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家から車で10分ほどの池に兵庫県の豊岡から↓コウノトリが3羽来ているというので、見てきました真っ白いのがサギです。↓ちょうど画面中央、やや右下にいる尾が黒いのがコウノトリです~水辺の黒い鳥は鵜(う)です。(ネット,ウィキより画像をいただきました。)↑水が少ないのが餌場としていいそうです。カメラを抱え、人だかりができていました(^^♪松柏美術館の前の池です。ミコアイサという水鳥も群れになって池中央を泳いでいました(^^♪なんだか、パンダみたい↓上手く写せませんでしたが、池中央より右上に4
おはようございます。長野県岡谷に遠征に行ってきました。目的はオオマシコ、イスカでしたが、残念ながら、今年の冬鳥の異変?でここでも今年は全く出ませんでした。地元の人も今年はおかしいと・・山での探鳥はさみしい限りでしたが、諏訪湖畔公園に降りて水鳥を観察できました。寒さも弱く、お天気最高でした。諏訪湖今年は、御神渡りの出現が期待されましたが、残念ながら、「明けの海」が宣言され、今年も出現はなさそうです。(観測史上2番目の7年なしだそうです。)真っ白な八ヶ岳が目の
前日に引き続き今朝も雪になりいつも出掛けている“名もない池”へ雪景色の撮影に出掛けた(^^♪もう少し雪が多く積もるとイイ感じの景色になるのだが…水鳥がのんびりとしていたこの池は雪が積もっていて池面が隠れていた撮影の途中から突然の吹雪で撮影も辛くなってきた次第に雪も激しくなって来てそろそろ終了とすることにした〔2026.1.25撮影〕
多くの水鳥は水をはじく羽毛を持っていますが、あまり羽の撥水性が高くない水鳥がいますウミウです(撮影日:20250430)ウミウの羽が濡れやすいのは、水中での「浮力を下げて潜水しやすくするため」という説があるみたい浮きすぎると潜れませんからね(撮影日:20250430)そのかわり、漁の後は長時間、羽を広げて乾かさなければならないという手間が…ウミウ-Wikipediaja.m.wikipedia.org岩場などで羽を広げて乾かす姿を見たことがありますが、この姿が「天日
こんにちは関東では松の内は過ぎていますが、まだまだ初詣客は多いですね菊田神社(千葉県習志野市)にて狛犬愛嬌のある顔ですが、江戸時代のものです拝殿菊田神社はもともと地元久久田村の産土神を祀っていた祠だったようですが後に日本神話の神を祀るようになりました現在のご祭神は大己貴大神神社の裏庭に回りましたガチョウも元気でした日向ぼっこをする水鳥たちネコ君いましたこんな顔ですが人懐っこいですよ二匹ともべたべた
稲葉池の遊歩道を歩いていると、その道の上や周辺に鳥たちの多いことに気づかされます。池の周辺には木々が多いこともあるでしょうか。ただ、池の中に水鳥の姿はあまり多くありません。水抜きからまだ水量がまだ多くなっていないため、魚の数が少なくなっていると思われます。遊歩道上にいたハクセキレイ。5羽くらいの群れでいた。しきりに鳴いている表情はまだ誕生して間がない幼鳥の感じ。遊歩道上のフェンスにとまって囀っていたのはセグロセキレイ。遊歩道に下りてトコトコ歩きはじめた。
冬の田んぼでのんびりと過ごす白鳥たち本日10月11日は、「世界渡り鳥デー」。水の都・松江のシンボルである「宍道湖」。2005年11月に、ラムサール条約湿地に登録されました。宍道湖では毎年冬に、マガンやキンクロハジロ、そして、宍道湖のシンボルマークにもなっているコハクチョウなどの様々な渡り鳥がやって来ます。宍道湖グリーンパークによると、昨日の10月10日に、今年の宍道湖のコハクチョウの初飛来が確認されたそうです。松
朝からとてもいい天気です。この天気に誘われて大潟村経由、男鹿市まで出かけました。先日郊外から五能線沿岸に出かけましたが、その続きです。変わり映えしませんが郊外の沼のカモたちです。この沼は凍りません。マガモ♀♂カルガモコガモ
生田神社で参拝した後裏手の「生田の森」へこちらを訪れたのは10年ほど前『神戸:生田の森』今日は友人とのお出かけ日目的地は神戸の北野です途中生田神社の前を通ったので久しぶりに参拝してきました生田神社は某女優さんが結婚式をあげたことで有名になりまし…ameblo.jp静かな森の中で人が集まっている場所があり何だろう
桑の実とベンチ拙句集『アガパンサスの朝』をお読み下さった島田あんずさんから、本書『はにわ』とはにわコーヒー&クッキーを戴きました。はにわ?と思いながら、ぺージをめくると、「魚を捕えた鵜」の埴輪の写真。その埴輪のプロフィールは、群馬県高崎市・保渡田八幡塚古墳出土(5世紀後半)。本書によると、「首のところに鈴が付いているから、鵜飼の鵜だとわかる。」こんなに昔から、鵜飼が行われて、鵜達は魚を捕っていたとは驚きでした。私が水鳥の埴輪に出会ったのは、もうずいぶん以前のこと。京都府丹後半島の付
関市千疋の長良川にいきました。ここには例年渡り鳥のカンムリカイツブリが、毎年この時期になると来ています。今年も時期になったので、少し前にきたがいなかったので、日と改めて今日いきました。例年の場所に来てみると、偶然にあの頭の黒いカンムリカイツブリが一羽だけ悠々と泳いでいました。又他にカワアイサ、コガモシロサギもいました。あくる日の夕方に長良川のここで太陽が沈む夕日を見たくいきました。しかし残念ながら、ここに来た時には既に太陽が沈んだ後でした。ほんとにこの時期は太陽が沈むのが早いのに驚きました
バン、いたー水辺が好きな、小さくてかわいい鳥。くちばしのところが、赤い色です。韓国語では、쇠물닭(スゥィムルタッ)英語では、Moorhen(ムーアヘン)Moor(ムーア):湿地Hen(ヘン):鶏(めんどり)合わせて、湿地の鶏だから、Moorhen(ムーアヘン)韓国語も同じで쇠:小さい물:水닭:鶏合わせて、小さい水辺の鶏だから、쇠물닭(スゥィムルタッ)↓バンの泳ぐ姿↓オオバンもいたーバンよりちょっと大きいからオオバンかな?真っ黒でくちばしのところが白い
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、静岡県掛川市のH様へ、白アヒルの雛4羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので、
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、宮城県仙台市のK様へ、白アヒルの雛3羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので、
水戸市千波湖でよく見られる水鳥「オオバン」。(写真中央の黒い鳥)一緒に泳いでいるのはカイツブリです。羽は黒に近い灰色、クチバシは白、目は赤です。主食は昆虫や水草だそうで、ひょいっと水中に潜りエサを漁る姿が見られます。陸に上がり、種子などを啄むこともあります。陸にいる時は団体行動。黒い集団を初めて見る方はギョッとするかも。お腹いっぱいになると、みんなで湖に戻ります。オオバンの足は鴨のような水掻きではなく、足の指にヒラヒラが付いた変わっ
③潰されたメガネ池辺り(市民球場)を徘徊編手水岩の右手にある森の中へ、スダジイ様に遭うために徘徊します。板根も素晴らしい樹齢300年以上の御木です。(^_-)手水岩です。左手側から縦型に見ています。スダジイ様・樹齢300年以上板根も素晴らしいです。スダジイの左で踊っています。スダジイの周りにも、素晴らしい巨木が待ち構えています。その中をュラュラと徘徊して、スダジイの森を抜けて、裏手(公園内)に残るメガネ池遺構を探してみます。(^_^