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家から車で10分ほどの池に兵庫県の豊岡から↓コウノトリが3羽来ているというので、見てきました真っ白いのがサギです。↓ちょうど画面中央、やや右下にいる尾が黒いのがコウノトリです~水辺の黒い鳥は鵜(う)です。(ネット,ウィキより画像をいただきました。)↑水が少ないのが餌場としていいそうです。カメラを抱え、人だかりができていました(^^♪松柏美術館の前の池です。ミコアイサという水鳥も群れになって池中央を泳いでいました(^^♪なんだか、パンダみたい↓上手く写せませんでしたが、池中央より右上に4
三溪園の梅が咲き出したので、春が来たような陽気に誘われて出かけました。開門の午前9時に着くと三溪園はほぼ無人、明るい朝の光の中をトラ猫が闊歩してました。大池の水鳥たちはのんびり日向ぼっこ人のいない絶好の機会なので、梅の花見は後回しにして内苑に向かいました。内苑の亭榭から臨春閣や聴秋閣を巡り、聴秋閣の静かな佇まいに心を傾けました。朝の光に浮かぶ旧天端寺寿塔覆堂周りの苔内苑海岸門を出た辺りに梅が咲いてました。旧矢箆原家住宅に向かう小径に水仙が咲いてましたが、臥竜梅はまだチラホラでし
3日の早朝に捕食しその後無しだ・・昨日と一昨日捕食のチャンスをと・・昨日あたりは最高潮の期待で1日湖岸で待ち・・16:30に引き上げた直後に動きが有った・・今日6日もアクセルるをやや踏み過ぎに走り9時半頃着陣・・既に昨日の面々はスタンバイOK・・午前中に3回飛ぶも狩りの様子はない・・15時を回ると嫌な予感がむくむくと湧き上がる・・そんな弱気ムードが感染し始めた15時半過ぎに・・待ちに待った「飛んだ!」の声が・・低空飛行にはいった15:34:20水鳥を獲った・・左旋回し戻ってくる・・取水塔か?1
冬の田んぼでのんびりと過ごす白鳥たち本日10月11日は、「世界渡り鳥デー」。水の都・松江のシンボルである「宍道湖」。2005年11月に、ラムサール条約湿地に登録されました。宍道湖では毎年冬に、マガンやキンクロハジロ、そして、宍道湖のシンボルマークにもなっているコハクチョウなどの様々な渡り鳥がやって来ます。宍道湖グリーンパークによると、昨日の10月10日に、今年の宍道湖のコハクチョウの初飛来が確認されたそうです。松
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、栃木県那須塩原市のN様へ、白アヒルの雛4羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので
先日12/27、近くの海岸に珍しい水鳥さんの情報があり、探しに行ってきました。海岸に行き、カメラマンがおられたので、ビロードキンクロさんについて尋ねると「今日は、潮が引いているので、いつものところにはいなかった。」と言われ、今日は、出会えないかなと思い、あちこち探しているとカメラマンより「あそこにいるよ!」と情報頂き、なんとか珍鳥ビロードキンクロさんを初撮りができて、感動しました。その後は、河原へ行き、カワアイサさん、ハシビロガモさんなどにも出会いました。ビロードキンクロ雌さん、初見・初
おはようございます。長野県岡谷に遠征に行ってきました。目的はオオマシコ、イスカでしたが、残念ながら、今年の冬鳥の異変?でここでも今年は全く出ませんでした。地元の人も今年はおかしいと・・山での探鳥はさみしい限りでしたが、諏訪湖畔公園に降りて水鳥を観察できました。寒さも弱く、お天気最高でした。諏訪湖今年は、御神渡りの出現が期待されましたが、残念ながら、「明けの海」が宣言され、今年も出現はなさそうです。(観測史上2番目の7年なしだそうです。)真っ白な八ヶ岳が目の
週末のお散歩で、羽を広げて乾かすカワウと遭遇(撮影日:20250719)干潟で、満潮が過ぎ少しずつ潮が引いていくというタイミングでした。まだ水位があったからか、カワウは電線状のものに避難して羽を休めていましたカワウの羽には他の水鳥のような撥水性があまりないため、潜水後に濡れた羽を乾かすために、こうして羽を広げていたわけですね風通しのよい場所だったので、羽を乾かしながら、体の熱を逃がしていた可能性もありますねさてこの日、換羽中のカワウにも遭遇しました特に胸〜腹部の羽毛がまだらに見え、
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、宮城県仙台市のK様へ、白アヒルの雛3羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので、
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、岡山県岡山市のS様へ、白アヒルの雛9羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので、
はい!奈央です。もう夕刻ですけど、近くの池のある公園に来ています寒波の明けた陽ざしは柔らかでした亀たちが岩の上で甲羅を干しています水鳥はせわしく足でかき水面に波紋を広げています老齢の女性が小さな子供たちを連れて赤い太鼓橋を渡ろうとしています子供たちは魚を見つけたのか歓喜の声をあげ身を乗り出して平らかな水面を指さしています女性ははらはらと子供たちを心配しながら手をのばしつつあとからついていっています何のことは無い幸せな家族の一場面のようです
昨年と同じ書き出しになります。この週末を襲うという大寒波、蓼科高原は早くもマイナス10度超え、諏訪湖畔もマイナス10度が報じられ、神職関連の方々の期待は殊の外大きいようです。何しろ今年もし、御神渡りが出れば2018年以来8年振りの出現となるのですから。果たして諏訪湖はどうなっているのか・・現状観察に行ってきました。全体の3割ほどにうっすら氷が張り始めていました。午後気温が上がって大方溶けてしまったのでしょうか。ここから週末の寒波で一気に全面結氷までいくか?二拠点暮らしを始め
先日、バンの若鳥と思しき子と遭遇しました(撮影日:20250921)オオバンの子にも見えて判断が難しいのですが、この場所のオオバンの子たちはみんなもう成鳥と同じ見た目に育っているため、この子だけ若いのも謎だしなぁとくちばしの付け根に、ほんのり赤みの兆しがある気がしないでもない…自信ないけれど…というわけで、一旦、バンの子とします(撮影日:20250921)ちなみに、バンの成鳥は時々目にしますが、まだまともに撮れたことがありません動きが素早くて…(撮影日:20250302)