る#4JR西日本氷見線(1)』「盲腸線に乗る旅」を、2024年4月からはじめました。今回は、その4回目として、富山県を走るJR氷見線に乗った時のことをお伝えします。氷見線は、富山県の西部、…ameblo.jp自宅のある松本駅から、
大人の休日倶楽部限定「北陸フリーきっぷ」を利用して北陸を旅しました。旅の準備〇北陸フリーきっぷ首都圏から北陸フリーエリアまでの北陸新幹線往復普通指定席と北陸フリーエリア内4日間乗り放題がセットになったお得なきっぷです。ほぼ通年使えるのが嬉しいです。フリーエリア内は新幹線の自由席にも乗車できます。〇ベル・モンターニュ・エ・メール~通称「べるもんた」城端線(新高岡→城端、城端→高岡)指定席氷見線(砺波→氷見、氷見→新高岡)指定席〇宿:高岡マンテンホテル駅
今回の富山撮影旅ではキハ40の記録を残しておくことも目的だったので、城端線や氷見線での撮影に比重をおいてと考えてましたが、2日目に快晴で素晴らしい立山連峰を富山地方鉄道で撮影できたことで、もともと電化区間が苦手な私でしたが、架線や架線柱という苦手意識をも上回る素晴らしい立山連峰と雪景色にすっかり魅了されて、富山地方鉄道で撮る時間が多くなりました。最終日も城端線の後は富山地方鉄道へ移動して撮影しましたが、やっぱり氷見線は一回は撮っておくべきかなと考えて、午後になり雨晴を目指して移動するこ
*この日の深夜から翌早朝にかけて,富山支所所属のDE151532が氷見線と城端線で試運転を行いました.毎年恒例となっているラッセル試運転の時期が来たようです.▲▼入換DE151532@高岡*名機を見ようと多くのギャラリーが集まっていました.キハ40・47系とDE15が並ぶ光景も数年で見られなくなるでしょうか.あいの風とやま鉄道線を渡り,終列車が出発した後の7番線に入線してました.▲▼列番不明DE151532@同上*入換時は消灯していた上部の作業灯も点灯し,氷見線
前日の城端駅での夜鉄の後は翌朝の事を考えて外食もせずにお弁当で夕食を済ませて早めに就寝。翌日土曜日は雨晴海岸で発生してたら毛嵐、毛嵐が発生してなければ朝焼けを撮るために早起きして、日の出前にはスタンバイしたいので朝食前の暗いうちにホテルを出発しました。ホテルを出発して30分ほどで雨晴海岸に到着しましたが、なんとなんと道の駅の駐車場は満杯で入ることができません。仕方なく辺りをウロウロと停める場所を探しますが、同じような考えの車で周辺はごった返して動きも儘ならないので、この日は諦めて翌